前記事の※地球も喋るからの
つづきです。
では、早速音声をどうぞ。
あの〜、宇宙にいったとき〜
地球にこう話しかけられたの。
「ぴ〜ちゃん、あっ!ダイヤくん大好きよ♡
世界にダイヤくんがいるだけで
宇宙もキレイに宇宙も地球も...あっ!
宇宙も僕(地球)もキレイになる...から
良かったよ♡ありがとう。
大好きよ♡ダイヤくん。
ぴ〜ちゃんにもよろしくね♪」
って言ってた。
P「みんな全員(宇宙にとって)有難いんでしょ?」
うん、そう。
そのおかげで、レイン〜....あの〜
闇は〜ヒトが1人1人ずつレインボーを
出していければ
闇はなくなり、
世界がキレイになるということ。
世界ということはね、宇宙も!!
世界がキレイになる。
あと、あの〜
闇が無くなってきて
レインボーに変わっていく。
1ミリ1ミリずつ。
それがちょんちょんちょんって
溜まっていって
1ミリが〜例えば1万個!!
あったとすると、
こ〜んなに!いっぱいあるんだよ。
こんな感じ。
で、あの〜レインボーが〜入ったら
闇があるかどうか確かめる。
P「ん?どこに?」
ココロで。
胸にあるかどうか。(闇が)
5ミリとか残ってるかもしれないから。
それで、あの〜
まだ残ってたとしたら〜
もう1回、闇出しをして。
P「何回もね」
そう。そうすれば、
5ミリが無くなって、0ミリになる。
ゼロミリ。
そして、
レインボーが無限!!センチメートル。
無限.....無限...む.......無限メートル.....ある。
で、ひとりひとりずつ
レインボーをカラダの中に入れて
みんなの力のレインボーを.....合わせて
でっかい!レインボー....を出す、感じ。
で、レインボーになったら
プチっ!!てカミ(?)をとって〜
P「カミ?」
カミ...あっ!フクロ取って切って〜
溢れ出せるように、レインボーが。
P「カミってなに?」
紙パック。
P「紙パック?」
......(紙パック)じゃないや。
パン入れる袋みたいな。
P「どこから出すの?」
チョキって切って〜
それで、
レインボーが世界に拡がるということ。
わかる?
P「よくわからない」
えぇぇぇ〜〜〜〜。
P「まいっか。そういうことで。」
じゃぁ〜今回はそういうことでした。
これで終わります。
冒頭で地球が喋っておりますけども
「ダイヤくん」の部分を
それぞれ、ご自分のお名前を入れて
聞いてほしいと思います。
音声で息子が語っていたのは、
前記事の音声同様、先月中旬あたり。
その数日後、
息子と吉本新喜劇の録画を観ながら
わたしは、気づかぬうちに
少々気絶していたんです。
そのときにまさに!!
この地球さんがお喋りしていた内容が
脳内に流れてきたんです。
あれは、夢っていうか.....
新喜劇の芸人さんの声が
バックに流れてましたので
夢うつつ状態だったのだと思います。
あれは、地球というより宇宙の言葉でした。
確かに宇宙は、
我々人間に感謝していたんです。
ありがとう、と。(は?)
わたしが、
「こちらこそ、ありがとう♪なのに〜〜」
と思っていたら、
宇宙が
「体験してくれてありがとう」
って言ったんです。(マジか)
そのヒトコトで、その一瞬で
何かたくさんのことを理解できました。
こちらにも書いたのですが、
どうやら宇宙は、
人間が「喜び」を感じるだけでなく
マイナス感情と呼ばれているものも
人間が体験して感じてくれることが
すべて!!嬉しいらしいです。
つまり、存在してくれるだけで嬉しい。
▼▼▼
喜怒哀楽すべてが
宇宙にとっては喜びで
怒って泣いて悩んで苦しむことも
宇宙の視点からだと
全てが輝いて視えるらしい。光。
そして、今回強烈に感じたのが
宇宙には善悪がない
ということでした。
これ、
今までも頭ではわかっていましたけども
今回のことで
ようやくはっきりと理解できました。
宇宙には善悪がないので
人間がプラス感情を感じていようが
マイナス感情を感じていようが
どっちも価値は同じ、
ということなんです。
怒っていようが笑っていようが
どちらも光。
そこに善悪の判断をしているのは、
我々人間(自我.エゴ)です。
これはアレですかね。
善悪の実を食べちゃったからなのですかね。
この3連休、
ある家族が小旅行に出かけて
連休を満喫していることと、
わたしみたいに
「寒すぎて外出する気も起こらん」と
一度も外に出ず、
ボロボロの部屋着のまま
引きこもっていることが
等価値だって言ったらどう思いますか?
旅行を楽しむ体験と
引きこもる体験は
どちらも価値は同じ。
太っていようが痩せていようが
どちらも同じ。
短気だろうが穏やかだろうが
どちらも同じ。
それを
分別して判断しているのは
善悪の実を食べた人間だけという。
こうなったらもう
他人と比べることがなくなると思います。
あの人は出来るのに
わたしには出来ない。
出来るあの人と出来ないわたし
は等価値なので
ただ、
「あの人は出来てわたしには出来ない」と
自分で判断している【体験】をしているだけ。
あれ?意味不明ですか。
そうですか。失礼いたしました。
とにかくそういうことなんです。(え?)
それに
宇宙には一切の否定がない。
全面肯定です。
すべてにOK!
すべてにYES!
そらそうか。
善悪の物差しがないのだから
レインボー愛だけですからね。
息子が力を入れて語っている
闇出し。
我々が目の前の現象に反応するとき、
必ず、そこには
善悪の判断があり、
善悪の物差しを持ち出している。
闇出しの目的は、
過去の心の傷から生まれた
その善悪の物差しごと浄化し
ニュートラルな域に安住することです。
闇出しは、
食べてしまった善悪の実を
オエぇぇぇぇ〜って
吐き出すことなのかもしれない。
息子が音声の中でも言っていましたが
いつも自分のココロの中が
どういう状態なのか、
イチイチ、
ご機嫌伺いするのがいいと思います。
「今、闇どのくらい?レインボー値はどう?」
「今(意識)どこ行ってた?過去?未来?」
他人のご機嫌を優先してきた方々も
多くいらっしゃると思いますが
他人のご機嫌を細かく気にすることが
出来るのだから
自分のご機嫌にも注目できます。
そして、
自分のご機嫌に注目するだけで
周りのためにもなっているんだ〜♪
と気づくと思います。
自分のココロを常に観察する。
これが闇出しの第一歩である、
とこんな時間に叫びたくなったのでした。
今日は以上です。
ありがとうございました。
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いつもたくさんのいいね!コメント
本当にありがとうございます。嬉しいです。
毎度毎度、お返事が牛歩ですけども
今日明日中に必ずお返事いたします。
どうぞよろしくお願いいたします。

