これを見てるのは、冬休み直前。あと少し踏ん張れば、時間ができる! (,,゚Д゚) ガンガレ!
・夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)
敵の司令官(関)は、姫たちのかつての仲間に憑依?してるらしいが、どーでもいいや。
ミユキチ演じる伊達メガネ女の半妖コトハさんが主役の話で、姫にチケット破られて逆上したり、
言葉で変な薬だしたりしてと活躍中。で、敵さんに襲われて、自分と同じとか違うとか言われて、
仲間が助けに来て撃退。コンテストの練習をしようと野外カラオケしようとしたが喉が枯れたみたい。
オマケ4コマみたいな巻末は、あんまし面白くなかったです…。以上、ミユキチの無駄遣いでした。
・CLANND~AFTER STORY~
前回に引き続き、美佐枝さんの昔話から。
五十嵐くんには振られたけど、美佐枝さんは子分みたいな志摩くん(朴)と付き合うことに。
学校に美佐枝さんを訪ねてきた彼は、どっかで見たことあるような人たちに会うのであった。
女装して美佐枝さんに会った彼は、その後共犯?の女生徒と自宅へいくのであったが…。
彼は志摩くんではなく、彼の想いそのものでした…。悲しいお伽話…。ネコたんが見せた夢。
お約束すぎたが、ホロっときてしまった…(;_;)
・純情ロマンチカ2
ホモの同棲って、なんか小汚いイメージなのだが、腐女子はそう思わないみたいだな。
特に、このマンガの作者は…。掘り合うたびに糞とか体毛とか体液とかが散乱して、汚いのに…。
で、やっぱり出てきた十郎太…。宇佐美の父でした。はいはい…(^_^;) で、恋愛話よりも掘るのメインだし。
あ~、ワルサーPPKでこいつら撃ち殺したい…。
・のだめカンタービレ 巴里編
千秋は、オンボロオーケストラをたったゲネプロ2回だけで指揮したが、結果は散々。
スリリングな演奏とか言われちゃって、落ち込み激しい…。オマケにカンチガイしたルイママに
どつかれて、もう大変。チャンコロって怖いね…。でも留学音楽家にチャンコロ多いんだよね。
で、のだめはヤキトリオの演奏を黒木君の発案で千秋に聴いてもらい、なんか楽しそうに
演奏する彼らに感心。黒木君を自分のオケに誘う(本来オーディションの審査もしないハズだったのに)
ヤキトリオの演奏はなかなかに成功したらしく、今度はのだめの試験。
オクレール(リアル冬月先生。うまいなぁ、マジで!)先生の指導を受けつつ、成長していくのだめ。
テストも途中で楽しくなっちゃって無軌道に弾き、審査員たちを困惑させる。
でも、トレビアンをゲットして、千秋の匂い20秒嗅ぎも(σ・Д・)σゲッツ!!
試験後は、南フランスで演奏をすることになり、はりきるのだめ。それぞれの道へと踏み出す。
今回は、音で表現する演出が久々にみられて、よかったね。このアニメはこうでなきゃ!
ただ、一部の作画…。まぁいいや、オレ的にはなんとか許容範囲だったし。
・フルメタル・パニック?ふもっふ
テッサ編が終わったと思ったら、今度は武器転がしに失敗して多額の借財?を抱えたソースケ。
そんな彼をドラ焼きひとつで慰めようとするかなめ。ズレすぎてるゾ、キサマら!(笑)
今回は、生徒会の美樹原さん(お蓮)の実家・美樹原組の問題。組長のパパが病気がちなせいもあり、
よその組との武力衝突に悩む美樹原組は、以前、ボンタ君と戦闘になり、敗北した経験もあって、
ボンタ君(なかのひとはソースケだけど)と通訳のかなめを雇い、軍隊式訓練を開始する…。
一方、敵さんは目的遂行のため、美樹原さんを拉致って、あんなことやこんなことを計画してたw
で、お蓮さんといっしょにかなめまで人質として拉致されてしまう。で、なんかコスプレさせようとしたら、
ソースケたちが乱入。どうやら、ソースケ愛用のボンタ君スーツを全員着用して殴り込んだみたいな。
ってか、テメーが売り込んだ武器って、ボンタ君スーツかよ(笑)
でも、模擬弾でもこれだけ使ったら、全員死亡コースだろ。しかもグレネードとかも使用してるし。
ケーサツ署内で、サブマシンガン連射って…。ちなみにマイアミのFBIは使ってた、ボンタ君スーツw
・きらりん☆レボリューション
まだきらりを諦めてない(別に恋人になりたいワケじゃなくオトしたいだけみたい)クラウディは、
誕生日にカコつけてきらりを呼び出し、ヤッテしまおう?と画策。おバカなきらりは招待を素直に
受けるが、ヒロトたちに怒られ、全員で押しかけることに。計画が狂っても冷静なクラウディでした。
が、きらりたちにペースを乱されて、大笑いされながらも、なんとなく和むクラウディだったが、
ヒロトと仲の良いきらりをみて、妙な嫉妬パワーに燃えてしまう。で、きらりを罠にハメ、熱愛騒動に。
きらりはお人好しというバカすぎだろ。写真撮られたことにリアクションなしかよ(^_^;)
まぁ、そういうお話として見るしかないけど…。でも、きらり以外の若い子たちが、それなりに
上手になってきているなぁ~。屍姫の主演のヤツに爪の垢でも飲ませたいね。
・テイルズ オブ ジ アビス
どうやらレプリカのルーク、本物ルークのアッシュは、意識が同一化できるようで、互いの意識が
いっしょに行動できるらしい。夢まで見られちゃうので、ホント困りますな。
で、お付き武官にして幼なじみのガイ以外は、レプリカ・ルークを見放し、脱出とレプリカ技術潰しに。
そこには、本物ルークも同行する。が、セヒロト(柱)がなくなった影響で、各地が崩落の大被害に。
ヴァンの目的をようやく理解したところで、アッシュに意識内から追い出されるレプリカ・ルーク。
ティアからナイフを借りて、髪を切り、多少心を入れ替えることを決意したレプリカ。
レプリカ・ルークは、風貌とは異なり、約7歳ほど若いってことになる(厨房くらい?)。
さて、少しは成長するのかなぁ…。でないと物語が進まないけど。
しかし、テイルズシリーズは、ホント、世界観を描写するのに手抜きだよな。
映像だけみて、多くを理解できないなんて、失格だっつーの。それが許されるのは禿富野だけよ。
・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王
ダガールという将は、完璧な美女を使って敵をヤミ討つ糞野郎。功をなした女でも傷があれば、
自分の家臣に陵辱させるというウンコであった。で、彼が狙うのは、拳王軍のレイナ。
レイナは偵察の際、敵の罠に引っかかり、囚われの身に。ダガールは即犯さず、調教することに。
先ほど輪姦されたイザベラが、レイナの代わりに拷問を受け、その惨さに耐えきれなくなったレイナが
ラガールへの臣従を誓う。が、それは偽りで、隙をみてラガールからイザベラとともに逃れるが、
イザベラはボーガンで殺されてしまう。レイナも再び囚われようとした時に、ラオウ参上。
そこにユダも現れる。が、ふたりは拳を交えず…。ラオウはユダを一顧だにしなかった。
ってか、甘さを捨てるンじゃなかったのか? フツーに女を助けに来やがって…(^_^;)