毎朝、相変わらずの

のんびり登校している息子ですが、

 

ここ最近、

自分よりもゆっくり登校してくる

お友達がいる.....

 

というか、

毎日のように遅刻してくる、

と話ていました。

 

 

そのお友達とは、

こちらの記事で書いた

 

お母さんが

家出したらしいお宅のお子さん。

 

▼▼▼

 

 

D「毎日、お父さんのお手伝いしてるから

学校くるのが遅くなっちゃうんだって〜♪」

 

 

 

なるほど。

 

 

D「ダイヤくんも

ぴ〜ちゃんのお手伝いしたい♡

なにして欲しい?」

 

 

 

急にそんな親孝行発言されてもね。

 

 

 

 

P「わたしのことを助けるために

地球に来たって言ってたよね?」

 

D「そうだよ♪」

 

 

P「なら、生まれてくれただけで

わたしの”お手伝い”してるよ。」

 

D「え?そうなの?」

 

 

P「うん。”お手伝い”って

相手に喜ばれることをする

ってことだよ。

ダイヤくんは、

無事に生まれてくれたし、

学校とか遊びに出かけたら

無事に帰ってくること

"お手伝い"してるってことなんだよ。」

 

 

D「ダイヤくん、なにもしてな〜いw

あ!ダイヤくんが元気でいることが

お手伝いってこと?」

 

 

P「そう。病院行かなくていいし、

看病しなくていいし、

心配しなくていい。

それが"お手伝い"

わたしが喜ぶこと。」

 

 

D「ダイヤくん、ずっと元気でいるね!!」

 

 

 

息子は、

お布団の上げ下ろしを

自分でやりますし、

自分の食器も洗う。

 

学校のことも自分でやるので

 

わたしは、

安楽に呑気にノータッチで暮らせる。

 

ありがたい。

 

 

自分のことを自分でやってくれること

 

これこそがお手伝い

母が助かって喜ぶこと。

 

 

 

 

それ以上に、

最大級のお手伝いの極みが

 

無事でいてくれること。

 

 

 

病気になったり、

怪我したり、

嫌なことがあって

ココロが泣いてることもあるだろう。

 

 

それでもなによりも

無事でいること。

 

 

これ以上のことはない。

 

 

 

 

宇宙は

完全完璧に流れている。

 

 

息子

「宇宙は昔よりずっとイイの!

どんどん【イイコト】になってるの。

神様もみ〜んなのココロにいるんだよ!

だから大丈夫なんだよ!!」

 

 

P「宇宙は流れてるし?」

 

 

 

息子

「そうそうそう!

もし〜悲しいことがあっても〜

【イイコト】になってんの!

【イイコト】に流れていって、

【イイコト】にたどり着く!!」

 

(※上記リブログ記事抜粋)

 

 

 

 

疑うことなく

宇宙の流れを信頼すること。

 

 

そして、

 

一瞬一瞬、

 

今.....この瞬間、

 

無事に生きていることに

 

意識の焦点を合わせたい。

 

▼▼▼

 

いつどうなるかわからない。

 

5秒先の生命保証すらない。

誰にもない。

 

 

 

今......この瞬間、生きている。

 

 

 

 

無事でいるだけで

宇宙の”お手伝い”になっている。

(※宇宙を喜ばせている)

 

 

みなさまの一生無事を祈ります。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。