とにかく2008年分を全部見る! 話はそれからだ!
・夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)(休)
・CLANND~AFTER STORY~(休)
BS-iは、年末のせいでお休み。地上波では終わってるのになぁ~。ま、いいか。
・純情ロマンチカ2
ホモ温泉旅行の回。仕事をすっぽらかして、温泉にいくウサギホモ。
ウサギ父もきて、温泉で裸の付き合い。ホモって、温泉でも欲情するのかな? 浴場だけに(^_^;)
でも、ホモに寛容な父親だこと。衆道も金持ちの道楽のひとつってか!? ちなみに浜松のウナギは、
全部ブラジル人に喰われてしまって、もうないよ(←大嘘)。でも、あんましうまいとこなかったような。
・きらりん☆レボリューション
久々に、元同じ事務所だったエリナの話。歌手として、あまりにも不遇で、お笑いとして頑張ってる
彼女。扱いが厳しくて歯ぎしりしていたところ、バラエティで描いた絵が評判で、絵を出展したら、
その道のプロに認められて、世界的な画家として踏み出す決意を!?
きらりは無邪気にお別れイベントとか計画。相方のモチ田君は大変…。と思ったら、モチ田君が
スカウトされて、エリナはまたひとり…。アイドル(というよりバラドル)路線を歩むことに。
でも、扱いが軽いのは変わらなかったのでした…Σ(゚д゚lll)ガーン
・テイルズ オブ ジ アビス
なんとか街の救出を手伝えたルーク一行だが、街は為す術なく落下。救済を焦るルークは、
ジェイドに一喝され、多少落ち着きを取り戻す。ルーク一行は、二手に分かれ、戦争を停止に。
ジェイドは友人ピオニーのもとへ停戦交渉に。ルークたちはナタリアの国で、ナタリアの無事と、
敵国の謀略ではないことを伝達しにいくが、司教モースより偽の王妃だと断じられ、捕縛される。
そこで毒殺を迫られるが、ガイたちが救出に現れ、ナタリアの父・国王と直接交渉をするが、
モース(森功至さんなんだよなぁ)の口車とヴァン一党の策謀により、改めて偽王妃と断じられ、
殺されかけるが、本物ルークのアッシュが乱入して王城を脱出。街中では、ナタリアの慕う
民衆が自ら盾になって、追っ手から逃れることに成功する。とりあえず、動き出したなぁ…。
・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王(完)
ユダの奇襲を拳にて撃退したラオウだが、彼の前にサウザーが到着する。
サウザーの戦い方は、後のケンシロウ戦とほぼ同じ。天衣無縫の構えなしで前進するのみ。
ラオウは北斗一点鐘でサウザーの秘孔を捕らえるが、やはり原作どおりに効かず。
サウザーは、南斗鳳凰拳奥義極星十字拳で反撃されてしまう。この隙にラオウに復讐しようと、
ユダがラオウに迫るが、ソウガとリュウガが駆けつけて、これを防ぐ。
ってか、ユダを弱く描きすぎだろ…。六聖拳のひとりである彼が、こんな脆くていいのかよ…。
ソウガあたりにいいようにやられまくるほど、弱くてはマズすぎるだろ…。レイが気の毒だ(T_T)
ラオウとサウザーの勝負は、サクヤが乱入して、ストップ。で、なぜかサウザーが折れて、
再同盟を結ぶことに。サウザーは、ユダを回収して撤退…。サウザーは拳王軍の綻びを待つことに。
そして、カサンドラが落ち、いよいよケンシロウがやってくる…。
でも、こういうした話になると、ラオウはまったく孤独ではなかったことになるなぁ~。
オレのイメージでは、黒王号以外に心開く相手なんぞいかなったという人物だったのだが…。
正直いって、北斗の拳のアニメは、(´・ω・`)ガッカリすることが多すぎる。これもそんな感じだったな。