久しぶりに

息子の音声をお届け致します。

 

 

 

 

早速どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、ではね〜

今日は神様のお話をやろう♪

と思いました。

 

で、繋がって.......

じゃ〜、神様のお話を言いたいと思います。

 

まず、

 

自分がこの世界を映してるでしょ?

ふぁ〜〜〜って!

 

今、ココも。

 

で、その世界の中で

自分がすべてを映し出しているんだよ。

 

そして、

その中の主役は誰だと思う?

 

言うね。

 

 

自分。

 

全部自分なの。

 

だから、主役は自分。

 

P「全員、自分。」

 

すべて自分です。

 

自分がリーダー。

 

リーダー、社長......

もう1番高い。

 

1番っていうよりも.....

自分しかいないの!

この世界には。

 

 

P「布団もダイヤくんね。」

 

布団も電気も家もパソコンも

テーブルもごはんも....

ぜんぶ自分!

 

 

P「だからひとつ?」

 

そう。

 

この世界にひとつしかない。

自分からしたら。

 

自分からしたらすべて!!

ひとつしかないの。

 

よ〜くココロから目を瞑って

視てみるとね......

 

ほんのちいさな自分が視えるんだよ。

繋がっていればね。

 

それが世界。

 

P「自分が映している世界?」

 

そう。

ちっちゃいのが。

だから自分は主役なんだよ。

 

P「自分はもっと大きいんでしょ?

ふぁ〜〜って。なるほど。」

 

おっきくて....

でも、目を瞑ったらちいさく。

 

P「自分が視てんでしょ?ぜんぶ。

全体を。こうやってぜんぶ視てる。

で、中に自分のちっちゃいのが居るんでしょ?

中に。自分のコレが....登場人物が。」

 

 

自分が主役だということを

忘れないこと。

 

 

P「う〜ん、なるほど。

忘れないためには??

どうすればいいの?繋がるの?」

 

 

 

そう、繋がったり〜

この世界は、すべて自分。

 

例えばね、あの〜

あの〜なんだっけ??

 

なんか絵を描くじゃん。

 

P「ダイヤくん?」

 

適当に。

 

絵を描いて〜先生に出した。

なんか消防車が来てなんか写して描くやつ。

 

P「写生?」

 

うん。写生のやつでなんか

描いて選ばれたとするじゃん。

そして、

自分だけ選ばれた。

もちろん主役が選ばれるはず。

だから自分で不思議だ〜と

思うかもしれません。

 

P「ん?......そうなんだ。」

 

選ばれて。

 

必ず主役が当たるんだよ。

 

だから、

 

必ず!

イイコトは主役にしか起きないんだよ。

 

だから自分自身にしか

イイコト、悪いコト、ヘンなコト、

楽しいコト、天国なコト、地獄なコト....

 

そういうことが

自分だけに起こるんだよ。

 

P「ふ〜ん。自分だけの体験?」

 

うん。

 

この世界はゲームなんだよ。

 

P「うん。前も言ってた。」

 

例えば、ゲームで

1人プレイするじゃん。

世界に1人しかいないじゃん。

 

で、世界に1人しかいなくて

自分が主役でしょ?

だから自由にゲームだったら

色々なものを自由に創れる。

 

 

だから、

自分はココロを変えれば、

違うように映される。

 

天才になったようになったり、

先生になったり、

ケーキ屋さんになったり、

まぁ〜色々なことになったり

...... になる。

 

イメージ。

イメージが大切。

 

それを覚えてください。

 

はい、では次の動画で

お会いしましょう〜♪

さよなら〜♪

 

 

 

 

 

ひとりひとつの宇宙。

 

この宇宙には、

『わたし』ひとりしかいない。

 

 

元々、たったひとつだった.....

 

このままでも

十分満たされていて

幸せそのものだけれど、

 

なんだか平坦で退屈だ.....

 

 

このままでは何も体験できない。

ひとりでは何も体験できない。

 

比べる対象がないから

自分がどんな存在かもわからない。

 

 

 

そうだ!!

 

己を分離してこの世界に

己の分身(かけら)を散りばめよう!

 

こうして、

『わたし』の分身を放った!!

 

 

 

 

 

他者という『わたし』

山という『わたし』

海という『わたし』

布団、電気、パソコン

テーブル、ごはんという『わたし』

 

 

布団も電気も家もパソコンも

テーブルもごはんも....

ぜんぶ自分!

 

 

 

こうして

『わたし』の宇宙

『わたし』の地球を創った。

 

 

この『わたし』の宇宙で

たくさん【体験】したかった。

 

たったひとりでは

できぬ体験をしたかった。

 

楽しいことも辛いことも

悲しいことも嬉しいことも

すべてを【体験】したかった。

 

だから、

 

この世界を『わたし』が

創ったのだ。

 

 

 

目を瞑ると

真っ暗な暗闇が視えます。

 

そのままゆっくりと

目を開くと、

 

目の前に広がった景色は、

自分が創った

被造物だらけの世界が広がっています。

 

 

つまりそれは、

己が産み出した子どもたちだけが

存在している世界。

 

すべて自分から分離されたモノです。

 

あれもコレもそれもそれも

ぜ〜〜んぶ!!

『わたし』の子ども。

 

 

世界すべてが

『わたし』の子どもなのだから

 

我々が世界中から愛されている、

という意味が伝わりましたかね。

 

 

この世界は、

愛そのものだってこと

伝わりますか??

 

 

自分が生んだんです。

(※自分が創造主、神)

 

この世界は、

己の視えないへその緒で繋がっています。

 

 

自分の子どもが何かで成功したら、

自分のことのように

とっても嬉しいですよね。

一緒に喜びますよね。

 

そこに

「嫉妬心」は生まれないと思います。

(※中には嫉妬する親も確かに存在する)

 

 

イイコトも悪いコトも

自分が【体験】したかった。

 

 

 

 

自分が創った世界の『責任者』は

誰だかわかりますよね。

 

 

息子は、

『主人公』と言っていましたね。

 

 

この世界の責任者は『わたし』だ!

この世界の『親』は『わたし』だ!!

と気づいた瞬間に

 

外側にあると思い込んでいたパワーが

一気に戻ってきます。

 

 

 

 

息子が

 

『この世界はゲームなんだよ』

 

と話しますが、

 

 

ネガティブな気持ちになっているときは、

必ず、

ゲームのキャラクターと一体化しています。

 

だからそれに気づいて

自分はプレイヤーだったんだ!と

その位置に戻ること。

 

▼▼▼

 

苦しい、辛い、イライラ、モヤモヤ

という

マイナス感情に飲み込まれているときは、

 

ゲームの中のキャラと

完全に一体化しているときです。

 

 

それに気づく....気づく...気づく..です。

 

 

 

 

 

息子が事あるごとに

 

『すべてはひとつ!』

 

と声高々に語っていたこと。

 

過去記事でも

何度も触れてきましたけども

 

いかがでしょうか。

 

 

 

この世界では、自分が

『主役』とか『主人公』とか

色々な呼び方で言われていますよね。

 

わたしは、それに加えて

『親』というのを

付け加えたいと思いました。

 

性別関係なく、

『親』が『子ども』を生んだ。

 

この世界は、

自分の『子ども』だらけ。

 

子どもは親を愛し、

親は子どもを愛しています。

 

この世界は(人もモノもデキゴトもすべて)

世界ごとで貴方を

無限に愛していることに

気づくときがくると思います。

 

 

そんな感じです。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。