月曜日の本数の多さのため、かなり無理して(今現在、朝5:00)、アニメを見ることに。
この日(水曜日)だって本数は多いんだよなぁ。ああ、BDレコーダが欲しい。
いっそのこと、地デジ対応のUSBキャプチャーBOXでも買うかな(;´Д`)
・まかでみ・WAっしょい!
今回はいろいろオムニバズみたいだけど、ちっとも楽しくない。
レズっぽいショットの撮影と、ロケットに井上さんがキャストされたのが目立ったくらいか。
声優の無駄遣いアニメだな、これ。とにかく話の核がないので、見づらいことこの上なし!
・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!
雨の到来とともに、東亜はノーゲーム化を狙い、ボール球を投げるが、敵も然る者。
バッターボックスからはみ出して打って、反則→アウト。不敵に微笑む東亜は、ボーク連発。
が、今度は寸前にバッターボックスを変えてアウト。が、今度は東亜はプレート踏まずに投げ、
ボールを連発。四球になったところで、敵さんは三塁に走って反則でアウト。
が、東亜はノーゲーム化を考えず、勝利することを狙う。そして、ペナントを狙うと宣言!
敵さんは試合成立に頭がいっぱいで、四球の上、鈍足ランナーに連続盗塁を許す。
雨とマウンド状態の悪さで制球もままならない敵投手は連打され、とうとう造反。自責点を背負う
リスクを避けて、ノーゲームを狙い出す。堪らずに投手を交代させるが、そこにも東亜の罠が…。
四球待ちと見せかけて、ど真ん中の棒球を狙わせてホームランに。これで16点差をチャラに。
が、ここで大雨のために一時中断。ここで中止かと思いきや、再開の裁定が…。
さてさて、この後勝負はどう転ぶか…。最後のお詫びのシーンは、明らかにギャグだろうな(爆)
・魍魎の匣
木内演じる作家・関口が登場してから、頼子(美佳子)たちの少女キャラがでなくなってしまった。
が、今回は木場刑事とともに久々登場。加菜子をいまだに探していた。
関口・妻役は、本田貴子さんか。気の強いオバハン役が多いが、こういうのもいいねぇ~。
木場刑事がでてくると彼の風貌と役者さんの演技、そして演出のせいか、戦後から昭和中期に
作られたドラマや映画みたいな雰囲気がするねぇ~。実際、そのころの設定だろうし。
そして、京極堂の階段に、探偵も加わり、例のオンバコ様の一件を討論しはじめる。
京極堂にビビっとする出来事があり、これがなかなかいい感じ。BGMも効果的だよね。
加菜子は、あの元女優の姉の実子だったことも判明。そこに、京極堂へ木場刑事が乗り込んでくる。
さらに、そこにタキシード仮面まで登場。おいおい、いい役者ばっかりじゃねぇ~か。
オレを喜び死にさせたいのか、この野郎!!(●^o^●) 静かだが、いい感じのミステリーになってるな。
ただ、OPとEDは悪くないとは思うが、オレの好みじゃないなぁ~。
・伯爵と妖精
エドガーと偽婚約をしたリディアは、例の月の指輪をはめようとしない。
リディアは、どうもエドガーの気持ちが本気に思えなくて、ずっと戸惑ったまま。
そこに例のケルピーが戻ってきて、ちょっとした一悶着まで…。
だが、リディアは指輪をうっかりハメてしまったら、とれなくなり、青騎士伯爵以外はとれないとか。
これを期に、婚約者お披露目をすることにしたエドガーは、ドワーフみたいな妖精からのススメで、
リディアを着飾らせるが、着替え中のドタバタでレイブンがリディアの下着姿をみてしまい、
護衛と嫌がらせで、エドガーから女装させられてしまうレイブン…。なんかキョン子並みに萌える(^^)
パーティーには、ちゃんとケルピーがやってきて嫌みをいうが、エドガーは馬肉で逆襲…できず。
その後は、いつものようにリディアのグダグダがあって…。
今回ポールが拾ってきたの妖精バンシー(名塚…)が登場したが、すぐにアーミン(さやか様)が、
拉致ろうとしてるな。ところで、ミユキチもでてたんだけど、どの役だったか、忘れた(^_^;)
・ケメコデラックス!
白涼の怖いお姉さん黒崎が正体を教えてくれるってことで、三平太はオゴったり、デートしたりと活躍中。
三平太は、イケナイ妄想でいっぱいだが、実際は使いッパの上に人払いさせられていた(笑)
その頃、嫁のケメコ?はラーメン大食い勝負の修羅のなかにいた。
で、その黒崎リョーコは連邦捜査官?で通称ブラックガール? ハヤテじゃないの?
ほいでリョーコと三平太をつけていたロボを、あっさりと撃破してしまう。そこに帰ってきた三平太は、
ビビって逃亡するが、黒崎はあくまでジュースを買い直させようとしていたΣ(゚д゚)オイオイ
で、嫁はラーメン完食で1万円ゲット。真のラーメン・キングとなっていた。クイーンじゃないのね…。
ミシマのご一行は楽しそうでしたが、エムエムは舌をやけどしてた。って、それだけかいっ!!
・カオス;ヘッド
前回の地震で停電。1時間気絶したことより、ネトゲーのセーブデータが消えたことに絶望するタク。
わかる、わかるぞぉ~、その気持ち! が、サーバ側がデータをセーブしてて助かるのでした。
しかし、学校ではあやせが屋上からダイブする寸前。が、タクは恐ろしくなり逃げ出すが、そこには、
あのおっかない黒髪女セナが。花壇をリアルブート?させたおかげであやせは無事だったとか?
それをやったのがタクだという。彼の願ったとおり、妄想は現実にすることができる?
タクには自信がなく、渋谷での暴動や学校のDQNの嘲笑は煩わしいだけ。だが、テレパシーで、
タクに交信してくる転校生の女がいて、タクを悩ませる。リミの支えをタクは求めるが、彼女はいない。
街へリミを探して出てみればDQNに絡まれ、ボコられるタク。が、彼の妄想力で彼らをブチのめす。
転校生コズぴーのテレパシー会話にも慣れたタクは少し彼女に安心するが、そこにセナが…。
ディソードが見える人間を「ギガロマニアックス」というそうだ。一方、オッサンたちのほうも、
ギガロマニアックスに対抗するための「ノア2」を用意。またそれを活用するためのバックパック部隊、
ポーターを用意し、実験開始。が、それもセナたちのディソードによって破壊されてしまう。
その後、セナとコズぴーの説明により、ディソードは妄想の産物であり、現実化するプロセスが
語られる。そして、敵の正体「NOZOMI」が語られる。そして「ぎがろまにあっくすとりお」結成!
ちょっとピンクのブルドーザー?には脱力したし、敵さんがわかるのがただの説明だったりする
っていう感じは(´・ω・`)ガッカリ・・・ものだが、まぁ、しょうがないのかなぁ~。
将軍とかとアレコレやって時のがワクワクしたのだが…。
・遊戯王 5D`s
鬼柳との対戦の3回目。今回は遊星がやや逆襲って感じ? が、結果的には破れた?
中断ってことで正式な負けではないけど、負傷してしまう遊星。破損したDホイールは、
仲間たちが拾って修復しようとするが、サテライトのゴロつきに襲われるが、自前カードをばらまき、
服までバラまいて、なんとか脱出。さらに詐欺られるが、なんとか仲間の助けで無事。
でも、冷静に考えるとバイク乗りながらのカードゲームは危険だろw 免責コメントもないのか?
まぁ、遊戯王シリーズの伝統なんだろうが、たかがカードゲーのくせに話が誇大すぎだよな…