本日のアニメ(12/2) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

急げ急げ。なんかとこの冬休みで、1本でも多く見るゾ!!

でも、ゲームがオレからアニメを見る時間を奪う…。

アニメは、ガンプラ作りながらはなんとか見られるが、ゲームしながらは…無理無理(T_T)


・ミチコとハッチン

キチガイ女の犯罪話ね。一気に興味が失せたわ…。「二十面相の娘」みたいな義賊にしろよ(笑)

凶悪犯ミチコは、娘を奪って逃走しました。マル。演技が全員ヘタ糞で、聞いてらんねぇ~。


・ヴァンパイア騎士 Guilty

純血同士の闘いがうんぬん。ララの糞CMとならんで、冬でも不快指数を上げてくれる。
まぁゼロがユウキがバンパンア化してことで苦しんでたね、くらいの感想しかないな。


・とある魔術の禁書目録<インデックス>

錬金術師は、実はかつてのインデックスのパートナーだった。

彼は、インデックスの1年限りの記憶の儚い運命からの解放を願い、ローマ正教を裏切り、

超能力者を操り、吸血鬼をおびき出し、インデックスを吸血鬼化しても救おうとしていた。

仮に、吸血鬼の秘術が人間に無効だった場合、インデックスの膨大な蔵書機能を消し去ってしまう

と過激なまでにインデックスを思っていたが、すでにインデックスの運命の一部はトーマによって

打ち消されたことを知らなかった。そのことを指摘され、インデックスがトーマを想っていることを

知り、逆上。トーマたちを消そうとしたが、能登女に止められ、彼女を錬金術で抹殺する。

が、トーマのイマジンブレーカーでそれを阻止。彼とトーマの凄絶な闘いが始まる。

言葉ひとつで攻撃や事実を操る錬金術師に苦戦するが、錬金術師の技の致命的な欠陥を見つけ、

トーマはゆっくりと逆襲にでる。錬金術師の能力とは、考えたことを現実にする能力で、

彼が信じられるものしか現実にできなかった。右腕を吹っ飛ばされるが、彼の妄想を現実化し勝利。

右腕は無事にくっついてたけど、インデックスとアイサ(能登女)に妙に責められるトーマでした。

今回は、錬金術師役の杉田の演技が秀逸だったので、とても楽しめたよ(^^)

ああ、いう狂気→錯乱化するのもなかなか見事に表現するな。若いのに感心させるヤツだ。


・週刊 美肌一族

サラ27歳は、WBC出場へ向けて燃えているが、母はオーロラツアーに行っちゃった。

で、サラは寂しさを紛らわすためにカマタマさんのとこへ呑みに出かけるが、少し深酔い。

そこに、イケメン・ツヨシ君が登場するが、なんか倒れてしまう。復讐にきたのにね。

で、介抱されてサラの告白を受けて、メイクラブ? 0時以降のおSEXは肌によくないんじゃ…。

サキのほうは、夫タツヤにすがるが、こっちは「弱い女はうんぬん」でやらせてもらえなかった(笑)

サラは、失恋の痛手を受けつつも、WBCの決戦へと。

しっかし、WBCってよくわからんがミセスでも出場できるんだな…。なんか見たくない…(^_^;)


・BLEACH

白哉とインド風禿との闘い。足を支配されそうになって、腱を斬って防御なんて、さすが死神。

もうメチャクチャですねぇ~。だいたい死神って、霊体だけの存在じゃないの? 筋肉とか腱って…。

とりあえず、花太郎も登場しましたが、見所の薄い回だ。

どうせ千本桜じゃケリがつかないんでしょ…