中華大運動会の実態 | 終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

終わったブログ(Ameba+CAは人非人ばかり)

Amebaの運営のヒドさに呆れて、閉鎖しました。
ここのスタッフは、社会人あるまじきクズの集まりでしたね。

個人的にボイコットしていたので、北京で騒いでた某スポーツイベントは、

一切、まったく、ひとつも見なかった。

ニュース番組で強制的に見せられるシーンを除いては…


北京のアレは、オレが想像していたよりも、

ずっと穏やかに、静かに、進行していたようだが、

やっぱりそのイベント運営は酷いものだったようだ…


その話については、以下のコラムであらかた語られている


独裁体質を露呈した北京五輪の舞台裏

http://www.nikkeibp.co.jp/sj/2/column/i/82/

※もしかしたら会員登録してない見れないかも?


執筆者は、産経新聞社の古森義久氏。

彼への評価は、ほかに任せるとして(オレは評価してますよ!)、

中国という変テコな国家の一端がよくわかるコラムだと思う。


ただ、中国人という特殊な人種については、ここでは語られていない。

ってか本題ではないからね。

それに、新聞記者が人種偏見的なことを堂々とは語ることではできないだろう。


まぁ、個人的には中国人と中共政府は予想どおりの行動だったけど、

一番失望したのは、世界中のアスリートだかスポーツマンの行動だった。

なんにもしないし、なんにも考えてないヤツばっか、ということがわかったよ。


代表選手と選手団員たちは、

テメーの名誉とナントカが守られれば、あとはどーでもいい、

とか思えないリアクションばっかりだったのは、心から失望したよ(´・ω・`)ショボーン