11月4日のAKBのANNのラストで、「この後は、ももいろクローバーZのオールナイトニッポンです」というアナウンスが流れました。
いつもはここでスイッチを消すのですが、とりあえず最近名前を聞くことの多い彼女たちがどんなものか聞いてみよう、とまったくなんの期待もなく、放送を流しつづけました
予想通り、台本にそったぎこちないやり取りが始まりました。あきらかに場馴れしたAKBに比べて、どたばた感が強く、「ちょっと聞くのは辛いな」と、思い始めていました。
しかし、すぐに各メンバーが暴走を開始。しかも基本的に収拾する係が見当たらない。
結局2時間、ほぼそのカオス状態が続いたのです。そしてなぜかそれに付き合わされてしまいました。
なんだかわからないけれど、原石ながらもひたすら輝きまくろうとする5人のパワーに心がほかほかするのが分かりました。
そして2度オンエアされた労働賛歌の「はたらこー。はたらこー」のフレーズが強烈に頭に叩き込まれました。
果たしてあの強烈なキャラクターの5人はどんな女の子なんだろう??。翌日ネットを検索し始めた時、すでにモノノフへのエスカレーターは動き始めていたのです。
あの時、3時からの番組を聞かなければ、もしかしたら今頃AKBのファンになっていたかもしれません。
ネットをにぎわしている前田さんの騒動を見ると、なんとも切ない気持ちになります。
いつもはここでスイッチを消すのですが、とりあえず最近名前を聞くことの多い彼女たちがどんなものか聞いてみよう、とまったくなんの期待もなく、放送を流しつづけました
予想通り、台本にそったぎこちないやり取りが始まりました。あきらかに場馴れしたAKBに比べて、どたばた感が強く、「ちょっと聞くのは辛いな」と、思い始めていました。
しかし、すぐに各メンバーが暴走を開始。しかも基本的に収拾する係が見当たらない。
結局2時間、ほぼそのカオス状態が続いたのです。そしてなぜかそれに付き合わされてしまいました。
なんだかわからないけれど、原石ながらもひたすら輝きまくろうとする5人のパワーに心がほかほかするのが分かりました。
そして2度オンエアされた労働賛歌の「はたらこー。はたらこー」のフレーズが強烈に頭に叩き込まれました。
果たしてあの強烈なキャラクターの5人はどんな女の子なんだろう??。翌日ネットを検索し始めた時、すでにモノノフへのエスカレーターは動き始めていたのです。
あの時、3時からの番組を聞かなければ、もしかしたら今頃AKBのファンになっていたかもしれません。
ネットをにぎわしている前田さんの騒動を見ると、なんとも切ない気持ちになります。