うわぁ~、マジで多すぎだよアニメ。もう三が日なのに、新作もスタートするのに…。
見終わりません…。全然サッパリ、まったくもって(T_T)
・まかでみ・WAっしょい!
シリアスタッチではじまったと思ったら、セックスしようとか言い出したので、ちょっとだけ期待したら、
何事もなく死んじゃったので、( ・_ゝ・)ツマンネ って思ったら、ifの世界でした。あ~、( ・_ゝ・)ツマンネ
しかし、初回以来はじめてタナロットが目立ったね。だからどういうこともないが…。
・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!
広岡じゃなくて城丘監督は、最速ランナー・ジョンソンを東亜にブツけ、弱点を解説し、
防御不能と言う。翌日の試合、早速対決となるが、東亜はジョンソンを防げず、本盗を許す。
が、城丘は東亜の投げ方に違和感を感じる。そのとおりで、東亜はジョンソンと城丘のペテンを見抜く。
ジョンソンの速さは、GoかStopかの判断の簡略化と、もうひとつサード守備の甘さだった。
東亜は、さきほどの1点は敵を誘う撒き餌だという。10億も払ってか…。
敵さんは、素人のジョンソンをレフトの守備に入れる。リカオンズは、彼を狙い打ちするが、レフト寄りの
シフトの上、ジョンソンの守備は俊足を合わせ、かなりイケルようで、手詰まり。
しかし、東亜は冷静に彼の守備を分析し、打者としては素人のハズの自らのバットで弱点を浮き彫りに。
次回、東亜がジョンソンと城丘のペテンをさらけ出す!
いよいよ東亜と互角に戦える人間が登場ってことで、ワクワクするね。でもオチは…(^_^;)
・魍魎の匣
帝銀事件を出すのは結構だが、731部隊を秘密部隊とする設定はちょっと…。今では、ある程度、
部隊の役割とかがわかってるんだけど、まぁ小説ってことだし、なぁ~。
で、事件の未解決部分を語る京極堂。彼も実は従軍経験があり、洗脳の実験をしていたという。
美馬坂はそこで死なない兵士、機械人間の研究を真面目にやっていたらしい。
美馬坂の離婚調停中の妻の名前は、絹子。つまり、加菜子の姉(実母)。
木場は、軍服を身につけ、美馬坂の元に殴り込みに。京極堂は、これを察知し、木場を止めに。
美馬坂の研究と、久保の罪を混同したまま、木場は美馬坂に詰め寄る。
さて、次回で決着だけど、落としどころはどんなカンジになるのかなぁ~。
正直いって、よくわからないところが多いので、もう一度じっくり見返したいところだが…。
・伯爵と妖精
エドガー救出に向かったリディアとポールは、コブラナイの案内で妖精界へ入り、バンシーを見つける。
リディアは彼女を説得しきれなかったが、ユリシスの召還にバンシーに代わって応じる。
エドガーとユリシスの争いは、バンシーの審判ではなく、銃でのケリとなり、ユリシスは肩を負傷。
エドガーも、番犬に腕を傷つけられるが、リディアに引きずられて撤退する。
月の指輪の魔力で、なんとか寒さと黒妖犬から探索を凌ぐが、ヤバイところでケルピーが救援に。
ケルピーは黒妖犬を始末することを約束してくれる。ポールは、バンシーの元にいたが、
ユリシスとミユキチの黒妖犬がいてピンチ。牙にかかりそうになったところで、ユリシスはバンシーと
取り引きに。琥珀を出せと脅すが、例の絵が琥珀の正体と知り、ポールを今度こそ始末する!?
一方、ユリウスの仕えているハズのアーヴィンがエドガーたちの元に現れ、出口へ案内するという。
さて、次回で最終回だが、対プリンス戦はないのね…。人気があれば、次期シリーズって感じ?
・ケメコデラックス!
旅行から帰ってきた三平太一行は、なぜか徹マンして、ボロボロ。いずみにも妙な誤解されて、
やっぱしボロボロ。エムエムに今一度正体について聞くが、はぐらかされて逆切れで終わり。
結局、三平太は、ミシマの誘いにノリ、バニラ専務に会いに出かける。で、結局、拉致られる。
エムエムは、長風呂の後でやっと気づくが、探しに出たところで、リョーコに挑発されて、切れる。
その頃、三平太は不気味な人形たちと妙な授業を受けていた。エムエムこと三島総一郎の娘、
三島メイが、父を殺し、究極の発明品を持ち逃げした本人だと告げられる。
そして、エムエムとブラックガールが三島本社に突入してくる。
と、ちょっとシリアスになりますが、問題はいずみの入浴シーンで肝心なとこがまったく見えない
ってことだよな、うん○| ̄|_
・カオス;ヘッド
タクの実家はなかった。リミは、真実の一端を明かす。そして、タクの存在自体が、妄想であるという。
西条タクミ自身の妄想がタクだという。リミは、七海を救うために別れる。これ以上の妄想は、本物の
タクミの命を削るから、と警告を与えて。ゲロカエル問題に取り組んでいた桃ちゃんたちは、NOZOMI
の関連を確認し、かつ政治家の存在もチェック。そして、刑事のひとりがヤバいことになってらしい。
タクは、自分の存在を確かめるため、親友の三角へ電話するが、彼と親しくなったのはつい最近だと
わかり、また不安に駆られる。ユアは、死んだ双子の妹ミアを見かけ、追いかけるが…。
自殺を迫るが、ミアらしきものの言葉に惑わされ、危うく死にかけるが、ユアはディソードを発動させ、
危機を免れる。そして、あやせが駆けつけ、敵を排除。しかし、刑事さんは射殺されてしまう。
コンテナに戻ったタクは、ほぼ錯乱状態だったが、七海が訪れる。しかし、タクはこれは妄想と決めつけ、
相手にせず、しかも「自分を消せ」というが…。一方、野呂瀬の前に現れたリミは、本物?の七海が。
しかし、彼女の存在は消えつつあった。が、泣きながら七海もディソードを具現化させていた。
そして、リミは七海を救おうとするが、野呂瀬たちに受けた過去の傷から自身に負けてしまう。
タクは、クリムの予言どおりに渋谷交差点で、祭りを待ち、混乱のなか、自身が消されることを待つ。
そこに、あの車椅子の男・将軍がやってくる。「ここで死んではダメだ」と。
と、いよいよ佳境。だが、1クールでは各キャラの内面や、この作品の世界観をしっかり見せること
ができなかったみたいだ。ゲームではどうだか知らないけど、少し惜しいなぁ~。
・遊戯王 5D`s
グルグルメガネのイーピンマスゴミ女は、ディバインに破れ、転落。建造物や地面を破壊するくらい
叩きつけられて死んだハズなのだが、ゾンビ化して蘇る。キモいよ、キモい! ヘタだから、余計にキモ。
どうやら、ダークシグナーとかなったみたいで、ディバインに復讐する。同じ頃、十六夜アキに、
ミスティが勝負を挑む。彼女も復讐に燃えるダークシグナーなんだってさ┐(゚~゚)┌
で、勝負開始なんだけど、ノーガキが多くてつまらないのであった。早く戦えや!