本日のアニメ(11/12) | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

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Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

この日の本数は多め。でも一番良作が多い曜日のような気がする。


・まかでみ・WAっしょい!

コミケねたか。半月くらい早い気がする…。関係ないけど、明乃って今期は仕事減ったよな。

でも、央美さんは深夜アニメは久々だw 内縁の夫の人も最近深夜アニメはご無沙汰してるが。

ストーリー的には、サブキャラのメタリス(明乃)がメガネの涼穂の変身後の姿に惚れて、

コクる話。でも、どーでもいい話だ。キュアレモネードのヘタなナレーションのCMが(゚Д゚)ウゼェェェ

おまえでは、エア・ギアで変態仮面((>)(<))でもやってればいいんだよ…。

小清水の男キャラはダメだし。川澄のネコミミメイドも気の毒だ…。あ~、つまらんつまらん!


・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!

首位のロッテもどきと対戦する東亜。クリーンナップの前に2者を敬遠。で、その3~5番を

討ち取って見事に零封。だが、敵の大黒柱タカミは、打ち気を殺して、東亜のボールの正体を

看てとった。東亜は、遅いストレートだけの投手ではなく、回転を自在に操っていると。

見せ球と決め球のストレートは、明らかに違う球で、決め球は低回転ボールだと看破する。

が、疑問は消えない。そしてそのまま打ちあぐねてるうちに、ノーヒットのまま9回に。

タカミは低回転を捨て、見せ球を狙い、東亜に情報を与えないために素振りなどの挙動を抑え、

バットは1度のみ振ることを提案。これが図に当たり3連続ヒット。

しかし、その提案は実は逆の意味をもっていたのだが、タカミは最後は自分でケリをつけるべく、

裏の裏をかいた策を弄する。が、東亜はさらにもうひとつ決め球をもっていた…。

タカミは、東亜を追い詰めたが、東亜はもう1枚の奥の手(高回転ストレート)で、初戦を飾る。

が、東亜は次とその次も投げなくてはならない。勝負は、これからだ( ̄ー ̄)ニヤリ


・魍魎の匣

前回驚かされた京極堂(中尊寺)の千里眼のからくりは、ペテンに近い情報収集と観察力の

たまものであったこと、そして超能力者と占い師の差を蕩々と解説する京極堂。

長く語る内容だが、オレは鳥口(浪川)ほど賢くないので、一度では理解できないのであった(^^;;

しかし、こういう役は浪川はピッタリだなぁ~。ウルキオラとかは似合わないもんね。

今回もオッサンたちの会話で進むんだけど、会話の内容が腐ニメとは段違いに濃いので、

看てて飽きないよなあ。しかし、今回はあまり女性分が足りなかった…。

オレの美佳子を出せ! トマツの出番はいつだっ!!!!


・伯爵と妖精

ポールの指に妖精の指輪が、はまってしまい、女王の婚約者?になってしまった。

一方、ケルピンは堂々とエドガーの屋敷に居座ったが、エドガーに肝臓を喰わされたりして、

撃退されてしまった。で、リディアはまた伯爵エドガーに口説かれるが、

恋に臆病なリディアはどうしてもエドガーに受け入れられないのであったった(^^;;

エドガーは、プリンスの手先として疑われ、妙な結社に狙われていた。ポールはその手先。

エドガーは、リディアと気拙くなった後、再び彼女に会い、思いの一端を打ち明け、単独で、

ポールの元へ。そこで、ポールに間接的に自分の正体を明かし、彼の良心によって毒殺から

免れるが、毒が塗られたナイフで傷つけられて意識不明の重態に。リディアはどうするの?

ん~、余裕かましてたら、死にかけたって感じか? これも、なんかのポーズなのか?

とか思ってしまう喰えなさ加減がエドガーの魅力、なのか?(笑)


・ケメコデラックス!

水着話? 夏休みに突入するのに不安な三平太。一方ママは、締切を忘れて家族旅行?の

プランを練っていた。が、編集の葵にストップされる。ってか、このひと4本も連載もってるの?

しかも複数誌に? で、全部葵ちゃんが担当?? どーでもいいけど、まともなアシ雇えよ!!

ってか25の夏は惜しいが、やり直せる。30半ばのコブ付きの女マンガ家はどーなるんだよ(^^;;

三平太を不健康なものから守ろうとする幼なじみのイズミは、彼女のボディが健康的過ぎて、

一番不健康なんじゃないかと思いましたマル(笑) ケメコと彼女のバトルから逃避した三平太は

自宅に戻るとケメコではなく、キリコというナゾなスーツが訪問。なかはバニラと美女(専務だが)が。

で、彼を助けに来たとか。エムエムから彼を助けるとか。で、変な美少年も登場して、

話は明後日の方向へ。でも、一応、また会うってことで引き上げていったが…。

三平太はすっかり悩み落ち込んでしまうのであった。エムエムってロケット弾頭型おっぱいだなw

なんとなく、ミシマの存在が見えて、陰毛の影がちらつくなか、次回へ。

プっリンプリンってのは、キミの胸に付いてるものをいうのだよ、イズミ君(笑)

しかし、三石まで登場するとはな…。水島の好みなのか、キャスト全員女性だよ!!Σ(゚д゚)オイオイ


・カオス;ヘッド

あいかわらず妄想とリアルが混在したなかにいる主人公タク。学校に刑事がきたことに怯えるが、

街中で透明な剣ディソードをもつセナを見かける。話しかけるワケでもなく追いかけてしまうが、

見失い、あてどもなくしてるところへ彼女の罠?にかかり閉じ込められてしまう。

彼女の視覚に関する話をタクは、「オレやユアよりも妄想癖が強い」と恐れを抱くが、

彼女はタクには何もせず去る。「オマエの見ている世界は本物か?」と告げて…。

ユアは、もう一度タクと接触を図るべくeメールを送ったが、タクの反応は薄い怒りと否定だけだった。

関係ないけど、ここで「星来たんからのお知らせ」テロップがでて、「みんな買うんだぞ!ほけなす♪」

とあったには、大笑いしてしまったギャハハハ(≧▽≦) ちなみにEDはセイラが謳ってる。加賀美さんだがw

で、タクはユアを回避するために、@カフェに批難するが、ユアはそこも突きとめ、侵入してくる。

ユアは、タクは多重人格だと告げ、警察に突き出すつもりだったが、タクを助けたいと思い、

ともに病院に行こうと告げる。タクは、記憶にない出会いを怪しみ、もしかして本当に別人格がある、

と一瞬だけ思うが、これを否定し、ユアを突き飛ばして@カフェから脱出。しかし、その先で、

ユアが警察官と話す姿を目撃し、恐怖にかられて、さらに逃亡。警官以外にまで追われる?

逃げた先でライブ女に腕をひかれ、逃げる。が、彼女のスタイルのよさにスク水か競泳かと悩むw

彼女におもちゃのディソードを買っていたのを目撃されていたことが発覚。そして、本物のディソードの

正体を見せられる。ディソードは、妄想の産物だと教えられる。振り返ると、スク水姿のライブ女が…。

渋谷が若者を惹きつけるワケとは? バカを誘因する要素が多いからだろ( ´,_ゝ`)プッ

で、作品ではGレートが高いからとかなんとか?? 彼女は「感じて。世界の選択した意志を」という。

彼女は自身の名を「岸本あやせ」と名乗り、去る。そしてタクは再び事件の映像をネットで目撃する。

が、その映像からタクは撮影者を特定する。「アングルが低すぎだよ、ショーグン( ̄ー ̄)ニヤリ」と。

今回も長々とあらずじ?を書いてしまった。今のところ、かなり夢中になって楽しめてるな、うん。


・遊戯王 5D`s

今回は、鬼柳と遊星たちの因縁の話。やっぱ、鬼柳って初登場だった…よね!?

しかし、遊星って身内と戦ってばかりだよなぁ~(^^;; で、なかなかの友情ぶりが、

壊れて、鬼柳が憎しみをもって遊星に挑むまでの話が描かれてますが、

ちょっと迫力と説得力不足…じゃないか、これだと。少し退屈な回だったなぁ…

っていうか、この作品自体が、まだまだ退屈なんだけどな。昔よりはいいけど。