本日のアニメ(11/26) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

月曜日の本数の多さのため、かなり無理して(今現在、朝5:00)、アニメを見ることに。

この日(水曜日)だって本数は多いんだよなぁ。ああ、BDレコーダが欲しい。

いっそのこと、地デジ対応のUSBキャプチャーBOXでも買うかな(;´Д`)


・まかでみ・WAっしょい!

今回はいろいろオムニバズみたいだけど、ちっとも楽しくない。

レズっぽいショットの撮影と、ロケットに井上さんがキャストされたのが目立ったくらいか。

声優の無駄遣いアニメだな、これ。とにかく話の核がないので、見づらいことこの上なし!


・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!

雨の到来とともに、東亜はノーゲーム化を狙い、ボール球を投げるが、敵も然る者。

バッターボックスからはみ出して打って、反則→アウト。不敵に微笑む東亜は、ボーク連発。

が、今度は寸前にバッターボックスを変えてアウト。が、今度は東亜はプレート踏まずに投げ、

ボールを連発。四球になったところで、敵さんは三塁に走って反則でアウト。

が、東亜はノーゲーム化を考えず、勝利することを狙う。そして、ペナントを狙うと宣言!

敵さんは試合成立に頭がいっぱいで、四球の上、鈍足ランナーに連続盗塁を許す。

雨とマウンド状態の悪さで制球もままならない敵投手は連打され、とうとう造反。自責点を背負う

リスクを避けて、ノーゲームを狙い出す。堪らずに投手を交代させるが、そこにも東亜の罠が…。

四球待ちと見せかけて、ど真ん中の棒球を狙わせてホームランに。これで16点差をチャラに。

が、ここで大雨のために一時中断。ここで中止かと思いきや、再開の裁定が…。
さてさて、この後勝負はどう転ぶか…。最後のお詫びのシーンは、明らかにギャグだろうな(爆)


・魍魎の匣

木内演じる作家・関口が登場してから、頼子(美佳子)たちの少女キャラがでなくなってしまった。

が、今回は木場刑事とともに久々登場。加菜子をいまだに探していた。

関口・妻役は、本田貴子さんか。気の強いオバハン役が多いが、こういうのもいいねぇ~。

木場刑事がでてくると彼の風貌と役者さんの演技、そして演出のせいか、戦後から昭和中期に

作られたドラマや映画みたいな雰囲気がするねぇ~。実際、そのころの設定だろうし。

そして、京極堂の階段に、探偵も加わり、例のオンバコ様の一件を討論しはじめる。

京極堂にビビっとする出来事があり、これがなかなかいい感じ。BGMも効果的だよね。

加菜子は、あの元女優の姉の実子だったことも判明。そこに、京極堂へ木場刑事が乗り込んでくる。

さらに、そこにタキシード仮面まで登場。おいおい、いい役者ばっかりじゃねぇ~か。

オレを喜び死にさせたいのか、この野郎!!(●^o^●) 静かだが、いい感じのミステリーになってるな。

ただ、OPとEDは悪くないとは思うが、オレの好みじゃないなぁ~。


・伯爵と妖精

エドガーと偽婚約をしたリディアは、例の月の指輪をはめようとしない。

リディアは、どうもエドガーの気持ちが本気に思えなくて、ずっと戸惑ったまま。

そこに例のケルピーが戻ってきて、ちょっとした一悶着まで…。

だが、リディアは指輪をうっかりハメてしまったら、とれなくなり、青騎士伯爵以外はとれないとか。

これを期に、婚約者お披露目をすることにしたエドガーは、ドワーフみたいな妖精からのススメで、

リディアを着飾らせるが、着替え中のドタバタでレイブンがリディアの下着姿をみてしまい、

護衛と嫌がらせで、エドガーから女装させられてしまうレイブン…。なんかキョン子並みに萌える(^^)

パーティーには、ちゃんとケルピーがやってきて嫌みをいうが、エドガーは馬肉で逆襲…できず。

その後は、いつものようにリディアのグダグダがあって…。

今回ポールが拾ってきたの妖精バンシー(名塚…)が登場したが、すぐにアーミン(さやか様)が、

拉致ろうとしてるな。ところで、ミユキチもでてたんだけど、どの役だったか、忘れた(^_^;)


・ケメコデラックス!

白涼の怖いお姉さん黒崎が正体を教えてくれるってことで、三平太はオゴったり、デートしたりと活躍中。

三平太は、イケナイ妄想でいっぱいだが、実際は使いッパの上に人払いさせられていた(笑)

その頃、嫁のケメコ?はラーメン大食い勝負の修羅のなかにいた。

で、その黒崎リョーコは連邦捜査官?で通称ブラックガール? ハヤテじゃないの?

ほいでリョーコと三平太をつけていたロボを、あっさりと撃破してしまう。そこに帰ってきた三平太は、

ビビって逃亡するが、黒崎はあくまでジュースを買い直させようとしていたΣ(゚д゚)オイオイ

で、嫁はラーメン完食で1万円ゲット。真のラーメン・キングとなっていた。クイーンじゃないのね…。

ミシマのご一行は楽しそうでしたが、エムエムは舌をやけどしてた。って、それだけかいっ!!


・カオス;ヘッド

前回の地震で停電。1時間気絶したことより、ネトゲーのセーブデータが消えたことに絶望するタク。

わかる、わかるぞぉ~、その気持ち! が、サーバ側がデータをセーブしてて助かるのでした。

しかし、学校ではあやせが屋上からダイブする寸前。が、タクは恐ろしくなり逃げ出すが、そこには、

あのおっかない黒髪女セナが。花壇をリアルブート?させたおかげであやせは無事だったとか?

それをやったのがタクだという。彼の願ったとおり、妄想は現実にすることができる?

タクには自信がなく、渋谷での暴動や学校のDQNの嘲笑は煩わしいだけ。だが、テレパシーで、

タクに交信してくる転校生の女がいて、タクを悩ませる。リミの支えをタクは求めるが、彼女はいない。

街へリミを探して出てみればDQNに絡まれ、ボコられるタク。が、彼の妄想力で彼らをブチのめす。

転校生コズぴーのテレパシー会話にも慣れたタクは少し彼女に安心するが、そこにセナが…。

ディソードが見える人間を「ギガロマニアックス」というそうだ。一方、オッサンたちのほうも、

ギガロマニアックスに対抗するための「ノア2」を用意。またそれを活用するためのバックパック部隊、

ポーターを用意し、実験開始。が、それもセナたちのディソードによって破壊されてしまう。

その後、セナとコズぴーの説明により、ディソードは妄想の産物であり、現実化するプロセスが

語られる。そして、敵の正体「NOZOMI」が語られる。そして「ぎがろまにあっくすとりお」結成!

ちょっとピンクのブルドーザー?には脱力したし、敵さんがわかるのがただの説明だったりする

っていう感じは(´・ω・`)ガッカリ・・・ものだが、まぁ、しょうがないのかなぁ~。

将軍とかとアレコレやって時のがワクワクしたのだが…。


・遊戯王 5D`s

鬼柳との対戦の3回目。今回は遊星がやや逆襲って感じ? が、結果的には破れた?

中断ってことで正式な負けではないけど、負傷してしまう遊星。破損したDホイールは、

仲間たちが拾って修復しようとするが、サテライトのゴロつきに襲われるが、自前カードをばらまき、

服までバラまいて、なんとか脱出。さらに詐欺られるが、なんとか仲間の助けで無事。

でも、冷静に考えるとバイク乗りながらのカードゲームは危険だろw 免責コメントもないのか?

まぁ、遊戯王シリーズの伝統なんだろうが、たかがカードゲーのくせに話が誇大すぎだよな…