今日は、

 

こちらの記事で息子がお話ししていた内容の

 

動画をご紹介致します。

 

 

 

 

 

記事でざっくりですが解説していますので、

 

動画は観なくてもよいかもしれません。

 

お時間があるときにでも目を通して頂ければと思います。

 


 

 

 

 

 

 

息子「病気を出さないと!(感情をオモテに出さないと!)

(感情を)外に出さないと!病気になっちゃう。

 

カラダの中でケンカしていると、病気になっちゃう。

 

いい日で暮らせるように、

カラダとココロが仲良くするように気をつけてください。」(なぜに丁寧語?w

 

 

 

カラダの声を敏感に聞きとり

 

いつもココロとカラダが仲良くしているよう己に集中する

 

・・ということだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

息子「ママに優しくされたら、

 

いいことが起きるし、病気も優しくなる。

 

病気と仲良くしたら

 

病気が

『わーーい♪出たーーい♪出たーーい♪人間のカラダから出たーーい♪』

 

・・ってなる。

 

だから、ケンカしないようにしてください。」

 

 

 

ここでいう「ママ」とは、

 

わたしを含め世のお母さんのことを言っています。

 

 

 

病気を悪者にしないで仲良くする。

 

すると、病気はカラダから喜んででてゆく。

 

だから、ケンカしないでください(なぜか、丁寧語w)

 

と言っています。

 

 

 

 

 

 

 

 

ママが優しくすれば〜・・と言われても

 

優しくできないこともある。

 

そういう時はどうすればいい?

 

と尋ねたところ

 

 

上記の記事にある

 

「ヒトはみな優しい。優しくできないのはズレているだけ。」

 

ということを熱弁してくれました。

 

 

 

 

 

息子「ママがどうしても優しくできないときは、

 

自分の中で解決する。

(ズレているだけだから、ママが神様と繋がるようにする。)

 

 

瞑想して、楽しいことして、

 

一回喋るのを黙って、子どもと離れる。

 

おうちの中のトイレや洗面所や寝るところへいって

 

子どもと離れる。

 

 

 

瞑想とかして深呼吸とかして落ち着かないと

 

ママは優しくできない。

 

 

時間が経たないとママは優しくできないし仲良くできない。(時間薬)

 

それと、

 

自分たちのカラダを大事にしないと病気は(外に)出ない。

 

ケンカしたまま。

 

だから、(神様と繋がるように)

 

優しくできるように、仲良くできるように離れて落ち着くこと。

 

 

 

平たくいっちゃえば、

 

レインボーの鍵を入れてください

 

・・ってことを

 

息子はしつこく言っていますw

 

 

 

 

 

 

 

 

——3つも動画を載せたので重くなってしまったかもしれません。

 

観づらいようでしたら、

 

ガンガンにスルーされてください。

 

 

 

 

いつもみなさまの貴重なお時間をつかって頂き

 

わざわざご訪問ありがとうございました。

 

 

今日は以上です。