満月の夜に息子が語りましたので
音声をお届けいたします。
今回は、
龍のこともお話しております。
では、どうぞ。
お久しぶり♪
あの〜、
今日、満月だよね♪
あの〜いっぱい
みんなが〜
闇出ししてくれて
ありがとう♡
P「....ございます。
ありがとうございます。」
ありがとうございます。
P「あ、これもありがとうって
言ってたんだよね。
いっぱい押してくれてありがとうって。」
あ♡グッドボタン
とか〜
いっぱい押してくれて
ありがとう....ございます。
P「嬉しかったんだよね」
嬉しかった♡
いっぱい大勢いて〜
ね〜〜♪いっぱい♡
P「みんな優しい」
やさしい♪
自分のココロで決める♪
(※みなさんが自分のココロで決めて
グッドボタンを押してくれた)
その〜ココロも相手に伝わって
レインボーあげる、と。
(※グッドボタンはレインボー)
みんなが〜闇出しをしてくれたおかげで
レインボーだらけの世界が....
レインボーが増えてってる。
だから、
みんなのおかげで
地球は....地球と宇宙は...宇宙は
闇から、大勢のレインボーで囲まれる。
(※たくさんのレインボーで闇を囲む)
P「地球が?」
宇宙から地球に。
火星とか.....レインボーに囲まれる。
あの〜、龍のお話.....
龍のお話も少ししたいと思います。
あの〜、
さっき言ったみたいに〜
龍ね......
ドラゴンは〜火吐くじゃん。
P「よくわかんない」
あの〜ドラゴン、ドラゴン。
ドラゴンは火〜吐くじゃん。
わぁ〜〜!って。
そして、
龍は、逆に掃除機みたいに
いろんなヒトの言葉を〜
ま、言葉というか.....
P「闇?」
闇を吸い取って、
レインボーに変えて
みんなに
レインボーを送っていくっていう。
P「龍さんは、そうやってくれてるんだ」
そういう龍もいっぱいいる。
あとの龍は、
いっぱい神様と護ったり〜
神様を護ったり〜
え〜〜....
レインボーだらけ...じゃなくて、
えっと、あ〜〜〜〜
あ、うん。
レインボーのドラゴンは、
みんなについてるはず。
でも、つかないヒトもいるね。
P「ふ〜〜ん」
闇の人とか。
でも大丈夫。
龍は、必ずレインボーを与えて
闇を吸い取って
レインボーに変えるから♪
そして、
闇を持ってる人に
レインボーを与える。
龍さんは、
大勢でレインボーを増やしていってる。
だから、
みんなが闇出しをして
こんなに...レインボーが.....
レインボーだらけの世界が近い...
日を迎える。
だから、
みんなが闇出しをしてくれたおかげ♡
で、世界が救われた♡
救われる。救われた、じゃなくて
救われる♡
今もまぁ〜多分、救われてるけど〜
もうちょっと救われる。
こんくらいの〜図で〜
P「うん?」
(コショコショ声で聞こえない)
P「なに?わからない」
救われた。
で、もうちょっと救われた。
P「ふ〜ん」
レインボーだらけの世界になる♡
天国と.....
前にも言ったとおり、
天国と.....
P「地球?」
地球
P「合体」
と宇宙...が合体!
(天国と地球と宇宙が合体)
レインボーだらけの世界!!
P「...にしたいんだね。」
うん。
こういう感じかな。
全部の星のレインボーを集めて
そして、
宇宙と合体!
そして、
天国と合体すれば
宇宙〜、や、闇だらけ..じゃない
え〜レインボーだらけの世界になる。
P「よかったね〜〜」
うん。
龍とか〜いっぱいみんなの
お手伝いをしている。
P「あ〜龍さん?」
うん。
P「へ〜、ありがたい」
うん。
だから、
龍もひとりひとりずつ
必ずいつかつく。
P「でも(龍はみんなに)ついてて
ついてない人にもこれからつく、と。」
そう。
みんな、つく.....はず。
P「ついてる」
うん。
つかない人は、
ダイヤくん達には次元が違う人。
P「どっちに?...視えないの?」
うん。
(龍がついてない人は次元が違うらしい)
あの〜、
敵でも....敵はいない。
P「ダイヤくんに?」
うん。
ダイヤくんの次元では。
P「敵がいない」
いない。平和♡
P「平和。い〜ね〜♪
いいですね〜♪」
うん。
地球に...あ、違っ!
宇宙に闇はない!
闇はない!敵もいない!
それが、ダイヤくんの次元。
P「世界?」
世界。
ひとりひとりには、
自分の次元があると思う。
P「世界ね」
世界。次元とも言うでしょ?
P「次元はどうなんだろうな〜」
ま〜世界。
自分達に世界があるから
自由にできる。
P「別々だから」
だってほら!いるところ違うじゃん。
P「うん。世界違う。宇宙違う。
ダイヤくんとぴ〜ちゃん」
うん。全員違う。
宇宙のお話をしている人が
世界にいっぱいいる。
P「ダイヤくんみたいに?」
うん。
だから、
その人のお話のレインボーも集まれば
レインボーだらけの世界になる。
P「ん?その人達と集まる?」
集まるんじゃなくて、
レインボーレインボー。
P「ダイヤくんはそういう人たちと
お話したいの?」
違うよ!
お話が入ってくるんだよ。
P「どういうこと?自分に?」
そうそうそう。
ぴ〜ちゃんも言ってたじゃん。
P「お話入ってくるって.....ヘックション!
(すみません、くしゃみしました)wwwww」
ていうか〜あの〜、
アドバイスっていうか。
P「アドバイスって誰から?」
みんなから。
アドバイスっていうか〜
う〜〜ん。。。。
P「集まってくる?お話が?」
そうそう。
アドバイスみたいな。
P「アドバイス?」
.....じゃなくて、
こういう感じだよ〜、とか。
P「なにわかんな〜い(あくび)
そうなんだ。まいっか。」
うん。
P「わかりました」
わかんないと思うよ。
P「誰が?」
ぴ〜ちゃん。今のこと。
P「わかったふり??w」
次元が違うから。
それはそれでいいんだよ〜♪
自由だから♡
それこそがレインボー出てる。
レインボー出てる♡
だから!!
レインボー出てる♡
P「ありがとう。は〜い。
いいですか?」
まだで〜す!
P「1回切りましょう」
じゃ〜休み時間入りま〜す♪
あとで〜バイバイ♪
龍は、
レインボーだらけの世界になるために
お手伝いしてくれているそうです。
それにしても
掃除機みたいに
闇を吸い取ってくれているとは。
ありがたいです。
どうやら、
龍とドラゴンは
違う存在みたいですね。
過去に息子は、
空を泳いでいる龍を「龍さん」
地下にいる龍のことを
「龍くん」と呼んでいて
地下の龍くんのビジュアルは、
ドラゴンっぽかったです。
▼▼▼
そして、
息子の次元には
闇もないし、敵もいない。
宇宙に闇はない!
闇はない!敵もいない!
それが、ダイヤくんの次元。
先日、
学校の放課後預かりサービスで
(学童みたいなもの)
ラキュウで作った作品を
お友達に故意的に破壊された、
とのことでしたが
我が息子....
「信じているものが違うから
生きている世界が違う。
だから何も言わなかった。
次元が違うから。」
と言ったんです。
でもやっぱり悲しかったようで
いつも以上に
抱っこ要求されましたけども。
信じているものが違う
あなたもわたしも
善い悪いではない。
正しい間違いでもない。
ただ、
信じているものが違う。
(観念、価値観が違う)
個人個人、
それぞれの宇宙を持っていて
生きている世界が違うのだから
信じているものが違って
当然なんですよね。
人それぞれなので
人の世界に口出ししない。
自分も相手も否定せず、
いよいよ、
全てを肯定して受け入れる時代へ。
▼▼▼
調和の世界。
だから、
息子の次元、世界には
闇も敵も存在しないのでしょう。
わたしも
そんな世界へシフトしたいです。
今日は以上です。
ありがとうございました。



