ある日のランチです。
川俣シャモの三食丼(ハワイアンズ)

※画像お借りしました。
http://www.hawaiians.co.jp/shop/dinner/dnr08.html
玉子そぼろと軍鶏のそぼろ、川俣軍鶏の焼き鳥2本。
それとピンクの甘いやつとネギがのった丼。
店員さんに

※画像お借りしました。
http://www.hawaiians.co.jp/shop/dinner/dnr08.html
玉子そぼろと軍鶏のそぼろ、川俣軍鶏の焼き鳥2本。
それとピンクの甘いやつとネギがのった丼。
店員さんに
「全体に混ぜてからお召し上がりください。」
そう説明されました。
そう説明されました。
(ネギに味がついていないので
味無しネギごはんの部分があるのです。)
周りのお客様は当然、みなさま
ピンクの甘いところなんて一切手をつけない。
お腹の粒あん部分を
いい感じに半身くらい食べたら
「もういらない。」とさっさと人によこす。
これ、
両方わたしの食べかけ画像です。(おいおい・・こらこら・・
たい焼きの残りは息子とおばあちゃんが食べました。
立場逆じゃね?ーーな勢いです。
親が子どもの残りを食べるのは分かりますけど
親が残したものを子どもが食べるて。
上の丼は、
キレイにピンクだけ残しました。
キレイにピンクだけ残しました。
親がこんな食べ方なんですよ。
子どもも自動的に自由になります。
▼▼▼
子どもも自動的に自由になります。
▼▼▼
しかもこのとき、
息子はラーメンが食べたいといい
わたしは焼き鳥が食べたいといったので
息子とおばあちゃんがラーメン屋さん。
▼
わたしと父が居酒屋さんへ、二組分かれてのランチとなりました。
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毎回イチイチ、食べもののチョイスが合わない親子なのです。
それに付き合わされる両親。
本当に有り難いことです。
両親がいなかったら
わたしが我慢してラーメンやさんへ行き
「焼き鳥がどうしても食べたかったんだ!」
ってイライラして
八つ当たりして旅行が台無しになったに違いありません。
それか、
息子を無理矢理
焼き鳥やさんに強制連行したかもしれないです。
P「君にはまだこの先に未来があるだろう?
わたしにはない。老い先短いのだよ!
好きなものを食べさせておくれよーーーーー!!」
と泣きついたに違いない。
そこで当然揉める。
どっちにしたって揉めるという事態でした。
両親に感謝です。
ハワイアンズの時の夕食、
右上にデザート盛りがあるのですけど
彼は食事の途中にデザート食べて、
食後にひとつだけ残しておいてゆっくり味わっていました。
食事の順番やらが自由な我が家なのですが
両親がなにも言わなくなったのに驚きました。
デザートは最後に食べる
という家庭で普通に育ちましたからね、わたしも。
「ウチは食べ方自由なんです。」
といつも言っていたのですけど
知ってるって顔されましたw
息子の食べ方に何も言わないでいてくれました。
有り難かったです。
家族公認ブログは、こういう時に役立つな〜と思いました。
そしてこの間、
あるママさん達との会話(食事の件)で
軽くカルチャーショックを受けた出来事がありました。
つづきます。
今日は以上です。
ということで、今日もありがとうございました。



