本日のアニメ(12/19) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

2008年分が、まだ1週間ちょっとある…。道は険しい(^_^;)


・夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)

前回の一件で、ナナゴウとか開いたため、街の妖怪サンたちは不調になり、力の制御も難しいことに

姫は町長として責任を問われる。で、銀とエンジンの問題に悩む主役と妹たち。

そして、神様の立ち会いのもと、元老院はナナゴウを斬ることを決断する。

と、今回は少しドラマになってました。各キャラの群像を描くと同時にドラマが作れなかったのが、

このアニメの敗因かな。っていうか、主役の男が影薄すぎ…。


・CLANND~AFTER STORY~

進路の話。智也は渚に聞かれるが、デートとかの話でごまかす。演劇部の連中も、それとなく、

決めているなか(春原はモデルだって)、教師との進路面談を逃げ回る智也。が、渚が風邪でダウン。

智也は、渚の不調で露骨に元気をなくす。周りも気を遣うが、渚の病状と同じく智也も元気なし。

渚の不調は続き、どうやら卒業は難しく、留年となりそう。智也は、渚と離れて卒業するのに、

拒否を示す。渚パパに「ガキだな」と言われるが…。智也もそれは自覚していた…。

クリスマスになり、それぞれ進路が決まるが、渚は相変わらず。みんな古川家に集まり、

ささやかなクリスマスパーティーを行う。1月になっても智也は渚を待ち続けていたが、

ついに卒業。最後の下校路には、渚が待っていた…。

何気ないシーンだけど、やっぱりいいよね。手抜きなしだし、演出もいいね。

欲を言えば、中村がほかの役との差をまったくつけていないこと。まぁいいけどさ。


・純情ロマンチカ2

このアニメ、止せばいいのに、今回入れてあと3回もある。つまり元旦に最終回がある。ヒドス…。

ホモ先生の従兄弟(なんとナナチン)がきて、晴彦との結婚を回避するため、偽装結婚を申し込む。

で、晴彦がでてきたが、ミサキとはじめて真面目に会話できて、少し面白かったかも。

でも、こんなホモの巣窟にナナチンなんて、掃き溜めに鶴どころか、穢れるわ! 祓わねば!


・のだめカンタービレ 巴里編

常任指揮者になった千秋。オーディションで、黒木君たち有望な新人を獲得したが、旧団員との

熱意の温度差に苦しむことに。しかし、粘着質に音を追求する姿勢はコンマスに指示され、

また団員たちのレベルアップにも助けられ、リサイタルで見事な演奏を披露。

悪評を覆す一歩を示す。ターニャもオーディションを受験する勇気を与え、新しい人間関係が…。

と、大団円で、シリーズ2終了! すでにシリーズ3が決まり、2009年秋だって。

ちょっと待たせすぎじゃね? 1年後だもんなぁ~。ま、今シリーズは、1期ほど面白くはなかったけど、

十分に楽しむことはできた。ただ、作画をもう少しなんとかしてほしいなぁ~。

しかし、やっと秋アニメで、初めて最終回を見ることできたなぁ(T_T)


・きらりん☆レボリューション

業界での信用をなくしてしまったきらり。TV局まわりで仕事を探すが、全部アウト。

CMの話もきらり抜きでという厳しい話ばかりで、まるで加護ちゃんみたいな状態に。

で、ストリートライブを敢行するが(トレーラー付きなんて贅沢杉だが)、ファンの反応は冷淡だった。

しかし、徐々に応援する人が増え、これからというところで、ケーサツからストップが。

残念がるミルキーウェイ関係者だが、その一方でクラウディが引退ライブを。

妨害ではなく、きらりの独占ができずに敗北を悟っての引退らしい…。

リアルなら、事務所はともかく(個人事務所という設定だし)レコード会社が許さないだろうけど。

で、きらりたちのライブは、ファンが多数かけつけ大成功に終わる。警備面で問題起きそうだけど(^_^;)

クラウディは、ライブの成功を見届けるとチチマロとともに北海道へ去っていった…。

と、なかなかハードボイルド?な展開でしたが、あんまし緊迫感や苦境が長続きしませんねぇ~。

まぁ子供に業界の厳しさを伝えても、あんまし意味ないしね。おもちゃ売らなきゃ…。


・テイルズ オブ ジ アビス

タルタロス号は、国王に謁見すべく首都に赴くが、すぐには逢えず、待機中に敵に襲われて、

ガイが敵の術中に。ルークはガイに斬りつけられ、ピンチに陥るが、なんとか敵を撃退できた。

が、ガイにかけられた術は、敵意がなければ相手に斬りつけることはないものだとイオンに告げられ、

また悩むルーク。回復したガイから、自分はルークの叔父に恨みがあり、復讐を計画していたことを

告げられるが、今はともに行動をしたいというガイの申し出に、戸惑いつつ応じて、元サヤ。

ようやく国王に謁見を許され、議会との板挟みで動けない国軍の代わりにルークたちが街の救出に。

なんとか順調に進むが、突然の地盤沈下が起こり、土地の名手たちが被害に。彼らの上空には、

巨大な飛行船の影が…。

レプリカ君が成長しつつあるが、そうなるとあまり特徴がなくなってしまうなぁ~。

ストーリーがつまらんと、一気に魅力がしぼみそうだ…。あと山崎たくみの演技がカタイなぁ…。


・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王

ユダに奇襲を受けた拳王府は落城寸前。レイナも奮戦するが、負傷。ラオウは、黒王号で疾駆するが

拳王府は遠い。レイナは、サクヤの言葉を思い出し、彼女をカサンドラから独断で解放し、

陣列に加わることを求める。トキに今生の別れを告げ、拳王府に合流。レイナの危機を救う。

さらに、レイナの「同じ男を愛する者として信じる」と言葉に負けを認め、ともに拳王府を死守すると誓う。

しかし、この一騎打ち全盛の世界でも、城攻めは存在するのね。ラオウが一撃しちゃうと、

大阪城だろうが、ウィーン城だから、立ちどころに破壊されちゃうイメージがあるけどねぇ(^_^;)

で、ラオウが戻ってきたところで、千本の矢を浴びせかけるが、ラオウは気合い一閃で矢を引き抜く。

ユダの紅鶴拳奥義が炸裂するが、ラオウが一撃で弾き返し、また150mm流弾砲でゼロ距離射撃するが、

これまた弾き返す。まぁ漫画ですね(^_^;) だったら自分ひとりで城を獲れよ(^_^;)

っていうか、ユダはラオウの一撃を受けて、無事なのね。で、やっとサウザーとラオウと戦うのか。