やっと、2008年最後の日。乙彼でした…。
ちなみに、明日からは日別の作品コメントをするのはやめて(あらすじばっかになってるし)、
ある程度まとまったところで、作品別に文句?を言うことにしようと思ってまふ(^_^;)
ってか、パソコン前にしないと、アニメ見られないのは、少々ツラいものがあるので、ね。
もっと、気楽に楽しめるように、変更します。ごめんなさい(←って、読んでる人なんていないだろうが)。
・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!(休)
高校サッカー中継やってました。年末だし、しょうがないね。
・魍魎の匣(完)
オカルトチックなミステリーも今回も最終回。いい役者がいっぱい出演したので、楽しかったよ。
しかし、この最終回の描写はかなりわかりづらく感じるなぁ~。関口君の錯乱も唐突だし。
かなり猟奇的な結末となったが、関口君の妄想?が実は現実だったとはね…。
救いは、全然ないドラマだが、言葉の重みってのを今一度考えさせられる話であったよ。
今頃気づいたが、京極堂の家紋?は、ダビデの星みたいだなぁ~。あ~不気味不気味(^_^;)
・カオス;ヘッド(完)
タクは、ショーグンこと西条タクミの妄想の産物。しかし、リアルブートとしたことで、現実世界に
命を得ることができた。ショーグンは、残り少ない命をタクに託して、静かに去っていった。
ラスボスである野呂瀬は、俗物なスポンサーを排除し、この世の神となろうとしていた。
一方、タクはセイラたんに襲われ、リミの救出に向かえない。が、タクはセイラたんを振り切り、
リミの元へ。しかし、野呂瀬の妄想攻撃に散々な目に遭わされる。目玉だけになったりして。
が、ショーグンの励ましと美女軍団のサポートで、再び立ち上がる。
妄想の戦いは、存在自体が妄想であるタクが、野呂瀬を上回り、勝利。ショーグンも死去し、
タクは自分が望むために、リミと新しい道を歩み始める。
と、妄想勝負って、かなり表現しにくくて、わかりづらかったが、試みとしてはアリかな。
いろいろと楽しかったし、役者の演技もよかったが、少しラストが惜しいかなぁ~。
このアニメがきっかけになって、箱○版ゲームが売れるといいなぁ~。無理だろうけど…。
・遊戯王 5D`s(休)
これも休み。まぁ、これまたイマイチな感じなんで、休みでよかったよかった。