息子の動画をお届けいたします。

 

心の中のイメージ、

心象が自分の世界を映し出すよ、

 

というお話です。

 

 

今回、

お話は手短に!!

とお願いしましたら

 

本当に時短で語ってくれました。

 

では、どうぞ。

 

 

 

 

 

 

 

 

あの〜あの〜、

闇出しとか.....

いろんな〜あの〜

 

楽(ラク)なことをしているとか、

楽しいことしていると〜

 

あの〜やっぱね〜

闇..じゃなくて、

 

レインボーが視えるのよ。

 

P「ダイヤくんに?」

 

そうそうそうそう。

 

(レインボーが)出るの。

楽しいことすると。

 

これ、

楽しいことのモトってことね。

 

楽しいことすると

レインボーがこういう風に出て

 

神様たち......

あと星座とか。

あと星に〜あって

レインボーだらけの世界になって

 

で〜自分がレインボーを出すと

自分が映像を出してるから〜

 

ヒトも〜自分がね?

映像を出してるじゃん、こうやって。

こういう風に。

自分の映像。

 

だから、

自分の映像だと......

(※鉛筆にフルネームが刻まれているので

鉛筆を変える)

 

(名前)出てた?

 

P「うん」

 

自分の映像だと

やっぱね〜みんなが

自分が出してるから

自分の映像だと!!

みんなが

レインボーになってる。

 

P「ん?ごめん、全然わかんな....

聞いてなかった。もう一回言って。」

 

 

映画みたいに!!

自分が映し出してるものだから

 

自分から見ると

あの〜世界中のヒトが

レインボーになってる

 

.....という意味。

(※自分の中がレインボーであれば

世界中の人々がレインボーになっている)

 

自分が映し出してる!!

 

 

P「(自分が)レインボーだから

レインボーな世界を映す、と。

なるほど〜〜」

 

で、あの〜

映し出してると〜

みんながレインボーになるでしょ?

 

だからあの〜

レインボーを出して

ここくるでしょ?

神様のところに。

 

で、パァ〜〜〜〜って拡がるのね。

 

まず自分に(レインボーが)返ってきて

(レインボーを)映し出すってこと。

自分のエネルギーを。

 

わかる??

 

では、(動画)短かったけど

あの〜後で

宇宙語喋るので

待っててください。

 

P「大丈夫だよ。(短い方がいい)」

 

 

 

 

 

 

過去に息子が

なんども話していた内容でしたね。

 

 

この世は夢であり、

現実である映像は、

自分で映しているんだよ、というお話。

 

 

 

 

楽しいことをしているヒトから

レインボーが視える。

 

息子はそう話します。

 

 

 

 

息子の周りだけかもしれませんが、

 

子どもだからといって

同じ学校に通っている子どもたちから

レインボーが視えるわけではなくて

 

闇がたくさんある子が

多くいるようです。

 

それに反して、

学校のある先生...ひとりから

レインボーが出ている

と話していました。

 

ひとりてw

 

 

 

P「子どもには

レインボーがたくさんあるのに

なんで?出せなくなってるのだろう」

 

 

 

息子

「(大人が)厳しいんだよ。古いの。」

 

 

出た!「古い」

 

 

息子はわたしによく

 

「ぴ〜ちゃん、古いよ。闇出ししてよ」

 

とよく言います。

 

 

 

目の前の現実は、

自分で映し出している映像であるので

ただの自作自演である。

 

 

しかも、

目の前の映像は、

もうすでに起こった過去であるので

そこに否定的反応を示す意味がわからない、

 

ということです。

 

▼▼▼

 

 

 

令和時代、

 

宇宙から続々と

レインボーまみれな子どもたちが

どんどんやってくるのだから

 

「目の前の映像に

怒るのやめなよ!!」

 

 

そういうのもう古いから!!

 

時代遅れだよ!!

 

 

.....ということでした。

(いつも諭されております)

 

 

そして、

 

自分の世界をレインボーまみれにするには

自分がレインボーになること。

 

そうすれば、

自分の世界、世界中のヒトが

レインボーになる。(世界平和)

 

なぜなら、

すべて、

自分が映し出しているから。

 

 

映画みたいに!!

自分が映し出してるものだから

 

自分から見ると

あの〜世界中のヒトが

レインボーになってる

 

 

※自分がレインボーであれば

世界中に幸せなヒトしか映し出さない。

 

 

ーーーー

 

音声の最後に

 

「宇宙語を喋る」と言っていましたが

 

 

最近の彼は、

 

毎日、

その宇宙語とやらを話しています。

 

 

わたしは、

「宇宙語」がどういうものなのか、

いまだに理解不能であるので

 

彼が話している言語が

「宇宙語」であるのかわかりません。

 

 

ただ、

息子がその言葉を話すと

リラックスして気分がよくなるらしいこと。

 

日本語に訳している最中に

息子ではない...

誰か別人になることがあること。

 

宇宙語を話した直後は

いつもよりも

早く眠りについてくれること。

 

 

わたしは、

早く寝てくれることが

何よりも嬉しいので

そのまま放っておいています。

 

夜のおひとり様時間のために。

 

 

 

息子のライトランゲージは、

毎回、音が変わるんです。

 

 

これって

イチイチ別の星と

繋がっているのでしょうか。

 

 

大変興味深いです。

 

 

宇宙語の音声は、

また改めます。

 

 

今日は以上です。

ありがとうございました。