ご訪問ありがとうございます。
今日の動画は、2つあります。
ひとつめの動画、意味わかりません。
ですが、
ふたつめの音声を聞くと
なんとな〜〜くですけど、ふんわり程度に理解できました。
では早速どうぞ。
ここ、過去でしょ?
で、ここにおばあちゃん、おじいちゃんいるでしょ?
そして、ここ
未来・・・あっ!!ここ、今。
で、ここ(今)からここ(過去)にいく。
ね?そして、
いくでしょ?おばあちゃんとおじいちゃんに会えたでしょ?
で、おじいちゃんおばあちゃんがもうシんじゃった。。
シんじゃったよね?
なにかになんか間違えて、ここ切っちゃったとか
それでシんじゃって・・もしね??シんじゃって〜
で、また・・過去から〜
・・あっ!!こっち、もうできなくなっちゃったから
今度は、こっちが今。
そして、また戻ってきたでしょ?
あの〜今に。
そして、
これ・・また過去。
これ、おじいちゃんおばあちゃん。
で、ここが今ね。
ここから、あの〜ここをやるけど〜
あの〜・・ここからいったでしょ?
そしてまた、
おじいちゃんおばあちゃんシんじゃったでしょ?
そしてまた帰ってきて、また次の日
ここからいくでしょ?
そしてそうすると、
あの〜寝てる今、
今で・・あの〜今のところで寝てると
またシんだ時間はまた巻き戻しされて、また生きてるって
・・おじいちゃんおばあちゃんが生きてて
またいくと、会えるってこと。
P「フハハハハハーーーー(意味不明な笑い)へぇーーーー。」
わかる??
P「ふぅ〜〜〜ん。」
え?わかる??
P「もうちょっと・・詳しく。
・・・あっ!!これ次元?次元が違う?」
次元が違う。
P「こっちとこっち、次元が違う?」
ん??あの〜過去と未来・・
過去と今・・おんなじやつなんだけど〜
(過去、今、未来が全部『今ここ』にある。)
これ、書けないからこっちにやっただけ。
そして、ここ今ね。それで、ここ過去にきた。
そして、泥棒とかにおじいちゃんおばあちゃんがやられちゃった。
P「えぇーーーー!」
違う違う。。もし、やられちゃって
おじいちゃんおばあちゃん、シんじゃった。
そしてまた、
今に戻る。
そして、次の日。
また過去にいく。そして
そしたら、またシんだおじいちゃんおばあちゃんが
生きてる。
わかる??
P「ふはははははーーー(全く意味がわからない)」
ここで話している「おじいちゃんおばあちゃん」は、
息子の祖父母のことを話しているのだと思っていたのですけど
どうやら
そういうことではないらしい。
続けて音声をお聞きください。
あの〜次元・・あの1番目の宇宙があるでしょ?
そして、2番目の宇宙にいっておばあちゃんに会った。
そしてまた、おばあちゃんが歳でシんじゃった。
そして、(2番目の宇宙へ)いった子がまたひとつ目の宇宙に戻って
・・今
あの〜3つ目の宇宙にいって、またおばあちゃんに会って
おばあちゃんがまだ生きてた
・・ということ。
宇宙は、
あの〜何個もあって数えられないくらい
ムリョウタイソク(?)10,000億678個くらいあるかも。
だから、そこに地球がいっぱいあるから
・・でも宇宙は広いから〜誰でもぎゅうぎゅうにならない。
だから〜前みたいに(前にも話したけど)
神様がひとつ増えると、宇宙がピーーンって1個・・1個・・
ひとり神様が来たら、(宇宙が)ひとつひとつちょっと広くなる
・・ていう話。
あっ!!あの〜3つ目の宇宙のお話するね。
この男の人がいるでしょ?
そして、あの〜2個目の宇宙にこうやって・・あっ!!地球にきた。
そして、おばあちゃんが歳でシんじゃった。
そして、この男の人がまた1つ目の宇宙に戻って
・・次の日、3つ目の宇宙にいって
またおばあちゃんに会った・・ていうこと。
生きてた。
どこにもいるからね。
(ピー音入ります。)
〇〇くんもいるよ!他の宇宙に。
楽しいから・・(自分は)いっぱいいるよ。
息子が話すには、
宇宙は無数にあり、地球も無数にある。
神様が増えるたびに
宇宙は拡大、拡がり続けている。
そこには自分と同じ人間が何人もいる、という。
息子の音声を聞いていると
ひとつ目の宇宙(地球)が「今」、なのだと思います。
ふたつ目の宇宙(地球)が「未来」なのかもしれません。
ふたつ目で、おばあちゃんは歳でシんでしまいます。
そして、
またひとつ目に戻り(今)
それから、3つ目へいく。
3つ目の宇宙(地球)ではおばあちゃんは生きている。
これが「過去」なのでしょうか。わかりません。
1番目の動画は、未来と過去が逆になっていますけど
息子が言いたいことはやはり
過去も未来も
・・無数の宇宙も
すべては、「今ここ」に在る、ということ。
すべてのものは、今ここに存在しています。
出典
未来を動かす バシャールが新たに語る、「最高の人生」にシフトする方法。
なにかが起こっても
まずは、「今」に戻る。
息子の意味不明なお話の中でも
必ず、
「今」(ひとつ目の宇宙)に戻ってから行動しています。
「今」に戻る。
さすがは、イマオ君です!
彼は、とっても大切なことを言っていると思います。
我々は、
すぐ「過去」や「未来」に意識が飛んでしまい
無意識に不安や恐れを抱え込んでしまいます。
「今」にとどまっていれば
恐れることなど何もないことに気づけます。
不安になったり、心配しているときは、
確実に意識は過去か未来に行っているので
はっ!!
ちょっとまったーー!!
・・と気づいて、
とりあえず『今』に戻ることが大事。
さぁ〜〜♪「今」に戻ろう♪
ひとつ目の宇宙へ戻ろう♪♪・・みたいな。
以前から
地球は何個もあると話していた息子ですが
とうとう
宇宙も地球も無数にある説を語り始めました。
出典:NASA, ESA, and G. Bacon (STScI)
マルチバースか。
自分と同じ人間がこの世に
たくさん存在していると話す息子。
わたしと同じ人間が無数に存在しているのか
と想像するとやたらとニマニマしてしまいます。
なんだか滑稽すぎて
とっても面白いです。
今日は以上です。
ありがとうございました。


