本日1月8日付の読売新聞で「アドレス末尾に地名・企業名、東京都などが準備」という記事を読みました。
現在使われているトップレベルドメインといえば.comや.jp、会社なら.co.jpなどです。
今後ドメインに大阪なら「.osaka」、東京なら「.tokyo」などの都道府県名が使えるようになるというニュース。
都道府県以外にもキャノンの.canon、日立の.hitachiなど企業名のトップレベルドメインが使えるようになるそうです。
例えば現在のtoyota.co.jpというウェブサイトのアドレスが「web.toyota」や「hp.toyota」にすることが可能、ということですか。
ブランディングには良いかもしれませんが、ユーザーレベルに浸透するのは時間がかかりそうですね。
あなたのパソコン、遅くなっていませんか?
皆さんのパソコンには「ハードディスク」が入っているはずです。
写真やメールや書類などのデータを記録してく、壊れたら困るあの部品です。
「記録を残す」という意味で非常に大切なものですが、同時にパソコンを遅くしてる大きな原因の一つです。
高速道路の料金所のように、ハードディスクの所で渋滞が起こりスムーズに車(データ)が流れなくなっているのです。
いくら車(CPU)が速くても料金所を通過するのに時間がかかると意味がありませんよね。
そこで、この料金所をETC化しようというのが「ハードディスクからSSDへの交換」です。
ちなみに「SSD」とは【Solid State Drive】の略です。
実際にハードディスクからSSDに交換すると、パソコンの速度は「劇的」と言っていいほど上がります。
そろそろ買い替え時だと考えていたパソコンが「もうちょっと使えるかな」と思うほど変わります。
価格ですが、最近はずいぶん下がって来ています。
小さいデスクトップパソコンやノートパソコンでは交換が難しいところもありますが、2万円ほどですので、パソコンの買い換えを検討されているなら一度検討される価値はあると思います。
皆さんのパソコンには「ハードディスク」が入っているはずです。
写真やメールや書類などのデータを記録してく、壊れたら困るあの部品です。
「記録を残す」という意味で非常に大切なものですが、同時にパソコンを遅くしてる大きな原因の一つです。
高速道路の料金所のように、ハードディスクの所で渋滞が起こりスムーズに車(データ)が流れなくなっているのです。
いくら車(CPU)が速くても料金所を通過するのに時間がかかると意味がありませんよね。
そこで、この料金所をETC化しようというのが「ハードディスクからSSDへの交換」です。
ちなみに「SSD」とは【Solid State Drive】の略です。
実際にハードディスクからSSDに交換すると、パソコンの速度は「劇的」と言っていいほど上がります。
そろそろ買い替え時だと考えていたパソコンが「もうちょっと使えるかな」と思うほど変わります。
価格ですが、最近はずいぶん下がって来ています。
小さいデスクトップパソコンやノートパソコンでは交換が難しいところもありますが、2万円ほどですので、パソコンの買い換えを検討されているなら一度検討される価値はあると思います。
今回は「自分のホームページを作ってみよう」
という記事です。
ブログのメリット
現在ブログを持っている人も多いと思います。
ブログは種類も多く、自分の好みのデザインを選べる、開設するのも比較的簡単というのがメリットでしょう。
ブログのデメリット
そんな便利なブログですが、ひとつ大きな「欠点」があります。
「不安」と言い換えてもいいかもしれません。
それは「自分のブログがなくなってしまう可能性がある」
ということです。
大きな理由としては以下の2つがあります。
1.規約違反をしてしまった
2.ブログのサービスがなくなってしまった。
1番に関しては、ブログサービスで決められている禁止事項に抵触してしまっていたということです。
2番に関しては、運営会社が何らかの理由でサービスを打ち切ってしまった、ということです。
どちらも利用者、ユーザーからはどうしようもなく、無料で使わせて貰っているメリットとの引換えになります。
かといって、「思い入れのあるブログがある日突然無くなってしまわないか」という不安も抱きたくありませんよね。
そこで自分でブログ(ホームページ)を作ってみよう、ということになるわけです。
自分で作ったホームページなら続けるも止めるのも自分次第です。
消されるリスクもありません。
一昔前と違い、現在ホームページ(ブログ)を開設するのはとても簡単になっています。
次回からは自分でホームページを作るための解説をしていきたいと思います。
CPUはパソコンの脳みそ
自分でパソコンを作るにあたり、最初に決めるのは
「CPUをどうするか?」
では無いでしょうか。
CPUは人間で言うと脳みそになります。一般的に言って脳みその回転が速い(CPUが高性能な)ほうが、パソコンがキビキビ動きます。
CPUの他にパソコンの動作に影響するものとしては「メモリ」「ハードディスク」などがあります。
これらは別のページでご案内します。
メーカーはIntelとAMDのどちらかから選ぶ
CPUを作っている主なメーカーは"インテル入ってる"のCMでお馴染みのアメリカIntel社と同じくアメリカのAMD社があります。
CPUを選ぶときは2社のどちらかから選択することになるでしょう。
IntelとAMDの違い
一昔前のAMDは「安くて速い」「コストパフォーマンスが良い」という印象がありました。
しかし現在では処理速度・スピードに関してはIntelが優れているという見方が多いようです。
しかし一昔前ならいざしらず、現在発売されているCPUで「スピードの差」というのは、100メートルを9秒5で走れるか9秒8で走れるかの違いと同じだと個人的に感じます。
マニア以外の方にその違いは体感出来ないと思います。
コストパフォーマンスが高いCPUを選ぼう
このブログで提案する「インターネットでのWebブラウジングとOfficeソフトで書類を作る為のパソコン」には、極論ですが現在発売されているものであればどのCPUを選んでも問題ないと思います。
お金をかけて高性能のCPUにお金をかけても低価格品との違いはそこまで体感できません。
どうせお金をかけるなら、速度の違いを体感しやすいハードディスク・SSDなどにこだわりましょう。
IntelのCeleronで充分
このブログでご提案するのは「Celeron Dual-Core E3300 BOX」です。
価格も4000円台で性能も充分。
Celeron(セレロン)というのは車で言うと「カローラ」みたいなもんです。
安くて充分な性能を持っている車。
このブログでは総額5万円以下のパソコンを目指していますので、このCPUをベストチョイスとしました。
出来るだけ低予算で
現在のパソコンは本当に速く、安くなりました。
インターネットやOffice系ソフトの使用が目的なら、もっとも安い製品を選んでも問題はないと思います。
このブログでは、「出来るだけ安く使えるパソコン」の指標として「総額5万円以下」を目標としています。
パソコンからスマートフォンへ
パソコンの低価格化が進むと同時に携帯、スマートフォンも進化し続け、「インターネット」「Office文章の閲覧」程度ならスマートフォンで事足りるようになりました。
スマートフォンなら毎月かかるインターネットのプロバイダー契約も必要がありません。
しかし、実際に仕事や業務で使うなら大画面のパソコンには効率の面では及びません。
仕事でも十分使える低価格パソコンを。
現在のパソコン部品を組み合わせれば充分良いものが出来ます。
学生さんでもバイト代で作れます。
何よ りも組み立て時間に必要な時間も比較的容易に作りやすいでしょう。
会社に入ってもパソコントラブルを解決出来る人は重宝されます。
ぜひパソコンの自作にチャレンジしましょう!
