学校の休み時間での会話。
米大統領選は、T派?B派?
という記事を書いた後日、
おそらくB派の生徒さんに
「Tは負けだよ。Bが勝ったよ」
と言われたそうです。
息子は、
それはおかしいな〜と思ったけれど、
D「そうなんだ〜」と答えた。
自分はTだと信じているし、
それ以外の世界が視えないから
「Bが勝った」
と言われてもなんとも思わなかった
.....というか、
正直、その会話....もういいや(飽きた)
って思ったらしい。
D「Tは負けたの?煉獄さんみたいに」
P「負けてない。ソモソモ、煉獄さん・・・マケテナイ」
D「Bが勝ったの?」
P「勝ってない」
D「Tが勝つんでしょ?」
P「うん」
メディアがどう叫んでいるのか
知らないですけど
決着ははじめからついている。
そんなことよりも、
大統領選にかこつけて
場外バトルに持ち込まなかった
息子はやはり果てしない。
地球のバリアが壊れ、
闇を隠すフタが外れたので、
もう何も隠せない世界となった。
よって、
嘘が隠せない。
嘘がダダ漏れてしまう。
当人だけバレていないと
思い込んでいるような
裸の王様....状態となる。
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最近、夢の中で
【大和魂】
と書かれたプラカード的なもんを
眼前にゴリゴリに突きつけられました。
「近い!近い!」
と押しのけようとしたら
次は、
【優しさ】
というプラカードを
グイグイにアピールされた。
そんな夢をみたその当日、
息子がフォートナイト(ゲーム)をやっていて、
通信で一緒に楽しんでいるフレンドへ
こんなことを言ったのです。
D「フォートナイトっていうゲームにはね、
【優しさ】も必要なんだよ♪」
....と。
【優しさ】からは程遠い銃声音や
戦闘的な激しいサウンドに囲まれている中で
彼は、
【優しさ】も必要だ
と言った。
わたしは、
それを聞いたとき、
あぁ〜これも【大和魂】だな
と思ったのです。
他者を思いやるココロ【優しさ】
古来から受け継がれてきた
日本人の精神【大和魂】
繋げてきた命。
俗世は騒がしいですが、
日本人は日本人の精神を思い出し
己の中の
光を灯すことを
決してやめてはならない
と思った次第です。
闇は隠れているから
闇で存在できるのであって、
隠れることができなくなったなら
オモテに出るしかなくなった。
オモテに出たら
光(レインボー)に晒されるので
闇は消える。
レインボーに変わる。
己の光を灯し続けることこそ
【大和魂】
大和魂の復活!!
いつもココロに煌めきを。
いつもココロに優しさを。
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余談になりますが、
元号が『令和』になった瞬間に
息子が
「令和は1年しかもたないんじゃないかな」
と言いました。
日本中が祝福モードであったので
ブログに書きませんでしたが、
先月あたりに
「令和はあと3年....」と言い出しました。
この時、
音声を録音したのですけど、
令和になった瞬間に
「1年しかもたない」と発言したことを
忘れているようでした。
息子は、
無数にあるタイムラインのひとつを
語っているにすぎないのですが、
最近の彼は特に、
自分が語った内容を
秒で忘れてしまうので、
ブログにキロクしておきます。
パンダ動画が止まらない.....。
今日は以上です。
ありがとうございました。


