息子の音声をお届けいたします。
では、早速どうぞ。
P「火(陽)を持ったそのレインボーの惑星は....」
火(陽)を持ったレインボーの惑星
P「そこがレインボーだらけの世界」
そうそうそうそう。
それがいっぱいあるの。
P「レインボーだらけの世界が。
で、地球も?そうなろうとしている?」
今ね、無限∞個あるの....それが。
(レインボーだらけの世界が)
P「なにが?」
地球でいうと、あの〜556萬萬。
560萬。
P「その世界はなんて惑星なの?」
560萬も.....言えない
P「その惑星は.....さっき言ってたじゃん
オーラが.....」
オーラがレインボー。
だから、
レインボーだらけの世界なの。
P「......の惑星がいっぱいある。」
地球がなればひとつ増える。
そのレインボーだらけの世界の中に入る。
P「あ〜、地球も仲間入りする」
でもね、
地球とかではまだ知られてない惑星が
レインボーだらけの世界に
なってるのが多い。
P「あ、わかった!だから
地球はレインボーだらけの世界じゃないから
レインボーだらけの世界(惑星)が
わからないんじゃないの?
視えないんじゃない?次元が違って。
....上がれば視れるってこと」
そう!
だから前も言ったでしょ?
あと3つ惑星があって
知らない惑星が.....
P「無限∞?3つの.....
そこも上がれば、
地球がレインボーだらけの世界になったら
レインボーだらけの....無限∞の惑星が視える
......わかるようになる(知覚できる)」
うん。
P「なるほど」
だから、
地球も......ダイヤくんが生きてる間に
レインボーだらけの世界にしておきたい!!
と思ってる。
地球で生きてる間にね。
P「地球で生きてる間にね」
みんなも生きてる間にレインボーの...
自分の.....せっかく経験の(星)ところが
欲しいから...
P「星、星」
星。欲しいと星が。
星が消えちゃうのヤダでしょ?
闇で。
だから、
ダイヤくんはね、
ぜ〜んぶの世界にまわって
全部!!
レインボーだらけの世界にしたい!!
と思ってる。
みんなでね〜♡
その時の惑星のみんなで。
P「惑星のみんなでね」
うん。
P「だから今、地球に来たの?」
そう。
だから、あといっぱいあるの!!
あといっぱいあるの。
P「なにが?」
5億萬。
P「5億萬もまわるの?」
うん。
P「いろんな星?」
うん。
P「笑笑笑......
は〜い、頑張ってください。」
5億萬くらい。
P「....まわるのね。
地球終わったら違うとこ行って?」
うん。
P「頑張ってね」
うん。
P「はい」
ということで、
今回はみんな、レインボーを出して
レインボーだらけの世界に
一緒にしましょう♪
はい、またお会いしましょう。
さよなら〜♪
宇宙全体にある
レインボーだらけの惑星は
次元が違うため、
今現在、知覚できないが
地球の次元が上がれば
たくさんのレインボーだらけの惑星が
わかるようになる
....と息子は話します。
▼▼▼
息子
「ぴ〜ちゃん、次元が違うんだよ。
太陽にだって赤ちゃんいるよ!
月にもいるし。
太陽にだって住んでる人(宇宙人)いるよ」
人間界からは、
存在を確認できないだけで
太陽も月も金星も土星も火星にも
宇宙の存在はいる。
宇宙全体にいる。
次元が違うだけ。
地球が上がれば
レインボーだらけの世界へ仲間入りする。
これは、
地球が上がればすべての駒が揃い、
スーパースーパー
レインボーだらけの世界になる
というお話かもしれません。
▼▼▼
自分が生きている間に
地球をレインボーだらけの世界にしたい。
地球のみんなと一緒に。
息子の願いだそうです。
地球を
レインボーだらけの世界にしたら
彼は、
5億萬ほどの惑星を
次々にまわり
ひとつひとつ.....
レインボーだらけの世界にしてゆくそうです。
まずは、地球を.....
否定のない
全肯定の世界へ。
全肯定するためには、
自分が傷つかないこと。
周りや自分を否定批判しているときは
必ず、
自分が傷ついているときだからです。
▼▼▼
傷つく原因は、
すべて己の中にある、と気づくと
傷は自分自身で癒すことができ、
被害者になることはなくなり、
他人をどうにかしようともしないので
楽に生きられます。
次第に
傷つかない人間になる。
傷つかない人間こそが
いつも周りに優しくできるヒト
強いヒト
....です。
_____
4年生の担任の先生はどうですか?
と息子に尋ねましたら、
D「今は優しいけど、慣れてきたら
すごく怒る先生だと思う。
先生って最初はみんな優しいよね〜。
慣れてくるとみんな怒るよね〜〜」
的を得すぎている。
今日は以上です。
ありがとうございました。


