こちらの記事の続きです。
一昨年からだいぶ成長した息子が
「すべてはひとつ!」と
今の言葉で語りました。
では、どうぞ。
あの〜、
ビルドドライバーとか....
これも、これもこれもこれもこれも〜
これも全部同じ。
なぜかというと、
全部、神様のエネルギーで
つくられた。
だから、
全部一緒。
ビルドドライバーとこれ(フルボトル)は、
全部同じ。
まぁ〜「ひとつ」ってこと。
P「なんだっけ?さっき言ってたの。
地球では『離れる』っていう
言葉になっちゃうって言ってたよね?
なんだっけ?」
違うよ。
例えば、
これが失くなっちゃうとするでしょ?
地球では。
P「お●らした?」
しゃっくり。
.....(地球ではモノとモノが)
離れたと思うでしょ?
でも、
宇宙では、絶対離れられないの。
全部「ひとつ」だから〜
これもこれもこれもぜ〜んぶ一緒。
P「なんだっけ?地球の言葉で言うと、
ってなんだっけ。
地球だと「離れる」って言葉になるって」
地球だと
「離れる」っていう言葉になる。(分離)
だってこれも離れちゃったら〜
地球では、持てないじゃん。
でも宇宙では持てる。
P「離れても?」
うん。ず〜っと。
P「なるほど」
これもこれもこれも全部、
おんなじ力っていうか.......
おんなじ.....んぐっ!!
しゃっくりw
(同じ)エネルギーーー。
ひとつの神様になる。
P「ひとつの神様からできている、と。
地球では。ていうことは、
すべてはひとつ、ということで
いいんですね??」
で、これも全部同じエネルギーだから
神様のエネルギーだから〜
前の動画でも〜神様なの、
って言ったじゃん。全部。
P「ここもここも全部神様だ」
そうそうそう。
全部!!
P「は〜い。じゃ〜いいね?
おしまい?」
じゃ〜さようなら。んぐっ!
P「しゃっくりw」
さようなら。
すべてはひとつで分離していない。
「離れている」
という言葉は、地球にしかない、
と話していました。
息子
「お風呂のお湯みたいな感じ」
P「お風呂?」
息子
「お風呂のお湯ってこうやって一緒でしょ?
離れるってことは、
こうやって手で(お湯)をすくってみた感じ
と一緒。」
お風呂のお湯は、
ここからここまでが「わたし」と
分離していない。
すべてはひとつ。
でも、
お湯を手ですくったり洗面器に入れたら
分離して「わたし」が出現する、
みたいな。
過去にも
ペットボトルの例えで
書いたことがありました。
▼▼▼
この時も息子は、
「ヒトって『人間』じゃない」
と語っていて、
『人間』というラベルを貼ったから
ヒトを『人間』とした。
コップには『コップ』というラベルを貼り、
わんちゃんには『犬』という
ラベルを貼っただけで
本質は、
みな神様でレインボーである、と。
息子は、
地球に存在するすべての生命が
レインボーで神様だ、と話しています。
地球に存在する全ての生命が
レインボーで神様であり、
すべてはひとつ!だと
頭で理解できたとしても
まさか、
コップやおもちゃといった[モノ]
とも分離はなく
ひとつであったとは、
衝撃だったのです。
息子
「全部一緒。全部神様だから。」
我々の原材料、レインボー(神、愛)。
つまり、
本来の「わたし」とは、海で
地球で分離した個々の自分は
波である、と。
「波」だけが自分であると
勘違いしてきたけれど、(幻想)
実は、
「わたし」は海だった!!
みんなひとつに繋がってた!!
みたいな。
Dさんの波は、高さもあって
スマーとでキレイで羨ましい。
それに比べてわたし(cさん)の波は、
ずんぐりむっくりで太ってる。
Dさんが羨ましい!!
でも、わたし(c)は
Dさんよりも色白。
肌だけはわたしの方がキレイ!
人間業界では
こんなことを
イチイチイチイチ!!
やっているのかもしれません。
わたしの方が優れてる、
わたしは劣ってる
わたしの方が幸せだ、
わたしは、不幸だ
わたしの方が美しい
わたしは醜い.....などなど
高次の存在からしたら
え?
みんな同じ海(神、愛)なのに
なに比べてんの?
ウケる〜〜♪、みたいな。
波動.....
波の動き。
森羅万象....
宇宙にあるすべてのものに
波動が存在しているらしい。
なるほど。
だんだんと息子のお話が
わかるようになってまいりました。
我が息子、
宇宙のお話をするときに
必ずといっていいほどに
しゃっくりをするんです。
それか、
鼻と口が繋がった部位を
んぐんぐっ!言わせるというか。
風邪引いたのかな、と思うのですが
宇宙のお話が終わると
その鼻と口が繋がった部位を
鳴らさなくなるんです。
とっても不思議です。
今日は以上です。
ありがとうございました。



