本日のアニメ(12/3) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

かなり無理して(今現在、朝5:00)、アニメを見ることに。

この日(水曜日)だって本数は多いんだよなぁ。ああ、BDレコーダが欲しい。

いっそのこと、地デジ対応のUSBキャプチャーBOXでも買うかな(;´Д`)


・まかでみ・WAっしょい!

川澄演じるエーネの妹分が魔界からやってきて、マッチョホモに襲われただけの前半。

後半は影の薄い主人公がエーネとデートするだけ。実に、実につまらない話…でした┐(゚~゚)┌


・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!

大雨のなか、同点に追いついたところで、試合中断となるが、オーナー側の圧力で、試合続行。

オーナー一派のなか、東亜に同情的なメガネ(古川さん)は、トイレから東亜にどうすると電話をするが、

東亜は「この試合、勝つ。一銭も払わないし、アウト分もブン取る」と断言するのであった。

東亜は、気の弱い新井に次の配給を教えて、ヒットを生み、ついに16点差を逆転。

チェンジ後も相手を挑発して、さらにクリーンアップ相手に雨を利した投球で次々に討ち取る。

最後のブルックリンをピッチャーゴロが討ち取ると、敵の監督相手に交渉開始。「試合放棄しろ」と。

審判も長々と演説する東亜を止めもせず、結局東亜の申し出を受け、試合放棄に。

この結果、オーナー側の勝ち分140億はちゃら。14個のアウトを取り、これを加算。

東亜の暫定年俸は21億円オーバーとなる。この逆転は、ムチャだけど爽快だよね(^^)


・魍魎の匣

行き詰まった加菜子の捜索。現場から外された木場刑事は、例の軽い巡査に依頼して聞き込みを。

加菜子の親友・頼子について聞き取りをし、彼女の立場や周りから浮いた現状も明らかになる。

京極堂の鳩首会議から追い出された探偵エノと関口は、鳥口のクルマを借りて頼子の家へ疾走。

途中のサテンで、探偵はいきなりある男の前にたち、「加菜子を知ってますね」と尋問をはじめる。

関口の知り合い久保は、加菜子の写真をみて動揺する。そして、自分が手がかりを探すと言い出す。

探偵はあっさりとそれを認め、手袋のことを関口に問う。久保は指が欠損してるという噂があると。

そして加菜子と会うが、探偵はいつもの調子でズバリと聞きにくいことを聞き、頼子からも一定の

信頼を得る。その頼子が所用で出かけると、釘を打ち付けた玄関をこじ開け、家宅侵入開始。

ちょうど頼子の母親の首つり現場に出くわす。関口が知り得ないことまで探偵はズケズケと言う。

が、頼子の母はその言を受け、関口たちが知り得ないことまで指摘。母親は、その適確な指摘に

真相を語りだす。探偵は、自分らはオンバコならぬ心霊者オンカメだと名乗り、頼子の身に危機あり

と告げる。頼子の身を案じて錯乱状態になった母親を例の巡査に託し、おっとりと退場…。

木場刑事は、加菜子の姉(実母だが)の元女優に会っていた。久川はトシ食って色気がでたねぇ~。

亜美ちゃんやってることとはダンチだわ。高齢?になっても仕事に困らない女性声優はすごいね。

ンで、京極堂のとこに戻った関口は、小説の掲載順をアドバイスをもらいながら、久保の話を。

京極堂は驚き、さらに思案を巡らす。この作品は、京極堂と探偵のふたりの超人を中心に回り、

関口が狂言回しとして動くから、面白いけど、面食らうことが多いなぁ~。小説だと、1度読んだだけじゃ

到底ストーリーを理解できんだろうな。怪奇系アームチェアだな。で、〆は頼子の両腕が発見と。

やっと話の流れがわかりつつきたところなのになぁ~。


・伯爵と妖精

バンシーが掠われた後をポールとニコが追うが、ホンモノの青騎士伯爵の子孫を名乗る男ユリシスが

現れ、彼の配下のものにバンシーもポールも拉致られてしまう。ニコは髭を切られて、気絶。

エドガーたちは対策を練ろうとするが、ポールは翌朝戻ってきた。どうやら血筋のせいで救われたらしい。

で、ユリシスらが探す琥珀はポールのもとにあるらしい…。そのポールは、エドガーとだけ話したがるが。

ケルピーは、例のセルキー女(アーミン)の忠告を受け、リディアを巻き込まれないために、

エドガーに催眠?をかけようとするが、レイヴンの来訪で間一髪セーフ。が、窓の外の女はレイヴンの姉?

伯爵は、情報漏えいを避けるために、ポールを外し、ひとり酒を飲む。バーボンやジンを飲むとは

なかなか砕けたロードですな(笑) ま、エドガーはアメリカ育ちってことらしいしね。

エドガーは酔った勢いとリディアが来てくれた喜びで、一気にやってしまおうとベッドに拉致るが、

情けなくも、あと少しってとこで寝入ってしまう。別の女(アーミン)の呟きながら…。

このまま、ずっとヤれないままかな、伯爵は(笑) このふたりの演技だけはマジで楽しめるな(^^)


・ケメコデラックス!

夏のバカンスに出かけたが、三平太を巡ってイズミとケメコ先生のバトルが起きたりして、

イズミのディンジャラスなバディ(主にムネ!)を見て、対抗意識を燃やしちゃったケメコのなかのひと。

水着を着てケメコから出てきたのはいいが、そこにイズミが来ちゃったもんだから、雲隠れ。

ケメコが抜け殻になってイズミは錯乱するけど、とりあえず三平太が捜索に。無事発見するが、

二人揃ってメイドホールに転落。そこで、武装モップをもったかわいいメイド(能登)に襲われ大騒動。

そんななかイズミは心配するが残りの連中はトランプしてて、罰ゲームにリョーコからキスされて、

幸せいっぱい(ただのアカだるま…)なリュータでした。ん~、いいなぁ…。

エムエムは足を負傷し、ケメコもなくて役立たず。三平太も使えず、いよいよ知らない世界逝きに…。

そんな危機一髪の時に、再び三平太の不思議な力が発動し、メイドさんを撃退してホールから脱出。

無事、みんなとこへ戻り、エムエムもケメコに戻り、一件落着。かと思ったら、さっきのもの怖いメイドは

実は美咲の姉・ミウラでした…。今回、ミシマ一党は、ヘリから観察してただけだったねン。

あと、せっかくのイズミの水着があんましクローズアップされなかったことにどエラい不満が…


・カオス;ヘッド

前回から登場の梢は、テレパシーとウザい声なのでとても不愉快…。

でも、セナとコズピーとタクのギガロマニアックス・トリオで敵の企業を襲撃することに。タクは断るが、

セナの言葉で考えを変え、同行することに。が、結果的にはNOZOMIさんは待ち伏せしてましたが。

そして、ようやく将軍が姿が。車椅子で、老人のような皮膚、声だけは代永の少年ボイス。

やはりリミは、彼の手の者で、タクの抹殺を将軍に提唱するが、彼はタクを大いに評価し、これを拒否。

待ち伏せした野呂瀬さん(三宅)は、ひとりで対抗。セナや梢を翻弄しまくり。タクはただの傍観者に。

大ピンチの時、あやせが救援にかけつけ、妄想で野呂瀬を氷漬けにするが、野呂瀬も逆襲。

タクもぶっ殺されそうになるが、セナが駆けつけ、救援。ノア2を破壊するが、コピーなんだって…。

とりあえず、あやせを病院に連れて撤退。翌日学校へいくと、リミたちがいて、いつも光景が…。

ホッとしつつ、心から嬉しく思うタクであった。リミの正体(喜多村だが)をしらないのにね。

正直、話が進み、全容がタク本人が解明もせずにわかっていくのは興ざめ…。でも、タクの性格を

考えるとしょうがない? いずれにせよ、最初の頃のワクワク感はほぼ消えちゃったなぁ…。


・遊戯王 5D`s

鬼柳との対戦に実質敗北した遊星。怪我をいやすために、療養中。一方、仲間のクロウたちは

遊星のDホイールの修復に。一方、ルカ・ルアたちは、ダークシグナーへの対抗するため、

ある男と会うが、そいつはアキの保護者で、妙な組織のボスでした。

ルアたちは拉致られ、ルアはテストのためデュエルを強要させられる。ルアは、一度は立ち上がるが、

あっさりと敗北。ただのカスであることが明らかになってしまいました。はいはい、っと。

しかし、今回は盛り上がらないで終わったし、洞内はヘタだし、オヂチャン見てて痛いわ(´Д⊂ モウ