やっと10月が終わり。でも、アニマックスで放送した劇場版とかの積み残しも多いし、
何よりもお金だして買ったのに、まだ見てないDVDとかBDが多すぎる…。
なんたって、10年前に買ってそのままってのもあるからなぁ(^_^;)
・夜桜四重奏(ヨザクラカルテット)
なんか冴えなかった第一回目だったが、今回は…。43歳独身がシスター妖怪?役か。
前回の騒動の妖怪(結構かわいい)が今回も登場。人間は嫌いらしいけど。
で、妖怪なのに人権?を主張する痛い子でした(゚Д゚)ウゼェェェ で、主役が凹むと。あ~あ。
結局ヒネくれ妖怪は暴走、さっさと殺しちゃいました。って話になったら身も蓋もないので、
関智一が操ってる影だけやっつけました。あー、B級B級っと。ヒネ妖怪は中華屋で働くっと。
ちっとも楽しめないんですけど…。ミユキチの無駄遣い反対! トマツの無駄遣いも!!
・CLANND~AFTER STORY~
ひさびさに絵本みたいな世界の話が冒頭に。なんか川上とも子さんがでてるなぁ。
なんか今回はユカリンな妹を安心させるため、ウッソな春原に偽装恋人作編をやることに。
が、キョウにドツカレまくる春原って、天然サンドバッグ体質なんだなぁ~(^_^;)
お約束どおり、智代にも頼んで逝く…。やっぱり智代アフターで、こいつがヒィヒィいうとこが…
結局、能登演じる琴美に頼んで快諾を得る。が、地獄バイオリンを聞かされてギブアップ。
ゆきねに頼むけど、親衛隊みたいな怖い兄さんにつるし上げられ、また失神…。
なんか春原がトコトン哀れになってきた。岡崎と大差ないと思うんだけどなぁ~(^_^;)
結局、17歳演じる渚ママの早苗さんが“17歳”になって恋人役を。役の上で、この人何歳?w
で、予行演習の末にデート当日にまでこぎつけたが…。
って次回もあるのか、このネタ!? 予告を見るとシリアス臭がするぞ。ふ、不安だ…(^^;;
・純情ロマンチカ2
先週からのストロベリー・パニックはまだ続く。ホモだから、ブラックベリーのほうがいいんじゃね!?w
宇佐美兄弟は、異母兄弟で、揃ってホモだちん子か。近親相姦ホモでもやってろよ…。
しかし、三宅は今度は執事役か。ハヤテでは老執事役もやってたけど。ドラマCDでアンアン言うンかいw
で、カーSEXですか。いままでホモのカーSEXってのは見たことないし、ゲイビデオでもないよ~な。
・のだめカンタービレ 巴里編
演奏旅行から4か月ぶりにパリに戻ってきた千秋様。のだめに逢えるかと思いきや、部屋は空。
のだめは自信喪失してボロボロ。千秋は、励まそうとキスするが、のだめは逆切れ。追い出される。
のだめはそれでも頑張るが、子供ピアニストの無邪気さに感化され、ヨーダ?師匠に素朴に
伝えられ、何かをつかんだみたいな…。のだめのピアノは楽しさが命、だもんなぁ~。
千秋は、コンテストの時のメンバーと再会し、素晴らしい指揮ぶりを見せ、親族にも再会。
ふたりはパリの街で、変テコなラブラブでした、とさ。って、このままなんか最終回でもおかしくない?
・フルメタル・パニック?ふもっふ
相変わらず、トバしまくりなこの作品。特に、かなめがこ、怖い…。いや、笑えるけど(^_^;)
かなめの相方キョーコが、ポニー仮面?と遭遇。必死の抵抗虚しく、組み伏せられ、
念入りにブラシされた後、強力な接着剤と針金を使って、無理矢理にポニーテールにされてしまう
という事件が発生(笑) ソースケとかなめは対策を練る前に、ケーサツに届けたら、怖い婦警さんのせいで、
かなめが囮役になることに。が、その待ち伏せ中に、ゴン太君スーツ(笑)を装着したソースケと、
怖い婦警さんとの間で凄絶なバトルが勃発。かなめが逃亡する瞬間に双方から弾丸を犯人が被弾。
ポニーマニアと婦警さんの会話を聞いて突っこむかなめ。まるで常識人みたいじゃねぇ-か(爆)
後半は、怪談からスタート。が、ソースケはちっともビビらないので、実地に怪奇体験させることに。
ところが、ソースケは冷静なのだが、次々と発生する怪奇現象にかなめはビビリっぱなし。
しかも、幽霊らしきものに遭遇したら、何かが炸裂!? ところが、子供たちのトラップだったとか。
が、例のお婆さんは子供たちの仕業ではないとわかり、かなめ失神。でも、これもトラップでした(笑)
帰り道、チャリンコ二人乗りでラブラブ…。心から(# ゚Д゚) ムカー オレもオレもそんな経験したかった(T_T)
・きらりん☆レボリューション
前週の続きで、キスシーンに挑戦するきらりの話。
が相手がクラウディとかで、ノエルが微妙な気持ちに。でもノエルはデートに。
キラリはCM撮影でクラウディに迫られるが、セージが邪魔を。が、本番でいよいよピンチに!
まぁラブもの路線になったけど、相変わらず退屈なのであった。いい加減、あの作画はやめろや。
・テイルズ オブ ジ アビス
ボンボンご一行は、船旅の途中でジュドーに襲われるが、ほぼ自爆で勝利。
で、ボンボンの正体が判明。実際は、超振動という能力をもつ、ただの兵器だったらしい。
その宿命を知り、師ヴァンの助力を得て、叔父たちと交渉をする。が、効果はイマイチ。
43歳独身演じる婚約者と再会、その後ぐちゃぐちゃに。
いろいろと複雑な状況に困惑する主人公だが、師から強力なバックアップを得て、
戦争回避と自由を手に入れるための道を選ぼうとする。が、それは果たして彼のためなのか?
そこそこ楽しかったんだが、今回は理屈が多くなってきて、ちょっと爽快感がなかったな。
・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王
「蒼天の拳」と同じ道を歩みつつあるこの作品。考えてみたら、アニメ「北斗の拳」も、
冷静に見ればつまらなかったから、これで正常なのかもな。
が、オレ的に一番好きなトキが登場したので、やっぱり期待してしまう(^_^;)
で、原作の補完的なエピソードがあり、ラオウとトキは原作どおり、相剋の道を歩むことに。
トキ役は、東地さんか。あんまし上手に聞こえなかったが、雰囲気はでてたなぁ~。
ヘタだヘタだと思っていたラオウが、トキと絡むとンなことは超越したように聞こえたのは、
オレの耳が腐ってるからか?(>_<)