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続きです。
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早速、音声をどうぞ。
上を見るとガラスがあるでしょ?
そのガラスは、こうやってがーん!!ってやっても行けないでしょ?
でも見える。
こうやってガラスがあるでしょ?
で、行けない。で、見える。
で、見えるところに地球がある。
わかった?
P「もうちょっとお願いします。」
あのーー!!
ガラスがあるでしょ??がーん!ってやっても行けないでしょ?
でも(地球が)見える。
そして、
これは、あの〜もしだからね。
上を見て、神様がきて
「やだ〜・・」ってなったら、イヤなコトでしょ?
P「ん??」
イヤなコト、イイコト・・そして真ん中にガラス。
そして、上を向いたら
イイコトに繋がってる地球が見える。
わかった?
イイコトを見るとイイコトが・・・(イイコトになる。)
あっ!!
これ言ってなかった!!むかしなんだけど
一番最初に言おうとしたんだよ。
(イイコトの)地球を見るとイイコトがいっぱいこっちにくるっていう話
を神様から言われてた。
P「うん、お願いします。・・・・あれ?終わっちゃった?」
終わっちゃったよ。
ズコーーーーーっ!!
このふたつめの音声を聞いていると
今ここにいる地球とイイコトの地球が見える間にあるガラスとやらは、
異次元の境目をあらわしているのではないかと思います。
そらそうですよね。
ココの地球から、あっちのイイコトの地球を見てるのですから
次元は違うはずです。
息子には視えているけれど
わたしには異次元が視えません。
しかし、
息子が話すには、すべてがここに在る・・らしいです。
次元が違うのだけれど、確かに在る。
昔の記事にも書いてありました。
過去も未来も「今」にすべてがある、と。
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宇宙の流れ、宇宙の想い出、神様
これら3つが磁石みたいなものでくっついている
と息子は話していました。
息子が話す
宇宙の想い出、神様、宇宙の流れ。
宇宙の想い出とは、過去のことでしょう。
しかも、いい想い出だと思います。
いい想い出だけを今にくっつけているのでしょう。
そして、
神様とは、まさしく
「今のわたし」
今ここにいる存在のことでしょう。
宇宙の流れとは、
未来を象徴している、ただの名称にすぎない気がします。
すべてが『今』にある。
・・というか、『今』しかないのだと思います。
『今』しかない。。。。
理解不能ですよね。
わたしもそうです。
でもきっとこれは
我々の低い視点からだと理解不能な案件なのでしょうけど
高い視点、宇宙視点になった途端
霧が晴れたように
何もかもが鮮明に視えてくるのかもしれない。
おぉーーーー!!マジで『今』しかないじゃないか!!
過去も未来も『今』にあるじゃないか!!って。
わたしには何も視えませんけど
己の視覚なんぞ大したモンではないし、
己の目に視えたものだけを信じる、という価値観もないので
全面的に息子のお話を信じています。
目に見えるものだけでモノゴトを判断するのではなく
やはり、
息子が話す「ココロ」で判断したいと思っています。
「ココロ」で感じる『感情』を指針にしたいです。
息子・・別名「イマオ君」は、
『今』のこの瞬間、「イイコト」を考え
「イイコト」に集中すると、
イイコトが起こるんだよ、と。
つまり、イイコトの地球へと進む。
『今』、イイコトに集中しているから
イイコトの地球に繋がっている。ホースみたいなもので。(息子談)
息子は宇宙も地球も無数に存在していると話します。
つまり、
我々も無数に存在しているということ。
『今』の時点、『今』次第で
無数にある未来は自分自身で選べるということなのだと思います。
誰もが
辛く悲しい未来を選ばないと思います。
誰もが
幸せな未来を選ぶはずです。
その幸せな未来は、
もう既に『今』存在している。
数ある地球の中にその幸せな未来は必ず在る。
幸せは、
人それぞれでしょうが、
わたし個人の幸せは、
「何があっても大丈夫」という安心感です。
恐れも不安も心配もなく、安心まみれな人生が幸せです。
だから、
『今』!!
安心感まみれになる、ということが肝だと思っています。
『今』!!
安心感まみれになっていたらもう!完了。
これからも安心感まみれな人生を満喫しているのでしょう。
すべては『今』次第。
宇宙には、
恐れも不安も心配も一切ないそうです。
あ〜・・だから宇宙視点なのか、と思いました。
宇宙視点になれば、
わたしの幸せは、いとも簡単に得られるということです。
わたしが思う宇宙視点とは、
息子に何度も何度も教えられた
『この世界はいいことしかない』と
世界を信頼することです。
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個人個人、おひとりおひとりの中にある悩みや苦しみ。
それはきっと宇宙視点からみれば
善い方向へと向かっている。
家族のいざこざも宇宙視点からみれば、
・・結果、善い方向へ。
個人、家族、街、国、地球・・・・宇宙。
さまざまに色々あるけれど、
息子が言うならば
「ダイジョーブ!ダイジョーブ!!地球はちゃんとまわっているから
ダイジョーブ〜〜〜♪」
・・みたいな。
今は、その「イイコト」が起こっていないのかもしれないけれど
宇宙の視点からあの宇宙のバランスをみてしまえば
結果、
いい方向へ進んでいることは間違いないのではないかと思えます。
『今』、目の前で起こっているイヤな現実は、
わたしの低い視点ではわからないけれど
結果、イイ方向へと向かっている、と絶対的に信頼する。
この「イイ方向」・・イイコトも
その概念は一瞬一瞬で変化してゆきます。
『今』これがイイコトだと思っても、
次の瞬間には違った感情を抱いているかもしれない。
とにかく
何があってもイイコトに繋がっていて、大丈夫なのだと思います。
なんだかちょいとくどくなってきたので
今日はこの辺でやめておきます。
音声は、あと一回続きます。
今日は以上です。
ありがとうございました。



