10月からは、平日アニメは減ったけど、その分、土日に集中したような…。
まぁこれはどこのU局でアニメを見てるかで、大きく変わるだろうけど。
オレの場合は、MX>テレ玉で、あとはテレ東ばっかけどね。
いよいよ、本日で10月の新作スタートが終了。あとはT豚SのBSデジタル放送2作だけか。
・まかでみ・WAっしょい!
ドタバタギャグが、実につまらない…。センスないね、演出さん(´・ω・`)ガッカリ・・・
ドタバタしてるだけで、色気シーンもイマサンどころか糞つまらんし。
せいぜい声優の演技を楽しむしかないか。作画もなぁ~。キャラデザは好みじゃないし。
ラノベのほうはどうか知らんが、アニメのほうはただ無軌道なだけって感じ。今のとこは。
・ONE OUTS -ワンナウツ- Nobody wins,BUT I!
東亜と児島の初対決。3級続けて、コースを大きく外す東亜。が、それも罠だった…。
最後は、ど真ん中へスローボール。それを見逃してしまう児島。勝負は、東亜のものだった。
激高する児玉。が、「勝負を舐めてるのはオマエだ!」という東亜の指摘に、児島は失踪。
東亜は、球速130km/h未満で、変化球もない東亜の武器は、タフな魂、だとか。
人の心理を適確に読める技術は、ギャンブルで鍛えられたものだとか。なるほろぉ~。
児島は、山籠りをしてオノレの精神を鍛え直しに。そして、互いの引退を賭けて最後の勝負を申し込む。
だが、児島はわずかな油断で右手首に大きな負傷をしてしまう。戦う前に負けるのか?
が、逆にアドバンスを得たと考える児島は、そのまま勝負に。しかし、手首のせいで内角は厳しい。
その状況も、東亜にしっかり察知されてしまう。2球続けて内角へ投げられ、運命の3球目は?
しかし、萩原がこういう読みの深い役をやると、説得力あるな。アカギの時もそうだったけど。
・魍魎の匣
飛び込み自殺後、加菜子は重態。ヒロイン美佳子は混乱し、事情徴収にもしどもどろ。
木場刑事は厄介ごとに巻き込まれて困惑するが、被害者が誰かに似ていることに疑問を抱く。
が、その答えは、加菜子の姉が元女優だったことに合点がいく。そしてしばらくして…。
…でも、誰が主役で誰が狂言回しなのか、わかりにくいなぁ~。面白いけどね。
・伯爵と妖精
緑川演じる伯爵エドガーは、なかなか喰えないヤツで、結構興味深い。
それにナナチンがドギマギするのが魅力かな。執事役も杉田で、緑川と師弟コンビか(笑)
なかなかハードなキャラなのね、エドガー。サー・ジョンかぁ。お~怖い!!
でも、歌はまだまだだね、緑川先生(^_^;)
・ケメコデラックス!
ハチャメチャギャグアニメの第二回は、妹のタマコがメイン。
しかし、ボケボケな画質だなぁ。なんなんだよ、テレ玉。ダメなの? アホなの? 死ぬの?
ケメコとの初夜?を迎えて、正体を確かめようとするが10年前の初恋の娘ではないと否定。
では、誰? と聞こうとするとケメコのなかで蒸着!! って、どこのメタルヒーローだよ(^_^;)
千和声で初夜うんぬんというセリフは嬉しいが、ケメコじゃなぁ~(^^;; タマコの背景にだんご大家族?
ブチ切れたタマコと応戦するケメコのおかげで、どえらいことに。でも、ママたちは原稿書いてるし。
しかし、兄弟喧嘩イクナイで、頼朝と義経はいいが、「角川…」っておまいら(笑)
今回は演出・絵コンテは、山本寛か。これまた、さすがではあるな。うん、面白いっ!!
・カオス;ヘッド(新)
またまたニトロプラス原作ゲームのアニメ化。ブラスレイターはよかったけど、これは?
主人公は重度の二次コンの吉野。こいつはモテ男より、こっちのしっくりくるよ~な。
妹は羽衣か。いつまでたっても、どっかぎこちないな、彼女(^^;;
一応、ちゃんとドラマになってるし、仕掛けもちゃんとしてる。退屈させないし、パロもオモロイ。
ネット用語もしっかりフォローしてるし、いい感じジャン。しかし、神泉住まいとは、いいなぁ。
「これ、なんてエロゲ」的なシチュエーションは、やっぱり絵空事だとしても、ウラヤマ…。
なかなか見られそうな予感がするんだけど…。あと、セイラさんの声、かわいいね(^_^)
・遊戯王 5D`s
メガネのマスゴミ女がチョロチョロと動いて(゚Д゚)ウゼェェェ 一方、遊星は長官に呼ばれる。
で、変な美女に死相が出てると言われる。で、元キングに取材にいった時、
遊星の時のように操られた警備のオッチャンがデュエルを挑みに来る。
元キング・ジャックは、マスゴミメガネ女に足を引っ張られながら、2人で対決。
これらのハンデ戦をジャックは乗り越えて勝利し、病院から脱出。
遊星は、とあるビルの上でとうとう長官と面会。長官は真実を伝えるというが…。
なんかハードボイルドなのはいいが、イーピン女が(゚Д゚)ウゼェェェ