今回は、
星座と繋がったそうです。
では、早速どうぞ。
今回はね〜
星座語と宇宙語.....喋りたいと思います。
ではまず、星座.....
サジタリウス
と繋がってみたいと思います
P「ん?なにそれ。」
Sagittarius!
いて座!!
P「へぇ〜〜」
.......と繋がってみたいと思います。
(深呼吸)
0)('&%$!"#$%&'()0=#$%&0P+?~`*{`+L~=
=PL<0P`*~`{}~{}~`*?*+><_?>[@p|~=0)(^=0)
おわったよ♡
今のは、Sagittarius.
P「サジタリウス」
サジタリウス!
Sagittarius!
.......と繋がって、
いて座なんだけど〜〜
あの〜まぁね、もう....
嬉しいように!!
ココロを盛り上がって
自分をレインボーにしましょう
....っとね、言っていて
自分をレインボーにしましょう
って言って〜
自分は大切!
自分がいなきゃ何も始まら....
なにもかも
自分の映画は始まらない。
映画っていうことは、
あの〜
(自分が映像を)映してる。
映像、映像。
(自分がいなければ)
自分の映画が始まらない。
だから、あの〜
自分が生きて楽しい!
もちろん、
自分がいなければ!
自分の映画は始まらない!
と
世界は始まらない!
と言っていた。
P「は〜い」
で、次は、
宇宙語、あと2こ。
P「(録画)切っていい?」
あ、どうぞ♪
現実と思っている
目の前の現象は、
自分の内側を反映した
3D立体映像
であるのだから
自分がいなければ
映し出す映像はない。
つまり、
自分の映画は始まらない。
過去にも
息子が語っておりました。
「自分」と「世界(宇宙)」は
同じ年である、と。
▼▼▼
「世界とダイヤくんの年は一緒なんだよ。」
息子「ダイヤくんが生まれたときに
ダイヤくんの世界....宇宙が生まれたの。」
P「世界?宇宙が生まれた?」
息子「そう。ダイヤくんと世界は同じ年。7歳!!
世界も宇宙も(小学)2年生なんだよ。」
自分の世界(宇宙)は、
『わたし』が生まれた瞬間に現れ、
『わたし』がシんだ瞬間に消える。
シんだら
『わたし』は消えて、
源そのものだったことに気づく。
(※『わたし』は自我(エゴ))
ずっと波だと信じて疑わなかったけど
実は、海だった。
海そのものだった、ってやつ。
※シんだら
『わたし』(波)は消え
海だったと気づく。
▼▼▼
夏休み中の息子、
毎晩、夜更かししております。
元々寝ない子で
生粋のショートスリーパーなのですけど
大型連休中は、
更に倍々ゲームでひどい。
わたしの夜の大事な大事な
おひとり様時間を
グイグイに浸食してくるので
昨晩バトりました。
チキショー!チキショー!って
自分の映し出している
映像スクリーンに向かって
無駄に文句言ってましたよね。
P「わたしは居ない、
わたしは居ないと思ってよ!」
(※話しかけるな、ちょっかい出すなの意)
と息子に詰め寄りましたけども
全くの逆でした。
本当は、
「息子は居ない」んです。
外側に「息子は居ない」
わたししか存在しない
わたしの世界なのだから
誰もわたしを
困らせることはできない。
原因は自分にしかない。
よし、また闇出しっとくか。
延々だよな〜、まったく。
今日は以上です。
ありがとうございました。

