6月から分散登校で

学校が再開されます。

 

しばらく学校から離れているので

クラスメイトの名前を息子は

ほぼ忘れてしまったようです。

 

 

会えば思い出すから大丈夫と

語っていたにも関わらず、

1日あった登校日で

たった1人しか思い出せなかったらしい。

 

 

遺伝が過ぎる......

 

▼▼▼

 

 

学校生活にも慣れたら

記憶も通常に戻ることでしょう。

 

 

では、

 

息子の音声をお届けいたします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あ、スタートしたの?

あの〜、なんかね.....まず〜

話をする前に〜なんかね〜

言っておきたいことがあるんだけど〜

 

宇宙とこれから話すことをね、

繋がろうとしたら....なんか

神様からのメッセージだと思うんだけど

 

なんか感じるんだよね....なんか.....

 

P「いつも感じてるんでしょ?」

 

いつも感じてるんだけど〜

特に今日は、なんか......

なんかが感じてる。

 

P「なんですか?」

 

わからない。

 

なんかが....

その謎がね、これから....

今度の話で出るかもしれない。

 

P「なんか来てるの?今。」

 

なんかスゴいことが来てるの。

 

P「へぇ〜わかんないの?」

 

わかんない。

 

P「笑」

 

わかんないんかぁーい!!

 

P「ま〜いいよ」

 

ま、感じてるんだけど、

話をしたいと思います。

 

はい、でね.....

宇宙語やります。

最近やってないから

やろうと思いました。

 

"#$%&'-=0)(^-0=`*+LP=`*+

OIKJN@;OL^:[*+>pppppppp

POIUYHJKI("#$%&'&0==~~{*`;

 

 

 

では、訳します。

 

世界に闇.....あるけど、

闇はあるけど

でも闇があったって安心してください。

 

闇が.....

『あ〜やだーー!!』って思って

 

【やだ】って思ってたら

本当にやなことになっちゃうから

 

そこ...気をつけましょうね。

 

で、

 

神様の親友っていう神様が.... 

 

P「笑」

 

なんていうんだろう.....

 

神様の親友の神様。

 

えぇ〜〜?www

 

P「wwwww.オモシロいね」

 

どう言えばいいんだ?

 

神様の親友の神様。

 

ま〜全員神様だから〜

神様の親友の神様

 

.....が、え〜〜......

 

【ゼェンツゥーファート】

って言うんだけど......

 

P「っ??」

 

な?ってなに?

な?

 

【ゼェンツゥーファート】

 

 

というね、

名前の神様がいて、

 

【ゼェンツゥーファート】

 

P「ファート?」

 

それ、宇宙語なんだけど....

 

『ファート』っいう字は、

【ファ】じゃないよ。

 

日本の【ファ】じゃないよ。

 

スゴい変わってるから。

 

『ファート』っていう....

ま〜日本でいったら

『ファート』って読む感じが....

 

で、そのファートの神様....

ファートっていう神様が

 

今はレインボーを出し続けて

これからちょっと

落ち着いて...いってる

.....いって...る??

いってほしいトキがくるから....

 

今はレインボーをいっぱいためて

で、ちょっと落ち着いて....休んで

 

っていう....言ってた。

 

P「どういうこと?」

 

今はレインボーをいっぱい集めて

で、だんだんなくなるじゃん

...レインボーが......使って。

 

P「無限なんでしょ?レインボー

なくならないでしょ?」

 

 

で、また補給されるけど、

まず、いっぱい集めといて

あの〜集めるのはちょっと....

休んどいた方が

 

休むも必要でしょ?

休むことも。

 

P「落ち着くってこと?」

 

そう。

落ち着いて....

 

その集めたレインボーで

『楽しいな〜』『嬉しいな〜』

ってことを繰り返した....

繰り返して、

いっぱいレインボーを集めて

レインボーだらけの世界にする...と

 

.....いうことで、

やってください!!と言ってました。

 

P「レインボーでいてくださいってこと?」

 

うん。

 

今の言葉はね、宇宙語ね

今の言葉はね、神様の言葉でした。

 

はい、ということで

次の動画でお会いしましょう♪

さようなら♪

 

 

 

 

 

 

 

神様の親友の神様て。

 

日本語で発音できない音で

【ゼェンツゥーファート】て。

 

隅から隅まで

非常に興味深いです。

 

 

息子の今現在の人間関係といえば、

 

同居しているわたし以外....

 

一緒にゲームをしている仲間、

ネット世界の住人だけになります。

 

 

その世界の中で、

 

同じチームで仲間なのに

武器を奪われることがあったり、

危ない目に

わざと合わせようとしてくるヒトが

ごくたまにいるそうです。

 

 

そんなことがあったときに

 

息子が

 

 

「相手にやっていることは

全部自分にしているってこと

どうしてわからないんだろう。」

 

と言いました。

 

 

他人の武器を奪うことは、

自分から手足を奪うようなもの。

 

相手を貶めることは、

自分の価値を下げること。

 

 

 

D「みんなレインボーでできているから

みんな一緒なんだよ。

全部繋がってる。

相手をイジメたら

自分をイジメてるのと一緒なんだよ。」

 

 

▼▼▼

 

 

 

 

ゲームの世界でも

学ぶことはたくさんあるのだな、と

感心した次第です。

 

 

 

この長期休校でわたしも

『ひとりになりたい』欲求が

激しく上がってくることもあり、

 

夜な夜なベランダに出て

夜空を見上げなから

晩酌することがあるのですけども....

 

みなさん、

考えることは同じで、

 

道路に視線を落とすと

ぽつん...ぽつん.....と

 

一定距離を保ちながら

お父さんたちがタバコを吸いながら

スマホをいじっている光景をよく目にします。

 

 

あっちにもこっちにも

『ひとりになりたい』種族の人間がいる。

 

数分程度であるけれど、

ひとりだけの空間を満喫し、

それぞれの場所へ帰っていく。

 

 

『ひとりになりたい』欲求が

上がってくるということは、

 

『ひとりじゃない』からである。

 

そして、

 

帰る場所がある。

 

 

縁あってわたしと一緒に

暮らしてくれている息子の

静かに眠っている顔をなでなでしながら

 

感謝の気持ちが自然と湧いてくる様子を

ジーーーっと感じて

また晩酌に戻るミッドナイト。

 

 

マンション近くの自動販売機の隣で

電話していたあるお父さん。

 

 

「しょうがないだろ!!

家から出られないんだから!!

もう少し待ってくれよ!!」

 

と電話相手に叫んでいました。

 

 

不倫か.......

 

そうか、まさに三密か。

 

 

こんな夜中じゃないと

電話もできないのだろうな。

 

 

思いっきり!!

地球ゲームを楽しんどるな...

 

とニマニマしながら

部屋に戻ってまた呑みました。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。