極力避けていた
クリスマスツリーを
今年とうとう購入し、
息子がノリノリで飾り付けしてくれました。
部屋の片隅でピカピカさせたら
もうわたしの中での
クリスマスは終わってしまった感。
前記事にあるように
我が息子はサンタさんを求めていませんから
大々的な
サンタ業務も今年はない。
イブイブと言われている今日の日も
普通に通常営業で
部屋の片付けをしています。
(たった今ブックオフに荷物を送った)
息子は、午前中に遊びに出かけ
お昼に帰宅。
そんなとき、
インターフォンが鳴りました。
午後にも遊びに出かけるので
インターフォン越しに
お友達とお喋りしているモノだと
思っていました。
わたしは、
イヤフォンを耳に突っ込んで
音楽を聴きながら作業していたので
よくわからなかったのですけど
な、な、なんと!!
クリスマスプレゼントを頂いた、と
わたしのところまで
持ってきました。
お菓子♡
P「誰から頂いたの?」
息子「ダイヤくんのお友達♡」
P「お友達って誰?」
息子
「(某宅配)のヒトだよ〜〜♪」
なんと!!
配達員の方から
クリスマスプレゼントを頂いた、とのこと。
えええええええええええええええええーーーー!!!!
なんで?なんで?
息子
「この前、会った時(配達してくれた日)
クリスマスプレゼント持ってきてくれるって
言ってた♪」
息子は、この宅配のお兄さんが大好きで
数ヶ月前から
配達員がお兄さんではなく
また違うお兄さんに変わってしまったことを
大層大層、残念がっておりました。
息子
「一緒に写真撮っておけばよかった。
もう一度、会いたい.....。」
と言っていたのですが
12月に入ったあたりに
大好きなお兄さんが
一度だけ配達してくれた日があったんです。
共同玄関のカメラに
お兄さんの顔が映っていたので
慌てて息子を呼びました。
そのときの息子は、
お風呂に入っていたのですけど、
速攻で上がり、
髪の毛がびしょびしょのまま
お兄さんと再会できたのでした。
「ずっと会いたかった。」
「もう来てくれないと思ってた。」
こんなセリフをお兄さんに
告白していました。(愛人か)
どうやら、
配達のエリアが変わってしまったそうで
今回は、たまたま
配達に来てくれた、とのことでした。
お兄さんは、
また荷物を見つけたら来るね、
と言ってくれていたのです。
まさか、
息子にクリスマスプレゼントを
贈って頂けるなんて。
ありがたい。
わたしは、
お礼を言うこともできなかったんですけどね。
そして、息子は
また出かけて行きました。
今日の息子は、
手ぶらで出かけました。
息子のリュック、
オキシ漬け中につき。
画像では分かりづらいんですけど
ちょーーーーーーーー!!汚い!!
あっという間に
泥水になりました。
枝とか葉っぱとか
浮いている。
さてと、
そろそろ作業開始いたしましょかね。
今夜、息子と一緒に
去年末のガキ使、
笑ってはいけない〜を
今更ながら観ようと約束しています。
なんと、未視聴だったんです。
どんどん消化していかないと
ハードがパンパンで
これ以上録画できませんからね。
それでは、
酔い♪クリスマスを♪
今日は以上です。
ありがとうございました。
※コメントのお返事、
今夜させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。
いつも本当にありがとうございます。






