本日のアニメ(12/24) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

もう1月最後の週なのに…。12月分がたんまり残ってる…。

このままじゃ全部見られないので、1月分からはブログねたにする方法を変更しよう…。

すでに、神に頼るしかない自体だしな…(´・ω・`)ショボーン


・まかでみ・WAっしょい!(完)

最終回はクリスマスねた。が、やってることはいつもどおりでした。明乃のオバハン役はピッタリだ(^_^;)

あと、小清水は少年役は合わないので、もうやらないよ~に。麻里奈キャラがドツカレてたので、

個人的には気分がよかったが(笑) しかし、クリスマスイブに脱稿して、コミケに間に合うのか?

ドえらい追加料金をとられそうな…。それともコピー本でも作るのか? 壁サークルって話が…。


・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!

東亜は、最速ランナー・ジョンソンの守備の弱点をファールフライをあげて看破。

打球から目を切れない彼をトラップにハメ、まんまと2点を奪取して、逆転に成功する。

しかし、ジョンソンの打席では再び出塁され、あっという間に3盗を決められる。東亜はマウンドへ。

本盗対策はなんとか獲れたが、スクイズ警戒のために四球を出す。揉める?内野陣。

だが、それは隠し球の準備でしかなかった…。ジョンソンの打席から仕組まれた…。

東亜は、しっかり城丘監督を挑発。だが、最終回にジョンソンの打席が…。バントヒットで出塁。

さらに連続盗塁で三塁へ。ここで、ジョンソンの挑発に乗った東亜が、真っ向勝負に出る。

ホームスチールを狙うジョンソンに対して、バントのうまい右打者という、実にイヤな組み合わせに、

東亜はバッターの足下の三塁側へピッチ・ド・アウト。そのままタッチにいき、ジョンソンを盗塁死に。

まんまとハマった作戦だが、これには穴があるという。さて、その答えは?

アニメ版の東亜って、萩原がやってることもあって、実にあざとく見えるな。なかなかイイ味だ。


・魍魎の匣

美馬坂は、木場に銃を突きつけたが、実に冷静なまま。そこへ関口たちが乗り込み、

木場を変すぐる探偵がブン殴ってストップ。そして、やっと京極堂こと中善寺がやってくる。

京極堂は、満座の中で謎解きをはじめる。加菜子を突き落としたのは頼子であるとはじめ、

陽子がなぜ相続を断ったか、そして加菜子はどうなっているかを解き明かしていく。

加菜子はどうやって拉致されたのか、加菜子はどうして生かされているのか、を。

そして、美馬坂の研究所のなかは、殺人犯の内部であると。そう、あの久保の…。

正直いって、かなりカンチガイして(特に人間関係)みていたのが、この謎解きでわかったが、

なんか後出しじゃんけんのようなことを言われて、納得がいかない部分が多々あるな(^_^;)

なにげに、原作者のファンキーオヤジがゲスト声優に紛れ込んでいたのがわかるな。


・伯爵と妖精(完)

エドガーがリディアとポールを残し、バンシー救出に。土壇場で、元の仲間であるアーミンが、

エドガーの護衛に戻り、バンシーを盾に脱出を図るが、エドガーは伯爵家の誇りにかけて、

これを拒否。まさに絶体絶命になった時、ニコに導かれてきたレイブンが登場。ミユキチ妖犬と戦闘し、

圧倒。だが、次々と増援がくるなか、なんとケルピーまで応援にかけつける。

が、かけつけたリディアに気をとられたエドガーを庇ってバンシーが負傷してしまう。

しかし、リディアが2つの夜のつなぎ目を破壊して、ユリウスは撤退…。しかし、バンシーは鍵を

エドガーに渡して、消えてしまう。エドガーを主と認めて…。どうにか無事に戻れた一行だったが、

エドガーはリディアのキスの約束は、おでこにキスでハッピー?エンド。

割と特徴のない作品だと思うけど、ラブストーリー?としてはわかりやすくて面白かったと思う。

さて、続編だけど、DVDとかの売れ行き次第? 経産省がアニメ界に介入して、賃金革命とか

起きると、こういう微妙な位置の作品は、なかなか成立しにくくなるだろうなぁ~。


・ケメコデラックス!(完)

専務ことバニラにエムエムの真実?を告げられた三平太。その三平太を救出に向かう

エムエムこと三島メイとリョーコ。で、ケメコとキリコの乱戦になるが、これがまたすごい!

キャラがあの三頭身じゃなかったら、かなりのビッグバトルなんだが(笑)

で、なんとか三平太を救出?してお終い。すべてのナゾ?は、未解決のママ。

いずみの乳が爆乳を越えて、魔乳化してたのがなぁ~。怖すぎだろ、あれじゃ!

って、どーみても、次のシリーズやりますって感じしかないよな。でも、楽しかったから、

ぜひ期待したい。水島監督が忙しくない時に頼む! BDは、買いたいなぁ~。


・カオス;ヘッド

タクは妄想の産物だった…。そして、タクを妄想している本人・将軍と初めて出会う。

彼の口からタクの正体と、リミを捕らえてる野呂瀬の正体が語られる。将軍は、タクに世界の救済を

願う。いつものタクならば即座に拒否するところだが、将軍との対話で、タクはリミへの恋心を自覚。

そして、新しい一歩を踏み出すことを決意する。能力を全開にしたタクは、ポーターを次々撃破。

そして、看護婦でニュージェネの真犯人を捜し出すが、彼女の自決により、大災害が発生する。

解放したディソードの力で、あやせや七海たちを救出したタクは、決着をつけるためにひとり戦いへ。

セナは再び父親と対峙するが、殺せず。そこにあの若手刑事が現れ、セナを狙撃するが、

父はセナを庇って倒れる。コズピーとセナの危機に、タクは妄想返しで敵屠る。そしてリミを助けに。

タクがヒーローらしくなっちゃったなぁ~。ま、これもなかなかカコイイ。吉野は頑張ってるね!

が、この終盤にきての作画のヒドさは、かなり(´・ω・`)ガッカリ・・・


・遊戯王 5D`s

十六夜アキに勝負を挑むトップモデルにしてダークシグナーのミスティ。アキは弟の仇らしい。

メガネマスゴミのイーピンは、ディバインとの戦闘中。で、ディバインを殺しちゃいました( ̄ー ̄)ニヤリ

ジャックは、アキを救出するが、カーリー(イーピン女の名前。はじめて知った…)を見つけられず。

たかがゲームの割に大がかりな話だなぁ~。人殺しはイケナイよ!(笑)