本日のアニメ(11/22) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

DVDレコが…。パナ製だけじゃなく、日立製のまで容量がヤバくなってきた…。

こんなに努力して見てるのに…。世の中って、非情だ(つд・)エーン


・あかね色に染まる坂

今回は本編とほとんど関係ない戦場シーンはでてなこなかったな、OP前アバンには。

体育祭でバカをやった主人公を幼なじみが煽る。この女が麻里奈で、やっぱしムカツク。

それ以前、こういうハンコ絵系で表情が乏しいキャラに、麻里奈の演技は合わないなぁ~。

こいつロケット型おっぱいでやたらと重力に逆らって揺れる…。なんか絶妙じゃない演出…。

で、こいつが声優オーディションを受けることに。練習もしてないヤツが合格するワケねぇ~。

麻里奈ってレイヤーだったんだろうけど、フツーの娘は水着審査(声優なのに)には、

抵抗あるだろうなぁ~。要するに枕営業に耐えられるバディかをチェックするのか??(^_^;)

ま、あとの話はグダグダなので割愛。結局はしっかり落ちるのだが、合格したらお伽話杉だしな。

演技の練習じゃなくて、体力作りとか衣装バッカに気を配るなんて…。

なかのひとたちも失笑モノだろうなぁ~。外観でデビューした声優なんて長続きするわけねぇし。

しかし、努力の積み重ねとか、時間の経過とかの演出がヘタすぎるよなぁ~。

お約束の文法から勉強し直して欲しいな、スタッフにはさ。


・ゴルゴ13

今回、ワインの話。日本人に名のあるコレクターワインをオークションで競り落とされまくりで、

歯ぎしりするフラ公。が、フラ公らしく、ラベルを偽り、1905年ものを1800年ものとして出品。

味もわからぬ蛮族だと嘲り笑うが、なんとその日本人柳田は落札したワインを、

公的なパーティーイベントでお披露目し、そこにはフランスを代表するソムリエも出席するという。

ロマネの経営者のフラ公アルベールは、超絶ソムリエのルイの存在を恐れ、欠席するように

働きかけるが、彼はソムリエとして好奇心と誇りから、その申し出を断る。

進退窮まったアルベールの元に、柳田からの招待状が…。彼にはもはや手段は選べなかった。

ワインを開栓したその瞬間をスナイプする。そんな神業ができるのは、ゴルゴ13だけであった。

ゴルゴはアルベールの依頼に、珍しく棘のある言葉と皮肉で返すが、依頼はきっちりと果たす。

しかし、ゴルゴの辛辣な言葉を思い出したアルベールは、柳田に対し、

「東洋人がワインの味がわかるのか!」と思いをブチまけてしまう…。

正直、この話は原作でも、粋で気高い一品だと思ったのだが、このシリーズでは糞だったな…。

今回のゲストは、アルベールに大木民夫さん、柳田に小川真二さんでした。


・黒執事

今頃気づいたのだが、これにも竹田Pが関わっているんだな。どーりでイマイチだと思ったよ…┐(´д`)┌

原作者は、毎日放送が関わる場合はアニメ化の許諾をするな! って、出版社主導でどうにもならんか。

前回の魔犬騒動の続き。ヘンリー卿の悪事は魔犬の仕業なのか?

メイドのメイリンさんは、怖いモノ見たさに屋敷を探訪するが、ヘンリー卿のメイドのアンジェラの

濡れ場を目撃。いっしょにいた怪力フィニーは大ショック! 不潔よ、中古品なんて!!(笑)

その後、デカい犬(魔犬?)が現れると、セバスが戯れて、勝ち?

で、アンジェラと濡れ場をやってた男は、実は魔犬で、濡れ場じゃなくてジャレてただけ?

行った場所は、闘犬の産地で、土地の領主が犬を支配し、魔犬を操って恐怖政治をしていた。

で、シエルと地方領主バリモアの間でグタグタとあって、シエルたちは捕縛される。

で、セバスがでてきて、謎解きしてやり、怒り狂った農民たちに掠われてしまった…。

で、バリモアさんは、牢獄につながれたのだが、どうやらホントの魔犬にやられたみたいな。

今回もクレヨンしんちゃんがでてたけど、なんか話が固着した感じで楽しめないなぁ~。

悪魔=無敵設定だし、謎解きの楽しみも、バトルの爽快感も、ドラマ的な構成も薄いからなぁ。


・鉄(くろがね)のラインバレル

コーイチは、道明寺に誘われて女子更衣室のロッカーに忍び込んで、もう少しでエミ(能登)の

パイオツを拝見できるところまできたが、社長のKY電話のおかげでボコボコに…。ひとりだけねw

コーイチは、加藤から聞いた話をそのまま社長にブツけていた。「貴男は元加藤機関の人間で、

マキナは盗んだものなのか?」と。ギロロな社長は、あっさりと認めて、茶化しながら若き日の過ち、

で済まそうとしていた。アルトに正義の理由がないと戦えないヤツはいらないと言われ、

ブンむくれるコーイチ。がデコはみんなの疑問について聞いてくれたコーイチに感謝するのであった。

ほいで、加藤機関の主要メンツが相次いで登場。BLEACHみたいに増えていったら、覚え切れんゾ。

コーイチはアルトの指示でデカブツと対峙するが、デコの九条を見殺しにできず、デカブツを放置。

結果的に九条も米軍の避難も達成できたが、人間サイズのマキナやらなんやらが登場しワケワカ。

エミは、コーイチが彼女がこの世界の人間でないと知って動揺してたと吹き込まれ、更衣室のでの

覗きを変な意味にカンチガイして、コーイチの目の前でストリップをはじめる。そこに九条まできて、

今日の御礼にストリップをはじめるが…、そこにみんながきて、コーイチが自爆して終了っと。

ラブコメの王道シーンなんだけど、あんまし楽しくないのはなぜ? ヤマカンはこんなの参考にしてんの?

ヤマカンの「かんなぎ」のほうがずっと面白いんですけど…。


・ファイテンションTV

土管くんの再放送以外は糞。大便小僧だけ少しマシになったか? 


・遊戯王デュエルモンスターズGX

幽霊?デュエリストに、被害増大。で、クロノス教諭が十代たちをハメるために、レポート免除を

エサに彼らに退治にいかせるが、正体は意外な実力者だった。本番だと力が出し切れない彼らは、

クラス差でイビる連中を退治していた。が、十代に敗退し、真に実力をつけることのが楽しい、と

十代に諭され、改心?するのでありました。で、十代たちにはレポート提出が…。

まぁ、ヒマねた的な回だったね。デュエル戦もイマイチ楽しくなかったし。


・レスキューフォース

開発エリートさんが見学にきました。で、ケメコさんたちは、いつものとおり元気でした(^^;;

で、マイクロウェーブ波を転用した兵器開発をしていて、ケメコさんたちに利用されてしまう。

日本は兵器売買できんのだぞ…。まぁ架空の話だから、どーでもいいか。

ホモに人気の石黒隊長は、協力を拒むが、エリートさんには、レスキューじゃなくてただの戦闘だろ、

と突っこみ返されてしまう。でも、敵に襲われて負傷したり、キス(人工呼吸)するホモモテ隊長。

エリートは、なんか見直すのであった。ウホっ!? あとは兵器開発ヤメとかの話で大団円。

これ、実は隊長が、腐女子じゃなくて、ハードゲイからの人気をとるための作品だったんだな。

小学生のうちから、ハードゲイ…。まぁ、近所にヤバいお兄さんがいるとそうなりやすい?


・ブルードラゴン 天界の七竜

またグダグダやってる話。退屈しまくりなんだよっ。これ、RPGのアニメ化なんだろ? もっとちゃんと

バトルしろよ。ザコとばっかり戦ってて、少しも話も進まないし、ホントにいい加減にしろ!

というヒマねたでした。これがストーリーにどんな影響があるってのよ┐(´~`;)┌


・しゅごキャラ!! どきっ

サブタイトルからウタウの話かと思ったら、イクトの話でもある? 完璧にネコだな、イクトって(^^;;

ウタウの復活ライブの盛り上げをエルから頼まれたアムちゃんたち。でも、予想どおり、

ウタウは冷淡。が、イクトが絡むとなると大喜び。で、アムちゃんはイクトと交渉するが、

くだらねっで終わり。が、イクトは、盗まれたバイオリン奪還のため、例の研究室に侵入するが、

捕まってしまう。一方、イクトがこれなくてガッカリするアムちゃんだが、ウタウはそれ以上…。

しかも、お客の入りもあんましよくない…。アムちゃんはビラ配りして客寄せするが、効果はなし。

でも、仲間たちが集まり、手伝うことに。エルの強制アミュレット・エンジェル化で客寄せしたりして、

なんとか客が集まるが、ライブハウスらしからぬアットホームな客層に。子供だと背が低くて見えんぞ。

で、イクトもなんとか脱出してかけつけてくれる。まぁよかったね!


・ケロロ軍曹

夏美は、小雪とサブローと親しげなデート中の様子をみて、疑心暗鬼に。で、妄想して落ち込む。

が、ギロロの変な誤解から勇気づけられ、ふたりに直接聞く。が、オチは夏美の誕生日プレゼントを

探していただけでした。で、ギロロの渡したパワードスーツで大恥。でも、ギロロは夏美と悪くない感じ?

やっぱり、ギロロと夏美ネタは、お約束とはいえ、安定して面白い、かな?(^^;;

後半は、プルルのお見合い話。軍からの斡旋で無理矢理らしいが、なかのひとの雪野に斡旋してやれ!

で、ジョリリのひと言で、なんか解決。ちなみにゲストのバリリは成田剣さんでした。

桑島が目立たなくてよかったよかった。桑島の冬樹は現状ではダメすぎるしな。


・家庭教師ヒットマン REBORN

スパナのモスカで、4機のモスカを破壊したものの、自身もダウン。トドメをさせるはずのスパナは、

なぜかショウちゃんへ偽装報告をし、ツナは行方不明とする。しかも、ツナをアジトで介抱する。

どうやら、ツナのイクスバーナーに興味をもったようだ。そして、イクスバーナーを完成させてやる、

とまで言う。しかし、変な日本被りもアレだが、ツナも言ってたとおり、大人ランボと関係あるの?(^^;;

で、リョウヘイのほうは、とりあえずにらみ合いが続く。いい加減、本気で戦え!(-_-;)

ま、次回に期待しましょう。でも、結構いい作品なのに、劇場版の話がないのが不思議だ…。


・地獄少女 三鼎

今回は、ブサいオバさん(シンベエ)と犬大好きKY女(ミクルちゃん)の対決。

ほとんどありがちな話で、どっちもどっちでしょうもない気もするストーリーだった。

が、ゴットゥーザ様が飼っていたワンちゃんって、チワワだったっけ? よく種類がわからん。

結構高いとこから転落しても、フツーに入院してるラストには笑ったけどねw

なんかこの辺エピソードは、第一期と大差ない感じ!?


・テレパシー少女 蘭

雪女伝説?を調べに、母親の代わりに雪国へ取材しにきた蘭たち一行。

なんでも伝説の恐ろしい化け物ではなく、子供が道に迷うと親切に教えてくれる人みたい。

ミドリのオバサンかよ(笑) でもミドリのオバサンは高給取りだからな。

とりあえず出会った人は若い女性で、雪女ではなく昔暮らした別荘を探しに来た人らしい。

で、蘭にテレパシーが聞こえ、白い少女が蘭を呼ぶ。追いかける途中で、雪崩に遭遇するが、

超能力で防御した時、少女が現れ、あるビジョンを見せる。それは女性が子供の時に、

白い狐を助けた時の記憶。そして、女の子に化けた?狐は、彼女の大切なペンダントの

ありかを教えて、静かに消えていった。狐の恩返し、ってヤツ?

よくあるパターンの話だけど、ちょっと感動が薄いなぁ~。このアニメの根本的な問題だな。


・かみちゅ!

みんなで海水浴に。メガネッ子、メガネとってもかわいい。で、ダイナマイトバディだし(^^)

それに引き替え、ユリエ様は幼児体系杉。顔も声もだけど(笑) で、大雨で廃屋に避難したら、

いろんな楽しい何かがあって、楽しんでいたけど、ユリエ様は日焼けすぎて(やけど!)大変。

でも、神様たちのユリエ様歓迎会に出かけ、新コスをもらい、挨拶したりしてかわいいね(〃▽〃)

で、この前の海水浴であったビート板やらタイヤの浮き輪も神様だとわかり、彼らのために、

昔あったカップルを呼び寄せる。ユリエ様がかみちゅすると、やってきたのはユリエ様の両親。

懐かしい面々と再会を喜ぶみんな。幸せな風景がまだ続いていきます。

と、ほのぼのとしたこの作品らしいまとめで、今回もほのぼの。色気が足りないけどね(^^;;


・かんなぎ

中古品騒動があっても、オレ的には一番萌えるアニメ。ザウルスが(゚Д゚)ウゼェェェけど。

ヤマカンは、やっぱし萌えアニメを作らせるとマジでうまいな。その域に達してるよ(笑)

今回は大鉄が雨に打たれて仁の家にやってくる話。ナギのヨリシロになってるご神木をパクって

きたことが発覚したり、義兄弟設定はウソなことがバレる話である。意外と妄想好きな大鉄だったw
ご神木を盗んだことで大鉄を目の敵にしたナギは散々彼を脅しまくる。停電と妄想で、

怯えきった大鉄はかつて神社があった土地へ行き、土下座して謝罪するが、

そこに現れたのはナギ? というより別人??(あとで正体がわかるけど)

そのナギっぽい別人格は大鉄に「謝る必要はない」と諭し、許す。で、倒れ込んでしまう。

大鉄に運ばれて仁の家に戻ったナギだが、さっぱり覚えてないで、説教する仁に逆切れ。

仁とナギの関係をいろいろと妄想して悩む大鉄だが、ナギとは犬猿の仲になってしまうのであった。

関係ないけど、ナギ役のトマツは、ナギに負けないくらい…貧乳だΣ(゚д゚lll)ガーン


・黒塚

未来編でグダグダとやってるせいで、もはやストーリーがまったく不明。とりあえず、九郎が、

黒蜜を探しにでかける話。で、なんかやってるうちに終わった。映像だけの作品だな、これって。