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——ワンオクライブ中、トイレへいった時に

 

息子が不思議なことを言い出しました。

 

 

 

 

 

 

 

息子「Takaってひとり?地球にTakaは何人いる??」と。

(※Takaとは、ワンオクロックのボーカルです。)

 

 

 

 

 

えーーー??ひとりじゃないの〜?状態だったんですけど

 

思わず、

 

あなたは何人なの?という返しをしてしまいました。

 

 

 

 

 

P「◯◯くんは?◯◯くんは、何人いるの?」

 

 

 

 

 

息子「◯◯くん、もうひとりいる。」

 

 

 

 

 

P「あ〜〜。。宇宙にホンモノの◯◯くんがいるって話?」

 

 

(※息子は過去に地球にいる自分はロボットで宇宙にホンモノの自分がいると

話していたことがあります。)

http://ameblo.jp/peesuke3/entry-12242569754.html

 

 

 

 

 

 

 

息子「違う!!宇宙にもいるけど、

 

 

◯◯くんは、

 

 

・・もういっこの地球にもいるの。

 

 

 

 

 

 

 

もう一個の地球だぁ〜〜?

 

 

 

 

 

 

 

どういうことかといいますと、

 

宇宙には我々が住むこの地球以外に

 

 

もうひとつ地球があるそうです。

 

 

 

 

 

 

 

 

そのもうひとつの地球は、

 

異次元にあるのか、それとも同次元にあるのか

 

息子のお話からはつかむことはできませんでした。

 

 

 

 

 

 

その地球には、

 

Takaも息子もわたしも同じように存在している

 

・・と息子は話します。

 

 

 

 

 

 

 

そういえば、このお話を

 

息子はもっともっとちーちゃい頃に話していたのです。(3歳頃)

 

 

 

 

 

なぜ?当時のわたしは、その内容に一切ツッコミをいれずに

 

サラ〜ッと流したのでしょうか。

 

 

 

 

 

それは、

 

当のワタクシも小学低学年の頃に

 

そのような内容の夢を何度もみていたからなのです。

 

 

 

 

 

 

 

宇宙には地球と似たような星、全く同じような星が存在している

 

という夢を。

 

cici_luis

 

 

 

・・その星にはわたしとソックリな人間がいる。

 

いや、わたしそのものが存在している。

 

 

 

「そうなのか〜宇宙のどこかにわたしの双子がいるのか〜♡」

 

 

・・といった感じで

 

呑気に捉えていたんです。

 

 

 

 

この広い広い宇宙には、もうひとつの地球があるということに

 

なんの疑問もなく、

 

 

至極当然!!と

 

決まりきったこととして受け入れていたんですね。

 

 

 

 

 

だから3歳頃の息子が話す内容に対し、

 

 

そら〜あるだろうな、それわたしも知ってるよ

 

といった具合に、息子の話をグイグイに詰めなかったようです。

 

 

 

 

 

 

まさか、

 

今になって、わたしでも忘れていたこんな興味深いお話を

 

ライブ中に蒸し返されるとは!!

 

 

 

 

もっと落ち着いているときに聞きたかったです。

 

 

 

 

 

それでもライブの帰り道、

 

ダメもとで息子に聞いてみました。

 

 

 

 

 

P「もうひとつの地球でもワンオクライブやってたの?」

 

 

息子「そうだよ!!!!やってたんだよ!!◯◯くん、視てたんだから!!」

 

 

 

あ〜・・だから、

 

 

「Taka、ひとりしかいない?」

 

 

ということを急に聞いてきたのだな、と理解できました。

 

 

 

 

 

 

我が息子は、

 

この地球でのライブ中に

 

もうひとつの地球で行われているワンオクライブも視ていた

 

ということらしいです。(詳しくはわかりません。)

 

 

 

anieto2k

 

 

 

 

 

あっちの地球、こっちの地球と

 

行ったり来たりしていたのでしょうかw(不明

 

 

 

 

 

なぜ、地球がふたつあるのか?

 

 

・・と尋ねましたら

 

 

 

 

息子「すごく楽しいからだよ!!楽しいでしょ?とっても楽しいよ〜♪」

 

と答えてくれましたw

 

 

 

 

わたしも地球がもうひとつあると思うと

 

楽しくてしょうがありません。

 

 

 

ふたつといわずに

 

広い宇宙に地球はもっともっとたくさんあるかもよ?

 

とわたしが話したら、

 

 

 

息子「わからない。◯◯くんは、今、2個しか知らない。」

 

と言っていました。

 

 

 

地球の単位が【個】てw

 

 

 

 

 

 

息子「もっと強いイマジネーションを持てば

 

みんな、もういっこの地球へ行けるんだよ〜♪

 

・・あと、鍵だよ。優しい鍵。

 

 

 

 

 

でた!!優しい鍵!!

 

 

 

 

 

過去に息子は優しい鍵のお話をしています。

 

▼▼▼


 

 

優しいレインボーの鍵とは、

 

わたしなりにですけど理解しているつもりです。

 

 

 

 

 

イライラしたり、不安になったり、恐れたり

 

・・といったネガティブ感情があったとしても何も問題はなく

 

 

 

 

ネガティブよりたったひとつだけ

 

ポジティブ感情を持てばよいということ。

 

少しだけポジティブ側に寄ればよいということ。(意味不明ですか?w)

 

 

 

つまり、

 

イライラしても

 

少しずつ少しずつリラックスできるように

 

 

好きな音楽を聴いたりいい香りをかいだり、

 

甘いものを食べたりお酒を呑んだり。

 

お笑いを観たり、感動する映画を観たりする。

 

 

 

とにかく己をリラックスさせる方向へもっていこうとする。

 

 

 

緊張していたら、とりあえず深呼吸!みたいな。

 

 

 

 

己がリラックスしていることと

 

優しいレインボーの鍵を所有していることは、

 

イコールだと思っています。

 

 

 

 

ヒトはリラックス中に他人を攻撃しませんし、

 

傷つけません。奪いません。

 

 

 

 

息子が言いたいことは、

 

リラックスしてね。落ち着いてね。

 

そうすれば、優しいレインボーの鍵が持てるよ。

 

 

 

ということだと思います。

 

 

 

 

 

 

そしてどうやら、今現在

 

強いイマジネーションを持っているヒトが少ないのだと

 

息子は話していました。

 

 

「でも、(世界的に)どんどんどんどん強くなってる。

ぴ〜ちゃんもすぐ行けるよ♪」

 

 

 

といったお墨付きを頂きましたw

 

 

 

 

 

 

 

息子「◯◯くんは、イマジネーションがあるから

 

まだ色々なものが視えるんだ〜♪

 

 

また最近、

 

完全にトッキュウジャー的発言が多くなってまいりました。

 

 

「イマジネーション」という単語がやたらと出てきます。

 

 

 

己の頭を指先でツンツンしながら

 

「イマジネーションを使って」

 

と話すのです。

 

 

 

 

宇宙のお話はこれでもう最終回!!

 

と言っていたはずですがw

 

まだまだ興味深いお話が聞けそうです。

 

 

今日は以上です。

 

ということで、今日もありがとうございました。