本日のアニメ(11/21) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

これを見てるのは、師走の糞忙しい時…。正直アニメどころじゃないのだが…。

オレからアニメ鑑賞をとったら、灰も残らないので、アイデンティティ確保のためにも見る!

…ことにしてるんだけど、つらいよな。だって、つまんないのばっかなんだもん!


・夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)

今回は、保育園にバカ妖怪たちが応援にいく話。ツンデレソング……サイテー…(;_;)

青のメイン回だけど、主人公の軽さが目立つ。存在感ゼロだよなぁ。魅力ないし…。

っていうか、この作品の4人っていい加減誰なんだよ…。


・CLANND~AFTER STORY~

今回は、美佐枝さんの話。春原が名無しのネコを売り飛ばそうとしたので、リンチに遭いました。

そういえば、なかのひとたちは、銀魂でもこんな感じだった、っけ?w

ほいで、美佐枝さんは智也たちに秋祭りでデートするように勧める。その理由は…。

ここから、美佐枝さんの昔話の回想。誰かが見せる、古い話…。

美佐枝さんの待ち伏せ作戦を邪魔したかわいい男の子・志摩くんは、

美佐枝さんに逆恨み?されてバックドロップを喰らう。でも、しつこく恩返しをしたいと付きまとい、

なんとか友だちみたいな関係になる。でも、美佐枝さんが好きな五十嵐くんには彼女がいて、

志摩くんにそれとなく伝えて欲しいと頼まれ、志摩くんは落ち込み、泣き出してしまう。

自分のことで泣き出してしまう志摩くんを見て、美佐枝さんは…。以下、続きます。


・純情ロマンチカ2

ヒロキとノアキのホモ同棲話の続編。女性が考えるホモだちってキンモー☆

まぁ、ホモはデフォでキモいんだけど…。ホモが多すぎるなぁ~。ハッテンバにでも逝け!

しかし、小児科…。こうして男色の餌食になる子が増えるンだよなぁ。ホモって見境なしだし。


・のだめカンタービレ 巴里編

千秋は、パリのオンボロオーケストラの常任指揮者に没頭。なかなかやり手のくせに、

一言も二言も多いコンマスにも苦戦しつつ、ゲネプロをやるけど、時間がなくて、

のだめのナカノヒト演じる幼女にホールから追い出される。それにメンツの足りなさにも苦戦。

のだめはわがまま金持ちのチャンコロ・ルイ(なかのひとはさやか様なのだが)に振り回される。

が、なんかの因果か、チェレスタが足りなくなり、千秋はのだめにエキストラを頼むが、

なんか事務員のカンチガイでルイがやっちゃうことに。それでも千秋はのだめを使おうとするが、

「空気読め!」とのだめに一喝され、断念。ギリギリの綱渡りで演奏をやるハメに。

肝心の演奏は、団員の実力差と熟練不足が露わになり、最後にハプニングありで、

笑いと拍手が入り交じった微妙な評価だった。が、千秋は再びここから這い上がる!と

決意も新たにするのであった。まぁ~、フツーなら無理だな。千秋は魔法遣いになれるかね( ̄ー ̄)

ま、ストーリーのほうはいいとして、今期の作品はいろいろと作画やら音に手抜き臭が…。


・フルメタル・パニック?ふもっふ

テッサ問題に悩むソースケ。夢にまでテッサにかなめに中佐が登場…。かなりキてます。

が、ベッドにテッサがいたりして、ますますヤバイって! 

どうやら、増援のマオ曹長(現43歳独身フリー)が到着。が、バイト先でドジッコするテッサ。

テッサの休暇の仕上げは、奥多摩に温泉にいくことになる。クルツ伍長の陰謀で!

クルツも合流したご一行だが、ヤローチームとネーチャンチームに別れてクルマで移動。

で、ヤローは覗きを計画するが、マオは備え万端。しかし、せっかくかなめがすっぽんぽんなのに、

ハッパが邪魔、あひるも邪魔!! DVDだとなんとかなるのか? だったら買うが!

で、クルツのたくらみはマオの防御システムで撃退される。なさけなぁ~。

ここで前半終了だが、テレ玉に放送事故があり、CMはきっちり流したが本編が数分飛んだ(つд・)

テレ玉は、最近アニメの放映スケジュールが遅いし、こういうこともあったりして、万死に値する!!

その後も覗きにいくために決死行の3人だが、地雷踏んだり(爆発しても無傷って…)するが、

クルツの熱い覗き魂に、全員決死の覚悟で行軍するのであったΣ(゚д゚)オイオイ

小野Dたちが囮となり、クルツが狙撃で防御システムを破壊するが、地雷を踏んだ戦友を

助けるため、クルツ特攻。が、その時に名誉の負傷を追う。ケツに…(爆)

カザマは戦友の犠牲の上に、涙の突撃開始。もはやPS並みの力を発揮してシャアwが、

目的は果たせず。っていうか、能登の裸でいいじゃん(笑)

最後のテッサの涙は美しかった。なかのひとのことを考えなければ…。


・きらりん☆レボリューション

ハヤト軍曹の一橋博士の研究所へいったきらりたち。VRの実験台になったら、お約束どおりに

みーちゃんときらりが入れ替わりました。で、器用で勝手なみーちゃんは、テキトーにきらりらしく

振る舞うので、ちょっとだけ波風がたつのでした。はいはいっと。で、みーちゃんの意中のネコ、

クラウディんとこの乳麻呂?と接近して、ちょっといい感じになって、入れ替わってお終い。

小春の演技がアレなんで、あんまし違いがわかんなくて、余計につまらなかった…。

女の子には結構人気あるけど、小春も大人になってきたし、そろそろお終いの時期ではないか??


・テイルズ オブ ジ アビス

ボンボンご一行は、鉱山に到着するが、ボンボンはKY発言を繰り返しばかりだった。

しかし、RPG系アニメのなかで一番ダメな主役だな、こいつ。アホの上に驕慢で実力不足。

成長するには、話数が足りないよなぁ~。2クールあれば、なんとか追いつく?

自分の力を過信しまくり、愛しい先生に会いたいがために、アッシュからの妙な声に逆らって、

鉱山奥に進む。イオンも同行するが、ヴァンの勧めにしたがいイオンに頼み込み、

ヴァンの策謀に乗ってしまう。自分が英雄だと信じ切って…。ヴァンの目的はアクゼリスの消滅なのに。

ルークはレプリカらしく、愛しい師匠に嘲られてダウン。ヴァンの企みは成り、すべて消滅した。

が、枕のティアが浮華?のせいで、どうやらレギュラーは全員助かった。ご都合主義…。

で、全員から総スカンを食ったレプリカ君は、みっともなく泣きわめくのでした。

さらにレプリカとして本物のアッシュに殺されそうになります。しかし、世界観のわからない作品だ。

中世風ファンタジーの世界って、そこらへんが弱点なんだよねぇ…。

まぁ、ソコソコ楽しめるんだけど、キャラがなぁ~。


・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王

リュウガとソウガの闘いは、リュウガに軍配があがり、ソウガはリュウガの真意を理解して同調。

敵を皆殺しして、村を焼き払う。信長の故事にならい、ドクロの盃を作ったりするが、

レイナはすっかりヒいてしまう。その頃、シンの南十字星軍が勃興。拳王軍と小競り合いを。

リュウガは、レイナとともに向かうが、そこには奔放な拳士・雲のジュウザがいた。

兄弟で拳を交えかけるが、南十字星の総帥がシンでありこと、ユリアの死と、

シンとケンシロウとの決着戦を見守ることを語る。リュウガは、シンを倒す自信はあるというが、

そこは放置してラオウの元へ。ラオウは、この件を捨て置き、静かにユリアの死を受け止めるであった。

と、この作品は、原作の穴埋めをセッセとやるのが主眼か?

武論尊のきまぐれストーリーの尻ぬぐい?をやるなんて、堀江さんってばどこまで編集者ね(笑)