息子の音声をお届けいたします。

 

録画したのは、

先月の秋分の日です。(9/23)

 

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

はい、今日はね......

宇宙語.....

今日は春分の日なのでね。

 

P「秋分」

 

秋分?

秋分の日なので〜ちょっと

色々宇宙語を喋ってみたいなと

思いまして〜〜

 

繋がりました♡

 

P「どうぞ」

 

で、宇宙語をやりたいと思います。

 

 

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終わったよ、

これがまずひとつめね。

ま〜〜〜、ひとつめ訳すね。

 

貴方たちには、

ひとりひとりずつ

神様がついています。

 

 

それを忘れないでください。

 

それを忘れたら......

 

もう自分は

なにもできなくなってしまいます。

 

貴方は、なぜかというと

神様だからです。

(※源そのもの)

 

 

わかる?

 

P「へ?」

 

貴方は、なぜかというと

神様だから!!

 

 

P「神様だ、ということを

忘れないでってことですね?」

 

 

そうそうそう。

 

忘れてしまったら

もうなにもできません。

 

頭はもう真っ白です。

 

自分からしたら

宇宙自体も!!

忘れてしまいます。

 

地球にしかまだわから.......

 

宇宙〜〜のことはもう

ひとつも覚えていないことに

なってしまいます。

 

だから、あの〜なんていうか

 

ちゃんと

自分が神様だということを

忘れないでください。

 

 

......ということが

1個めでした。

 

P「おしまい?」

 

はい、次の動画で

お会いしましょう♪

 

 

 

 

自分が神様であることを

忘れないで!!

 

とは、

 

 

本来の自分を思い出して!

 

ということ。

 

無限∞であることを

思い出して!!と。

 

 

忘れてしまったら

もうなにもできません。

 

頭はもう真っ白です。

 

自分からしたら

宇宙自体も!!

忘れてしまいます。

 

地球にしかまだわから.......

 

 

 

 

神であることを忘れると

なにもできない。

 

それは、

自己否定、無価値観という

 

地球スイッチが入り、

 

「できない」

「やれない」

「無理だ」

「このままではダメだ」

 

が勝手に自動的に

発動されてしまうから。

 

 

神との分離発動。

 

 

 

 

自分が宇宙そのものであることを忘れ、

地球という制限ある世界に

自分を閉じ込めてしまう。

 

 

 

もうそろそろ

 

「神であることを忘れるゲーム」

 

を終わらせよう。

 

 

本来の自分を思い出そう、

 

ということなのだと思います。

 

 

 

 

息子曰く、

 

神様であることを忘れると

 

ヒトは、

「自分の方がスゴい!」

 

と言いたがり、

優劣をつけだすのだそうです。

(分離)

 

 

 

 

 

D「ダイヤくん、

神様のこと忘れちゃったから

『ダイヤくんの方がスゴいでしょ?』って

言っちゃったの。」

 

 

これは、

ネットで見つけた

ある小学生の絵をわたしが褒めたので

 

「自分の方がスゴい!」と

母親にアピールしたことを言っています。

 

息子でさえも

神であることを忘れる瞬間がある。

 

 

 

自分が神であり、

宇宙そのものであることを

知っていれば、

 

「自分の方がスゴい」

「自分の絵はダメだ」

「このままではいけない」

 

という欠乏感は出てこず、

地球スイッチは押されない。

 

 

 

 

自分も他人も

完全完璧であることに

気づいている意識。

(※自=他)

 

 

 

 

 

 

 

”神”は人を表しているのではなく、

”意識”を表す言葉です。

 

▼▼▼

 

 

神の意識は私たちそれぞれがもともと持っている意識です。貴方は物質界に降り立ち、この神の意識から分離した”場”から、また新たな自分を発見すべく旅に出ています。様々なコントラストを経て、貴方は自分の視点の”神の意識”に目覚めつつあります。つまり、独特な貴方の視点で”神の視点”を表現してゆきます。それが貴方のワクワクというわけなのです。

 

 

 

 

”神の意識”に目覚める。

 

 

ちゃんと

自分が神様だということを

忘れないでください。

 

 

 

 

 

 

 

息子曰く、

 

自分が神であると気づいているときは、

 

レインボーであり

 

自分が神であることを忘れているときは、

 

 

 

 

 

わたしがよくやっている

1番簡単に

神に気づく方法は、

 

深呼吸と脈です。

 

 

深呼吸をして、

呼吸を意識する。

 

吐いて、吸って.....

に気づいていること。

 

 

ほんの一瞬でもいいから

思考を止める。

 

そして、

手首や耳付近とか

こめかみの脈を感じる。

 

 

自分で動かしていないのに

勝手に動いている脈を感じる。

 

 

一瞬でもいいから

おぉ〜〜〜!!と感動に浸る。

 

 

すると、

その一瞬からココロに

ぽっと温かい光が灯ることに気づく。

 

 

外側がどうであろうと

内側に灯る光さえあれば

道を明るく照らすことができるのだ。

 

 

 

 

 

 

宇宙の創造エネルギーはどんな事があっても私たちを全面サポートし、何を言おうがしようが”無条件の愛”でバックアップしてくれるのです。

 

(※上記のバシャール記事『神の視点で』より抜粋)

 

 

 

 

 

外側がいくら嵐であっても

ココロに灯るちーちゃい光が

内側を静寂閑雅 に導く。

 

 

ーーーー

 

 

 

『日々是好日』という禅語があります。

 
日々是好日は雲門禅師の悟りの境地を表した、最高の言葉であります。
毎日いい日が続いてけっこうなことだ、などといった浅い意味ではありません。
一般に私達が、今日はよい日だ悪い日だという場合、天気だけでなく、お金が儲かった・損をした、よいことがあった・嫌なことがあったなど、そんなものさしで判断します。
しかし、これは優劣・損得・是非にとらわれた考え方です。
それではたとえ、ある日幸運が訪ずれても、その後に来る不運に脅えなければなりません。
日々是好日とは、そんなこだわり、とらわれをさっぱり捨て切って、その日一日をただありのままに生きる清々しい境地です。たとえば、嵐の日であろうと、何か大切なものを失った日であろうと、ただひたすら、ありのままに生きれば、全てが好日(こうにち)なのです。
 
 
 
※出典 禅語を味わう

 

 

 

なんもオチがないけれど、

このままいい感じに

禅語でキレイに〆ることにする。

 

今日は以上です。

ありがとうございました。