ブログネタ:中国行きたい?
参加中最初に、お題の答えから。
中国?
誰が行くか、あんな広大すぎる牢獄にっ!!
公害バリバリ、汚染イパーイ、犯罪イパーイ、ほぼ最低の国民性と
キチガイすぎる中国共産党…
いいとこといえば、死んだ中国人が残した遺跡や芸術品くらいじゃん。
もっとも、重要な美術品は、みんな台湾にもっていかれたけどな、国民党の手で。
オリンピックだろうとなんだろうと、絶対にいきたくないよ。
仕事で上海に行く話があったんだけど、断ったくらいだもん…。
実は、昔、仕事で仲良くなった中国人の友人にずっと「遊びに来いよ」と
誘われ続けたので、十年くらい前に旅行で天津に行くつもりだったのだが、
急な事情ができてオジャンになった。
その後、彼が中国を脱出して某国に移住したので、結局、旅行は実現しなかった。
が、結果的にいかなくてよかったよな。彼も、「もう中国にいくのはやめとけ」と
いまだに流暢なままの日本語で言ってたしw
ま、それは置いといて(つ´∀`)つ、今回のお題はちょっとだけ感心した。
中国国内の妙な雰囲気について言及してるし、テロの可能性にも触れたしな。
結構こういう企業って、妙に中国様にご遠慮して、そういう表現をカットしがちだが、
サイバーエージェントは新興企業のせいか、また韓国とか中国との関連も、
それほど多くないせいか、なんとか文面がそのまま通ったのかもね(^^;;
国外の華僑どもは、漢族主体の初の五輪に浮かれあがっているみたいだが、
中国国内は中共の締め付けも厳しく、誇りに思ったりしてる人もいれば、
あまりの窮屈さに不平や不満も高まっているらしい…
ま、だったら、革命でも暴動でも起こせよ、って言いたいけど、
各地域の軍閥がそれぞれ個々の名誉だけのために、民衆をバッチリと
締め付けてるみたいだから、さすがに難しいか。
しかし、今開会式をやってるみたいだが(ムカつくのでTVは見てない)、
不謹慎の極みながら、今回くらいテロや騒動の発生を期待してるイベントはないよ。
特に、チベットや東トルキスタンは、民族の存亡がかかっているからね。
テロには無条件で反対したいんだけど、彼らに関しては別。
今行動を起こさなければ、漢族によって民族が滅びてしまうからな。
しかし、この厳重さと装備さはいかんともしがたいだろうな。
とにかく、メンツだけはとことん拘る連中だからなぁ、中華って。
メンツのためには人も殺すし、味方も犠牲にするから、マジで怖いよ。
とはいえ、今やらなければ、後はないし。
このまま無風で五輪全日程が終われば、自信をつけた中共が、
反政府分子を一掃しようと、虐殺を再スタートしかねないからな。
チベット人は、元来、大人しいし、宗教の力をもって敵を制してきた歴史が、
占領されても超然とさせてきた。なんたって、モンゴル帝国とか、清朝とかを
手玉にとってきた実績があるからね。
それがあるせいか、毛沢東をはじめとした中共は恐れを抱き、
廃仏を徹底して推し進めてきたからなぁ~。
反中共強行派も増えてきているが、戦闘力が高い人たちじゃないからな…
少し期待ハズレなのが、東トルキスタンを支援するムスリム(イスラム教徒)が
ほとんどいないことだ。アルカイダとかのイスラム原理主義勢力は、完全無視してるし、
サウジなどの穏健派勢力も中国との関係を気にしてか、支援が見えない。
なんとなく、イスラム強行派が騒ぐのは、アラブ人の国か、その隣接国にしかないような
やっぱり、いまだにトルコ系イスラム教徒は、一段低く見られているんだろうか?
とにかく、なにかアクションを起こさなければ、支援のしようもない…
願わくば、彼らの努力が一端となり、北京五輪自体がブッ潰れることを祈っている。
今、サルコジの笑顔がアップになり、かなりムカついた…
あの突貫工事の鳥の巣、崩落でもしねぇかな。
ホント、他人の不幸をこれだけ期待したことは、
不平と不満と反抗ばかりのオレの生涯のなかでもはじめてだよ…(・x・)コロヌ