去年、
息子と映画へ出かけたとき、
「約束のネバーランド」の実写版が
予告編で流れていました。
D「これって
ぴ〜ちゃんが漫画で観てたやつ?」
P「うん。ダイヤくんもみたい?」
D「ううん。みない。」
こんな会話をしていたのですが、
先週、学校給食のお昼放送で
約束のネバーランド 1期の主題歌が
流れたそうです。
UVERworldが流れる小学校!!
素敵すぎる。
アニメを観ているわたしを遠巻きにし、
主題歌だけは大好きで聞きいっていた息子。
D「動いている漫画(アニメ)で観るのは怖いから
漫画(コミック)でみようかな〜〜」
当時、
息子に見せていいものか悩みました。
なぜなら、
事実をオブラートで包むどころか
オブラートを勢いよく突き破って
粉薬の苦味をダイレクトに
感じさせてしまう程の衝撃波を
与えてしまうと思ったからです。
(アニメもちょいちょい観ています)
息子は、
『地底人が帰ってきた』という記事で
子どもを助けたことに触れているので
ある程度事実は知っています。
そう考えると
ただの杞憂にすぎないかもしれませんが
鬼滅を息子に見せる前も
残虐なシーンがあるからと
少々躊躇したんですよね。
そういうわたしは、
完全に時代遅れ的な
昭和人間だと思います。
そんな昭和色強めなわたしとは裏腹に
子どもたちは
元から進化しており、
それ以上に
彼らの進化は留まる所を知りません。
漫画やアニメには
真実がふんだんに表現され、
情報が溢れているので、
見せるのを躊躇する必要などなく
どんどん見せていいと思いました。
子どもの巨大な器をナメてはいけない。
彼らは無意識にも
DNAレベルで真実を知っていると感じます。
知っているから
真実を現している漫画やアニメに
とことん惹かれるのだと思います。
なぜ?
『鬼滅の刄』が
空前の大ブームを巻き起こしたのか。
『約束のネバーランド』が
若者の間で大ヒットしたのか。
今後はもっと
『呪術廻戦』が拡がる。
『ONE PIECE』『エヴァンゲリオン』
『進撃の巨人』なども然り、
漫画家さんと宇宙の繋がりが
無限∞で果てしなさすぎて
驚愕のあまり眼球が飛び出そうです。
ニュースや新聞などの
マスメディアを見るよりも
漫画やアニメを観た方が断然いい。
なぜなら、
マスメディアは、
真実を伝えるものではなく
真実から目を逸らさせるものだからだ。
▼▼▼
そうそう!!!!
去年、クリスマス当日に
レインボー循環のお兄さんが
やって来てくれました。
やはり、
お兄さんは真相に気づいている派でした(笑)
今のこの時期、ま〜世間的には
コロナは落ち着いていない体(テイ)
ですけど、
もしかしたらお兄さんは、
真相に気づいている派、
なのかもしれません。
気づいているから
我が家に来てくれるんですよね、きっと。
お兄さんからのLine
お兄さんは
テレビ自体持っていませんでしたw
だから騙されていない。
そんなお兄さんは、
コロナに恐怖を感じることなく
世間の自殺者の多さに心を痛めていました。
このとき、
とっても不思議なことに
息子がお兄さんに
宇宙的なお話を自らし始めたのです。
息子は、
わたし以外のヒトに
宇宙の話をすることがありません。
おじいちゃんおばあちゃんにさえ
一度たりとも話したことがありません。
そんな息子が
お兄さんに向かって
オーラのことや宇宙と繋がる話を
していました。
そして、
お兄さんも息子を否定することなく
真剣に話を聞いてくれていました。
とっても有り難かったです。
上記の
『ニュースをみない理由』記事にも
既述いたしましたが、
争いや対立って
何かから仕組まれていますよね。
それに乗って
我々が分断するなんて
向こう側の思う壺なので
わたしは絶対にそれに乗りたくないです。
みなさまもそうですよね。
コロナに罹った家庭に嫌がらせするとか、
マスク警察とか、自粛警察とかとか。
我々の分断が目的で、
すべてはひとつ!!
と非二元世界を思い出されては困るから
ありとあらゆる手段で
分断させようと仕掛けてきます。
その手段とは、
マスメディアですけども。
争ってください、競争してください
自分と違う人を裁いてください、
間違っている人を排除してください
......という声に負けずに、
【なす】を一緒に思い出そう。
【なす】
仲直り=赦し合って認め合って
助けあおう!!
素直=笑って喜んで
たくさん抱っこして
温め合おう♪
まずは、
自分の中を分離させないこと。
それは、
決して!!
自分を責めないこと。
なにがなんでも!!
全肯定!!
......です。
今日は以上です。
ありがとうございました。










