BS-iで放送中のひだまりとTo LOVEるが今日で最終回…。ひだまりは惜しいなぁ~。
しかもホモンチカの新シリーズもはじまるいs、厄日ですなんですか?
・ひだまりスケッチx365(完)
いよいよ感動の最終回(笑) っていうより、今回は正月のお話。新年の挨拶に、初詣、
いつものとおり、アホだ…(笑) サエがナツメにあったり、吉野屋先生にボケかまされたり…
大家さんの振り袖姿をみたりと、いつものように楽しい4人組でした。
ンで、ユノの部屋で、みんなの帰省土産をごった煮して鍋にしてみました。楽しそう~。
最後はお風呂シーンで、スイッチ・スケッチの合唱ですか。いいねぇ~。あーまた見たいな。
・To LOVEる(完)
リトのマラソン?の続き。クラスメイトやヤミちゃんたちの助けを借りて、なんとか走り続ける。
ちゃんと今回は少ないながらも露出シーンがある。でも、肝心なものが見えない…。
ま、涙と裸体(ボカシ邪魔!)の最終回ってことで。で、お約束通り結婚式になるけど、
ララが破棄して、ジ・エンド。ララはまたひとりの女の子としてリトの元へ帰ってくるっと。
ラブコメとしては、まぁまぁの最終回、だったかな!? 無限ループが基本だよね( ̄ー ̄)ニヤリ
EDは、ララのグラビア集。ラッキーチューンが再登板っと。
・純情ロマンチカ2(新)
あのガチホモアニメの第二弾。やめろっていったのに、またかよ。冒頭から押し倒してるし。
あのホモ作家(花田さん。アンティークでも活躍してたな、ホモ専用役者?w)と櫻井の少年が、
あっちこっちでハメまくる(←誇張表現)話。で、前回接点のなかった他のホモと出会う。
ホモにバラって、ハマりすぎだなぁ~。で、今回はアキヒコの兄貴のハルヒコが登場。無愛想だ。
しかし、櫻井はそろそろ少年役は厳しくなってきたか!?
・のだめカンタービレ 巴里編
アニヲタのフランス人に好かれるのだめ。一方千秋はコンクールの準備に忙しかった。
会場では三十路の日本人やビエラの弟子などに出会うが、相変わらずの千秋だった。
しかし、その実力はさすがで、余裕で第一次審査を通る。審査員の評価も高い。
そして三十路さんたちも含め、2次予算を通過。しかし、3次予選ではライバルのジャンは、
完璧。イヤな予感がした千秋は、ノラない上に、ミスまで…。落ち込む千秋。
さらに、ジャンの日本人彼女は、典型的なイヤな女。が、繊細なジャンは千秋を庇うのであった。
しかし、審査員評価の高い千秋は最終選考に残り、のだめによい影響?を受けた彼は、
音楽を楽しみ、堂々とコンテスト1位をゲットするのであった。
しかもビエラ先生に「12歳の時から私の弟子」と覚えてもらっていた。順風満帆の彼だが、
のだめが勝負下着を買ったりして(゚Д゚)ウゼェェェ のであった(笑)
・フルメタル・パニック?ふもっふ
今回は射精回、いや屋外写生のお話。人物と風景というお題に、安易にモデルをソースケに
したのが運の尽き。先生の助言を見事にカンチガイしたソースケは、森に潜み、捜索に来た生徒を
次々とトラップにはめる。接着剤とかどこで用意したのよ…。
しかし、トラップに最後まで抵抗したかなめは、さすがウィスパード(笑)
そして、ゾンビのように蘇った生徒たちは、ソースケを追跡、捕縛。木につるして、スケッチした(爆)
後半はいきなり絵のタッチが変わった…。かなめはソースケのアホっぷりに少々疲れたところに、
中学時代の先輩に偶然出会って、遊園地で隠密デート。ソースケと郁恵はスパイルックで監視。
問題なしとして、ソースケは動揺バリバリで引き上げようとしたところ、ヤクザ屋さん登場。
なんとふもふもランドのマスコットにバケて、かなめを救出。が、ツメがあまくて警備員に追われる。
それをみて、かなめは先輩(うえだ)からの求愛を断ってしまう。
ポン太くんを助けて、なかのひとに聞かせるように身の上話をするかなめサンでした。
なるほど、ふもっふってこれだったのね…(^^;;
・きらりん☆レボリューション
イケメンコンテストが開催されることになり、セイジとヒロトを出場させられ、あのクラウディとかも
出場することになる。こいつは、ムチャナルシ~なのはいいが、役者が下手すぎ。
はっきりいって小倉エリナと社長以外と43歳と勝木姉さん以外は、ヘタ糞しかいないけどな。
あ、古川登志夫さんは別格ね。ってか、還暦の人とは思えないなぁ~。
TV番組でのイチャイチャのせいで、クラスメイトに嫌われてしまい、きらりが虐めに…。
でも、天然のきらりには、まったく虐め効果はなかったのであったチャンチャン
小春が上手に聞こえるもんな。ま、彼女も3年間やってすっごく上達したけど。
・テイルズ オブ ジ アビス
ボンボンは師団長ジェイド(でも大佐)に説得されて、戦争回避のために一働きすることに。
しかし、子安演じるジェイド軍は敵に襲われ…。って獣と戦うのはいいが、バトルシーンがショボイ。
でも子安対玄田戦はちょっと面白かった。割とこの手の作品しては人殺しのリスクは描いてあるな。
とはいえ、子安たちをまとめて監禁するなど、ちょっとアホすぎだ…。
でも、モモーイのキャラが結構楽しくていいな。でも、出番少なそうだけど。
色彩はちょっとペッタリして好みじゃないが、まぁ一連の流れはそこそこ楽しめるな。
・北斗の拳 ラオウ外伝 天の覇王
なんか拳法アクションかと思ったら、フツーの戦記もの? 堅固な城を攻めあぐねてたら、
骨の女が一夜で落としてみせると豪語し、敵陣へ。で、色仕掛けと弓で暗殺成功。
でも、敵の大将が殺しただけで城が墜ちるか? ってか最初からラオウが乗り込めよ…
ラオウと黒王の対峙するが、簡単に友情が芽生えて、馬千頭とともに拳王軍に参加。
相変わらず北斗の拳系アニメは、トンデモ設定とトンデモなグダグダなんだなぁ~。