スマホの動画整理をしていたら
知らぬ間に
お蔵入りしてしまった動画を
発見いたしましたので
今日はそちらの音声を
お届けいたします。
去年のもので、
息子、8歳でした。
おそらく、
録音時間が長めなため
文字起こしするのを
後回しにしたのだと思います。
かわいそうなことをした。
勝手にお蔵入りされて
半年以上も
存在を忘れ去られたままで(笑)
では、どうぞ。
はじまった?
あの〜、
レインボーは、宇宙にできたじゃん。
あ、レインボーが宇宙....
あ、地球が....レイン.....
地球は、レインボーから創られたじゃん。
P「宇宙が全部。」
世界が.....創られたでしょ?
最初、
レインボーだらけの世界だったんだけど〜
闇っていうね、
闇が出てきて....新しく
それが出てきてから
レインボーだらけの世界を封印しちゃったの。
わかる?
だから、
レインボーだらけの世界を取り戻すために
『闇出し』っていうのを
神様が考えたらしい。
そして、
闇を出して、レインボーにどんどん変えて
みんなに協力して
レインボーだらけの世界を
また取り戻す。
そうすればね、
世界は、もう....
いいふうにになる。
P「いいふう」
っていうか、
いいふうっていうか、
スゴい!キレイ!
P「美しいんだ」
うん。
そういう感じの地球。
P「天国と合体するんでしょ?」
そうそうそう!
最初は、
天国と合体してたんだよ。
だからね、
もうスゴいね〜パタパタ〜みたいな感じで
ね?
P「幸せな」
そうそうそうそう。
幸せで〜もう天国のようだな〜
天国も合体してるんだけど。
闇出し【浄化】をしてレインボーまみれになった地球は天国と合体!する
P「近づいているわけでしょ?」
そうそうそうそう。
だから、
もうちょっとみんなが
レインボーを......
闇出しをしてくれれば、
ちゃんと封印しちゃった
レインボーだらけの世界を
取り戻せる。
そうすれば、あの〜
レインボーだらけの世界.....が
開かれる。
そして、
みんながパタパタ暮らせるよう〜....
パタパタっていうかw
えっとね〜、
美しく.....楽しく....
そういうふうに暮らしていける。
P「喜んで」
闇もケンカもない。
P「競争もない」
悪い....良いっていうのもない。
もうみんな、もう....
ココロの中から
もう全部レインボー....になる。
だから、
自分もレインボーからできてるんだよ。
神様が顔創ったでしょ?
P「ん?」
顔創ったでしょ?
.....選ぶ。
P「あ〜.....うん、タッチ」
うん。
それもレインボーで創られてるから
そして、
カラダが創られて......
で、
自分たちもレインボー。
でも闇......
ま〜、
ダイヤくんはこう言ってるんだけど〜
闇病。
P「闇病?」
闇病にかかっちゃう。
P「闇があると?でも出せばいいんでしょ?」
出せばレインボーだらけになる。
あぁ〜、
レインボーだけ!!になる。
P「だからあれでしょ?
(現実を)みて、
それにもう怒ったら『古い!』って
ダイヤくん『古いよ』って」
古い古い!
古いっていう感じ。
P「怒ったり...なんだっけ
現実みて怒ったり、あとなんだっけ」
悲しい。
P「悲しんだり、イライラしたりとか。
全部古いから闇出しする、と」
怒ったり。
P「怒ったり。だから
それ(現実)みて怒るんじゃなくて
自分の中(の闇を)を出す、と。
闇出しをする。」
闇の真ん中の底から出す。
P「それを映してるからでしょ?
映像(現実)....闇が。」
そうそう。
ココからぐわぁ〜っと取り出して
そのまま出す!!
P「宇宙に」
そうそうそう。
そして、そこから出すと
レインボーはデッカくなるでしょ?
闇の分。
P「そしたらもう映らない......
嫌なことが。」
嫌なことが.....
嫌なことも起きなくなる。
P「ニコニコニコちゃん。
ニコちゃんになる。
ダイヤくんいつも
『笑って』って言うでしょ?」
うん。
P「もう笑っちゃえばそれも
ぱーーーん!って
ニコちゃんになるからでしょ?
闇を出して。」
うん、そうだよ。
レインボーがみんなの命に
関わるモノ。
レインボーがなければ
世界は終わってる。
レインボーが1ミリもないんじゃ〜
この世界は終わってる。
P「ないでしょ。消滅。」
そうそうそう。
消えちゃう。
もうなんこの世界も消えちゃう。
P「龍さんにも手伝ってもらえば
いいんじゃない?
龍さんとってくれるから闇。」
そして、
(龍さんが闇を)食べて
レインボーに変えて、あの〜
そうそうそう.....出ちゃうじゃん。
P「ふぅ〜って吸って、
レインボーだしてくれるんでしょ?
変えてくれるんでしょ?龍さん。」
違う違う違う。あの〜ま〜、
ふぅ〜ってだしてくれる龍も
在るんだけど〜
食べるでしょ?
闇を食べるでしょ?
そして、ココから〜ココから〜
ウン....が出てくる。
P「え?」
ウン......みたいな...
それは、ウン....じゃないよ
レインボーが出てくるの。
お尻から出るってこと。
P「お尻、玉あるんでしょ?
尻尾に...龍さん」
うん。
P「これなんだ?
レインボーの玉?」
そうそうそう。
伝説と言われてるかな。
P「みんな持ってるの?」
なんか珍しい....
みんなとは限らないんじゃない?
P「この尻尾に玉あるじゃんね。
前言ってたじゃん。
ダイヤくん(絵)描いたでしょ?」
うん。
P「レインボーの玉?」
そうそうそう。
レインボーが.....
自分が持ってるレインボー。
龍が持ってるレインボー。
あぁ〜みんなあるわ。
P「それで闇、消してくれるの?」
そうそうそう。
あれが機械みたいな。
P「機械?」
機械.....なんか電動.....
P「洗濯機?」
あの〜なんか闇を高速で
レインボーに変える。
闇をキレイにしたら
意味ないでしょ。
闇をなくして
レインボーに変える.....がイイんだよ。
レインボーだらけの世界が
封印を解ける。
みんなが闇出しをして
ひとりひとりずつ
レインボーだらけの世界を味わう。
P「味わう」
味わえる。
P「はい、わかりました。」
わかるよね?
で、ね?
いつもあれだよ、なんだっけ?
レインボー。
レインボーを出していれば
闇には負けない。
そうすればね、
闇病には罹らない。
P「(その病気)古いんでしょ?」
うん。
いつもレインボーを信じて....れば
闇病に罹らず
自分だけレインボーだらけの世界を
味わえるヒトがいる。うん。
特に闇出し!!
闇出し
前の動画観てない人は
是非観てください。
じゃ〜また、次回、
次回会いましょう。バイバイ。
目の前の現象に
イチイチ反応するのはもう古い!!
ということ。
▼▼▼
先日、
わたしがなにかで怒ったら
「それで怒るのって古いよ」って
息子に言われました。
「怒り」にも時代遅れがあるのか、
と笑ってしまいましたが
そこに反応して「怒り」が出るのは
もう古いので
さっさと闇出ししなよ、
ということでした。
目の前の現実は、
もう結果として現れていて
すでに過去であるし、
自分で創った作品に対して
「なんだこれは!下手くそ!」と
自分で自分にケチをつけている。
そういうのはもう古いよ
『怒り』が出たなら
外に向かって『怒る』のではなく、
自分の中に『怒りエネルギー』があるから
その現象が映されたのだと気づき
自分の内側にあるその
『マイナスエネルギー』を抜き取る。
(※闇出し)
恐れが根本にある
怒りや不安という
マイナス的反応は、
本来の自分の反応ではなく、
自我ちゃんの反応なので
それを解放してやればいい。
好きなだけ
自我ちゃんに怒らせてあげればイイ。
(※それに気づいてる位置で見守る)
自我(エゴ)は飽きっぽいです。
だから、
好きなだけ暴れさせたら落ち着きます。
闇出しのやり方は、
過去記事にしつこすぎる程に
書いてしまったので
お腹いっぱいでなければ
探してみてください。
あと、
龍さんに手伝ってもらってもイイ。
▼▼▼
ゲームをやってるから〜龍も。
あの〜ヒトに変えてあげる....
レインボーに変えてあげると
レベルが上がる、龍の。
だから、
あの〜レインボーに変えやすくなる。
(龍は闇をレインボーに変えたがっている)
この音声を録音したのが
去年の6月あたりなのですけど、
そのころ、
龍さんのお話をよくしていたので
龍さんの尻尾に
レインボーの玉がついてる話題が
出てきたのだと思います。
非常に興味深いのに
そのまま放置してました。
それに、
まだこのときは、
闇出し!闇出し!
としつこく
闇出し連呼している時期ですね。
そういえば、
最近あまり
聞かなくなったような気がします。
闇の本質を知れば
闇は怖くない。
嫌わず拒否せず否定せず
ただ存在に気づいてやればイイ。
そうすれば、浄化して
闇はレインボーに変わる。
▼▼▼
ーーーーーー
昨夜のネタフェス、
息子と一緒に楽しみました。
千鳥の『チケットセンター』ネタ、
元々知っているネタなのに
不覚にも
床に転げまわるほど爆笑してしまい、
死にそうになりました。
息子は中川家が1番オモシロかったと
言っていました。
そして、和牛。
センスあるなw
息子に
「わたしは誰のネタで1番笑っていた?」
と尋ねたら.....
「全部!!笑ってた〜
全部、床に転がってた〜〜〜」
と言われました。
節操がない。
なさ過ぎにも程がある。
お笑い最高!!!!!!!
笑いをありがとう!!
今日は以上です。
ありがとうございました。


