久しぶりに息子の音声を
お届けいたします。
録音日は去年です。
動画時間が長めなので、
文字起こしを途中で中断してしまい、
下書きに保存したまま放置。
2020年10月頃の記事なので、
それ以前に話していた内容で
だいぶ旬が過ぎてしまいましたが
よろしければお聞きください。
はい、今日はね〜あの〜
宇宙のお話を....するんだけど〜
あの〜みんな知ってるかな〜
ゼロポイントあるじゃん
ゼロポイントは宇宙の眼って知ってる?
知ってる?
P「知らない。
宇宙の眼ってなに?」
宇宙の中心部っていうか。
ゼロポイントによって
次元が変わっていく。
だから、
ゼロポイントのまわりには
いろんな星......
パラレルワールドが存在してる。
P「ん?全然....。もっと詳しくどうぞ」
ゼロポイントは、
宇宙の眼で中心部。
そこからね〜なんかいっぱい
パラレルワールドが〜なんか次元?
次元?
違う次元がわかれて出てくる。
わかりづらい?
P「うん」
もう宇宙的に言うと
どうやって言えばいいんだろ。
えっと〜
宇宙の眼ね、宇宙の眼、
宇宙の眼があるじゃん。
で、そこから、
その宇宙の裂け目??裂け目。
P「裂け目って?」
なんか、空間。
なんて言えばいいんだろ。
ゼロポイントは、あの〜
ゼロポイントから
みんなゼロポイントに入ると
違う次元に行けるのね、みんな。
地球がひとつあるじゃん。
ひとつの次元に。
ひとつの次元につき
ゼロポイントひとつ。
そのゼロポイントで
いろんな次元にいけるわけ。
わかる?
ゼロポイントに入ると
まずひとつめの地球....にいける。
パラレルワールド。
P「あ、だから
全部自分の中にあるってことじゃないの?」
うんだから、
そのひとつのゼロポイントね
ひとつのゼロポイントで
すべての....あの〜なんて言うんだ?
次元にいける。
P「1回いったら戻ってきて
また違うとこいってまた戻ってきて
違うとこ......ってこと?」
そうそうそう。
P「自分の中にあるんだよね〜」
ゼロポイントの眼。違う違うw
宇宙の眼。
P「(宇宙の眼)と自分の中が
繋がっていると」
そう。
ゼロポイントと自分は関係しているよ
ってこと。
P「う〜んそれで?なにが言いたかった?」
えっとね〜それはね〜それでね、
宇宙の眼でゼロポイントあるじゃん
それはね、
ゼロポイント自体が神さま。
ゼロポイントは神さまの
初めて創ったもの。
P「そこから生まれた?」
そこからすべての現実?
現実っていうか.....世界が出てきた。
P「顕れた」
うん。
次元...次元が顕れた。
ゼロポイント.....
神さまからゼロポイント。
ゼロポイントからすべての次元が
繋がってった。
わかる?
P「なんとなく」
わかって欲しいな。
そこはわかって欲しいw
そのゼロポイントはね〜
ま〜どんどん進化してって、
それが、それを鍵に
レインボーだらけの世界にしていく
ってわけ。
P「ひとりひとりが?」
そう。
いろんな次元にいって
そのひとつひとつの次元を
レインボーにしてって....
レインボーだらけの世界に
しなきゃだめ。
P「ん?どういうこと?」
だからひとつの次元。
今、自分たちがいる次元。
そこをまずレインボーにする。
P「それが終わったらどうなんの?」
そしたら、ゼロポイントで
P「もう一回戻って〜」
戻って次の次元にいく。
そしてそこをレインボーにする。
そしてそれが終わったらまた次。
それが終わったらまた次といく。
P「じゃ〜どうしたらいいんだろ。
とりあえずなんかあったら戻る
ゼロポイントに戻ればいいってこと?
戻るっていうか.....」
そう。
ゼロポイントは自分で操作できる。
でもレインボーになってなきゃ
操作できない。
P「操作ってなに?」
ゼロポイントを自由に出入りできる。
P「(あくび)」
でもそれは自分次第。
わかる?
P「なんとなく」
わかってほしーなーちゃんとww
だからまず、例えばもう〜
学校だとするじゃん?
そしたらひとつひとつ教室を
キレイにしていくって感じ。
わかる?わかっていただけた?
P「多分....これ視聴者さまはみんな
多分、ダイヤくんの話わかってると思う」
うん。
P「わかってくれてると思う。
あの〜いま、
教室ひとつづつって言ったでしょ?
それってあれでしょ?
自分の目の前に現実がこう〜
ふぁ〜ってきた(顕れた)」
うん。その瞬間!!をキレイにする。
P「1枚1枚..フィルム1枚くるでしょ?
つぎ2枚目くるでしょ?
この1枚を全部レインボー、受け入れる。
受け入れたら次もくる。
受け入れたら次....」
とにかくレインボーにする。
P「そしたら〜
レインボーを受け入れるってことでしょ?」
うん。
P「だからあの〜
これがヤダーってやったら
『ヤダ』がきちゃう。同じなのが。」
うん。
P「そこから移動できない」
そこから繋がっちゃう。
P「ヤダヤダヤダヤダが
ずっときちゃうから〜」
そしたら繋がっちゃうからね〜。
P「その1枚...例えばフィルムだったら
この1枚がずっと在り続けるから
次が欲しいならこれを受け入れて〜
はい!受け入れた!はい!次!!ってことでしょ?
それならわかる」
うん。
P「違う?」
そんな感じ。
P「笑」
そんな感じ〜〜。
P「1個1個目の前を受け入れていきなさいよ
ってことじゃないの?」
そうそうそうそうそう。
それで、お掃除♪お掃除♪と。
P「そしたらレインボーになってくから。
受け入れたら。」
うん。
P「これがフィルムが...フィルムっていうか
あれでしょ?このスマホとか
同じこう画面が自分で開いたやつを受け入れて
はい、おしまい...って
次、タップ!
ってことじゃない?」
うん、そうね。
P「それならわかります」
うん。
ま〜これはあの〜
P「それがゼロポイントの位置からやる
ってことでしょ?
.....しかできないんでしょ?」
うん。で、これは一応ね、
レインボーしかできない。
P「レインボーになってから」
(いまここに戻ってから)
そう。
P「闇だったら闇の世界拡げちゃうもんね」
うん。
そしたら逆に...裏の次元の...ゼロポイント
っていうか、なんか
黒いゼロポイントが顕れちゃう。
P「裏の次元ってなんだ?裏の世界なの?」
そう例えば...なんて言えばいいんだろ...
丸が2つあるとするじゃん?
そのひとつの丸の中に
すごいいっぱい次元があるのね。
P「無限に」
うん。で、
こっちひとつがレインボーの世界。
で、この裏の世界はね〜
もうなんだ?特別っていうか
特別な闇のいる存在......
だからまず、そこをね、うんま〜
レインボーの方の次元、
無限の次元をまずキレイにするじゃん。
お掃除。
P「レインボーの中をキレイにするの?」
だから、残りカス。
残りカスをキレイにして〜
今度、裏の世界は大変だから〜
もうキレイにしないとダメなの。
だからあっちの世界では
無限の闇の世界が続いているわけ。
だから
その真ん中に道があって
自分達によって
どっちにいく道か決めれるってわけ。
(2極化)
わかる?
P「うん。」
だからまず、そこにはね〜
ダークゼロポイントがある。
で、こっちには
レインボーゼロポイント
があって、
そのゼロポイン...ふたつのゼロポイントが
合体すると、
ふたつのゼロポイントが壊れちゃうから〜
あの〜なんだ??
ま〜でも大丈夫だよ。神さまがいる。
みんながレインボーを出せば大丈夫。
壊れちゃうと....
闇もダメージを受けちゃうけど
こっちもダメージを受けちゃう。
だから、でも
レインボーはまたやり直せるから
どんどん再生してってる。
ま〜どっちにしろ、
こっちが有利。
だから、大丈夫。
安心してね。
でもダークゼロポイントに入ると
(闇の)無限の次元が出ちゃう。
今度できれば図を描く。
P「お願いします」
うん。
ではここで終わりにします。
P「はい、ちょっと消化不良でしたけども」
はい。
P「ありがとうございます」
バイバイ〜♪
前半、全く噛み合っておりませんけど
音声を聞く限り、
途中から理解できた模様です。
息子は、
目の前に顕れた空間(現実)を
ひとつひとつキレイにして
お掃除していく
と言いました。
これは、
目の前に顕れた事象ひとつひとつを
受け入れていく
とわたしは理解しました。
否定、抵抗するのではなく
受け入れる。全肯定する。
受け入れずに否定したままだと
そのままの空間(現実)が
目の前に拡がり続けるため
何も変わらない。
だから、受け入れる。
すると、
次の現象が顕れてくる。
▼▼▼
この地球では、
時間という概念があるために
12時のランチと
3時のおやつは、
同時に体験できない
ということなのです。
本当は、
『12時のランチ』と
『3時のおやつ』は、
独立して同時にあります。
写真はココにある。
でも、
地球世界では時間があるので
『12時のランチ』を
受け取らないと(体験)
『3時のおやつ』を
受け取ることができないのです。
独立した『12時ランチ』と『3時のおやつ』を
同時に食べることができないのです。
つまり、
目の前に現れた独立した現象を
ひとつひとつ受け取らないと
次が受け取れないよ、
ということ。
配達されたものを
イチイチ受け取らないと
ずっと再配達され続けるので、
新しい荷物(望む現象)は、
受け取れないよ、
ということだったのです。
スマホの例はこちら。
▼▼▼
この世界は、
スマホ画面みたいなもので
意識を向けると
スマホ画面をタップして
そのページが開くように
この世界にその画面が拡がる。
スマホには無限∞のページがある。
この世界も
今ここにすべて(無限∞)がある。
【ゼロポイント】とか
【パラレルワールド】とか、
今までも息子はたくさん語り尽しているので
それらは過去記事に
全力でお任せすることにします。
結局は、
なにかあっても
『いまにいよう』
と意識することだと思います。
不安になって焦ってしまっても
ズレていることに気づき、
『いまに戻ろう』と意図すること。
ゼロポイントとは、
はるか遠くにあるのではなく
いまここに【ある】
そして、
『現実』を見て幸せを感じるのではなく
いまここに『幸せ感』があるから
スマホをタップするかのように
『幸せ』画面が目の前に顕れたことに
気づくこと
......です。
ダークゼロポイント、とか
裏の次元とか、
そのへんはよくわかりませんけど、
そら〜表裏一体なのだから
普通にあるだろう、
くらいに思ってます。
闇もダークも裏も
全部あるし、あっていいのだけれど、
そこに意識を向けなければ
【ない】のと同じ。
『ある』けど『ない』
今日は以上です。
ありがとうございました。

