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先ほど息子から
「ぴ〜ちゃんは、ぴ〜ちゃんのカラダ、
自分のモノだと思ってる?」
といった
唐突すぎる問いを....
しかもかなり深い案件を投げかけられました。
P「借り物ですよね?」
息子
「うん、そう。
ダイヤくんのこの心臓、
ダイヤくんのじゃないの。
このカラダぜ〜〜んぶ!!
ダイヤくんのじゃない。」
なんだか
突然にそう宣言されると
思わず引いてしまったんですけど
息子の話に必死についていきました。
P「誰から借りたの?」
息子
「神様だと思ってたんだけど〜〜
なんか違う気がするの。
今日、(宇宙で)聞いてくるね♡」
P「シんだときに
(カラダは)お返しするんだよね?」
息子
「そうだよ♪図書館みたいなんだよ。」
P「図書館?」
息子
「時間(期限)がきたら返すでしょ?(本)
それと一緒。
このカラダは、
返すときがきたら返すの。」
P「期限は決まってるのかな。」
息子「うん♡決まってるよ。」
過去記事でも
自分の顔やカラダを
全て決めてくると語っていました。
▼▼▼
息子
「大切に.....大事にするんだよ♡
図書館に返すんだから大切に返すの!!
わかった??」
P「わかりました。カラダ大事にします。」
そのあとに
素朴な疑問を投げかけてみました。
暑い!!とか寒い!!とか
喉乾いた!、トイレ行きたい、
眠い、寝たい、お腹すいた、
アイス食べたい、ナポリタン食べたい、
.....などと
借り物のカラダが感じる欲求
カラダは借り物なので
その欲求って
自分の『想い』ではなくて
カラダを貸している『源』の
欲求なんじゃないの?
貸している「カラダ」が
どうか無事に戻ってきますように、と
『源』が指令出しているんじゃないの??
と聞いてみたんです。
息子は、
「カラダ」は神様から借りているのか
今はわからないけれど
そういう欲求指令を出しているのは、
神様だよ、と言っていました。
「自分神」のことかもしれませんね。
とにかく、
自分のカラダを護って欲しい、
と息子はよく話していました。
▼▼▼
ひとりひとり、自分の「カラダ」を護らないと
「存在」は、成長できない。
自分を大切にしないと「カラダ」は消滅する。(カラダの死)
でも、「カラダ」が消滅しても
「存在」も「魂」も無くならない。残っている。
この顔がいい♪この顔最高♡
このカラダで、この完璧な状態で
地球で遊ぶんだ〜♪
パ〜〜〜〜〜〜フェクト!!
こうして我々は、
嬉々として
地球にやってきたらしいです。
すぐに忘れてしまいがちですけど
イチイチ思い出したいです。
完璧な状態でこの地球にやってきたことを。
つまり、
『今』のこの時点でも
我々は完璧であることを。
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なんか飛んでません??
息子に見せたら
「フェニックスだぁーー♡」
と大はしゃぎして喜んでおりました。
追随して
赤ちゃんフェニックスも飛んでいる模様。
なんだか最近、
飛んでいる雲をよく見かけます。
これは、左から右へ飛んでいくフェニックス。
おまけ。
プードル。(横顔)
プードルが蓮の花に乗っているみたいで
神々しいな〜〜♪とパシャり。
最近特に
面白い雲に出会えることが多いので
よく空を見上げています。
前方不注意には極力気をつけて
楽しもうと思います。
今日は以上です。
ありがとうございました。



