ご訪問ありがとうございます。

 

 

今日は、

久しぶりに息子の音声をお届け致します。

 

 

 

少し前に録音したものなのですが

 

今回も言っていることはいつもと同じで

 

 

「今にすべてがある。」

 

.....です。

 

 

 

『今』に悩みなんて存在していない。

 

つまり、いつもパーティー状態。お祭り騒ぎ状態。

 

▼▼▼

 

今の宇宙は、すごく!キレイな発表会とお宝島があるの。

 

それが、

好きなこともできるし、えーーーーっと

探検していいし、自由に暮らせる・・あのー・・大冒険があるの。

 

そこに行くといいよ。

楽しいよ。遊べるよーーーーー。

 

 

 

 

宇宙で惑星たちは、

自分のことを自由に表現し、発表している。

 

きっとそこに争いや批判はないのでしょう。

(惑星同士で争っていたら宇宙は崩壊する)

 

発表会を開いてお互いのいい所を認め

ご機嫌さんにお祭り騒ぎをしている。

 

息子の音声は

 

「人間どもよ・・地球でもそれをやればいいじゃーーん♡」

というメッセージに聞こえました。

 

 

 

 

 

「今」とは、宇宙(神様)と繋がる場所。

 

 

 

では、音声をどうぞ。

 

 

 

あのね〜、ただ次元が違うだけで視えるの。(過去も未来も全て)

 

ただ..ただ....頭を使えば視れるの。

 

そして、視れれば神様も楽しめる。

 

いいな〜♪ウシシシ♪って笑っちゃう、神様は。

 

ね?

 

で、過去もヒトが視てると神様にも視えるのね。

 

その、視えた数を神様が書いてて、

どれぐらい来てるか、神様のところへ来てるか

書いてるの。どれぐらい来てるか。

 

(※神様のところ=今)

P「神様のところへいると(過去も未来も)視えるってこと?」

 

うん。

 

そして、

 

今は今。でも、ただ視えるだけ。

 

時間もおんなじ。(※過去も未来も一緒。次元が違うだけ。)

 

 

だから、

一緒じゃないとおかしいでしょ?

(過去も今も未来も同じ。)

 

 

時間もぐちゃぐちゃだったらおかしいの。

 

時間がおんなじじゃないと、過去は、過去とか視えないの。うん。

 

 

そして、

あの〜神様は、レジェンドって言ったでしょ?

 

 

あっ!ぴ〜ちゃん!前、言ったんだけど〜

 

あの〜パーティー会、行ってきた??

 

P「パーティ会ってなに?....あ〜〜!神様のところ?(宇宙)」

 

うん。

 

P「わからない。いけてるのかわからない。」

 

ダイヤくん、行ったよ。

 

P「(わたし)いた?」

 

いた。

 

P「全然覚えてない。ごめんね〜」

 

酔っ払ってたんじゃない?wwwwww(吹き出し笑い)

 

残ってる可能性もあるよ。(お酒が)

 

だって..だってwwww宇宙の時もあるから〜〜w

 

(パーティー会)凄かった。楽しかった。

 

パーティー会っていうのは、

神様のパーティー、神様の誕生日っていうこと。

 

 

そういうことで〜、

ぴ〜ちゃんは、覚えてませんけど〜

 

皆さん♪

あのね〜、ぴ〜ちゃん、酔っ払っている可能性が高いんですよ♪はい。

そのつもりで。はい。

 

P「誰に言ってんの?」

 

みんなに紹介してるの。(パーティー会に来ている皆さん。)

 

こ〜〜んな感じで!!はい。

ちょっと酔っ払ってて〜♪はい、そんな感じで〜♪

可愛いですよね〜〜♪う〜〜〜ん♪

 

 

 

 

宇宙でも酔っ払い扱いされた母。

 

 

 

「ぴ〜ちゃん、酔っ払ってるから宇宙の記憶がないんだね♡」て。

 

 

息子は、

 

わたしも何度も宇宙へ行っている、

と話すのですけど、

 

わたしには宇宙の記憶がありません。

 

 

 

 

わたしは、

 

お酒を呑まずとも、

寝てしまうとほとんど(地球の)記憶がないんですけど

 

宇宙の記憶もそういうものなのかもしれません。

 

地球に来たらすべてを忘れてしまった・・みたいな。

 

 

だからこそ、

地球で遊べるのだと思います。

 

 

 

 

 

現実は、夢だ、幻想だ、幻だ、

と(息子に)唱えられても

 

 

宇宙の記憶がないわたしにとって

現実は、そのまま現実です。

 

 

 

幻想である現実にどっぷりと入り込んで

 

悲しんだり、不安になったり、心配してみたり、

怒ったり泣いたりしています。

 

 

 

「あっ!これは夢だ!」

 

と気づくときがあります。

 

 

 

これは、夢だ。夢の中だ。

 

と気付けると、現実から離れるので

不思議と落ち着くことができます。

 

 

 

夜寝てみる夢の中で

いくら怖いものに追いかけられていても

 

途中で、

「おや?なんかおかしい。これは夢だ。」

 

と気づくと、

 

急に視点が上がり、

 

何者かに追いかけられている夢の中の自分を

客観的に、映画を観ているような感覚で眺められるようになる。

 

 

そんな感覚なのだろうと思われます。

 

 

 

これはきっと、

 

頭の中で一生懸命わかろうとしても

頭....思考では解らない案件なのかもしれない。

感覚のみ。

 

 

 

そして、

映画も小説もいつかは終わりがやってくる。

 

 

 

この世界は、己の心の映し鏡であるので

どんなストーリーでも己で自由に創ってゆける。

 

▼▼▼

 

 

 

「はぁ〜〜♡おもろかった♡」

 

と必ずなるらしい。

 

 

 

そして、宇宙へ還ったのち

 

また懲りずに、

もう一度地球へ行きたいと願う。

 

人間てやつは。。。

 

マジでしょうもない。

 

だからこそ、たまらなく愛すべき存在です。

 

 

今日は以上です。

 

ありがとうございました。