-Jeffrey-

 

 

 

もう息子がいきなり宇宙の話をしはじめても

 

別段驚かなくなりましたけども

 

やはりある程度の心構えも必要です。

 

 

「◯◯くん宇宙にいたでしょ〜?その時にね〜〜・・」

 

と普通に

 

「お腹すいたね〜」的に突然話し始めるので

 

 

 

えっ??

 

 

・・・あ〜〜〜そうだったそうだった

 

この子、宇宙にいたんだった。。

 

と意味なく姿勢を正して話を聞いてしまう私です。

 

 

 

 

 

下に貼った絵は、

 

地球の真ん中はピカピカ発言をした直後に

 

息子が書いた絵なんですけど

 

あまり意味が分からなかったので

 

一応写メを撮って息子の話をざっとメモし

 

下書き保存したまま放置していました。

 

 

 

phonto.jpg

 

息子が宇宙にいるとき、どうやら

 

おとこのことおんなのこに分かれていたのだそうです。

 

左側がおとこのこ。右側がおんなのこ。

 

真ん中の青い円が地球。そしてハート。

 

上から眺めている感じらしい。

 

そのへんあやふや。

 

 

 

 

周りに黒で書いた物体?みたいなもの。

 

phonto.jpg

赤丸で囲ったものが

 

なんだそうです。

 

 

 

 

息子「人間なんだけど人間じゃないの。バブちゃん♡

 

 

赤丸で囲った物体がたくさんいて

 

全て「バブちゃん♡」で命なのだそうw

 

息子も元々はバブちゃんだったらしい。

 

 

 

 

バブちゃんとはこちら。

 

 

phonto.jpg

顔に糸みたいな繊維?みたいなもんが生えているw

 

顔だけあって体がない。

 

おとこのことおんなのこは

 

壁みたいなもので分かれていて

 

向こう側に行こうと思えばいける?かもしれない。

 

でも

 

ばちーーーーん!とぶつかってしまうから

 

あちら側にはいけない。

 

 

真ん中に地球があるのは

 

やはり上から見下ろしている状態的なことを言っていた。

 

 

 

 

この絵は、

 

左側がおんなのこ、右側がおとこのこ。

 

phonto.jpg

 

 

 

そして、

 

phonto.jpg

黒いバブちゃんから矢印が見えると思いますが

 

それぞれに

 

「レッツゴー!!」「レッツゴー!!」と地球へ向かうのだそうです。

 

なぜか英語。

 

 

 

 

息子は、おとこのこになりたかったからおとこのこになった

 

 

・・と言っています。

 

 

 

息子「おとこのこは、おんなのこの命がかかっているの。

 

おんなのこは、おとこのこの命がかかっているんだよ。

 

 

ねじれた感じ??(←何が?)

 

 

命がねじれてるの。

 

 

命って光ってるのーーーーー♡」

 

 

 

 

 

 

 

 

はぁ〜〜〜〜?????

 

 

意味不明にも程がある。

 

 

でもなんとなく分かる気がするから怖い。

 

 

 

 

恐らく

 

「命がねじれている。」とは、

 

DNAのことではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

考えすぎかな。いや考えすぎではない。

 

 

 

息子は

 

「命はねじれている」と言った。

 

完全に「らせん」のことを言っているではないだろうか。

 

 

 

 

 

 

ほら!!あの動画ですよ!!

 

太陽系の公転動画ですよ!

 

螺旋ですよ!!全ては螺旋ってやつーーーーー!!

 

 

 

い、い、命は螺旋っってやつーーーーーーーーーー!!(ハァハァハァ・・)

 

※太陽は母である

http://ameblo.jp/peesuke3/entry-12215416327.html

 

 

また貼っちゃいますけどね。

 

 

 

 

「命がねじれている」と息子が話したこと。

 

今でも鳥肌がたつ。

 

 

 

 

最近の息子の覚醒っぷりが尋常でなさすぎて怖い。

 

かなりど偉いことになりすぎている。

 

 

 

息子の話が真実かどうかは正直どうでもよく

 

私は息子が話す

 

宇宙の話がとっても好きなのだ。

 

 

 

 

 

もっと聞きたい♪もっと聞きたい♪

 

と目が爛爛とし、ワクワクしてしまうのだ。

 

 

わたしがこんなにまでも息子の話に惹かれ

 

魅了される理由は、

 

実は本当のところ、

 

わたしもその事実を全て知っていて

 

この世にきてから

 

すっかりキレイに忘れてしまったのではないかと思っている。

 

 

だから息子の話を聞く度に

 

琴線に触れる勢いで全身が震えて鳥肌がたつのだと思う。

 

 

そんな私は、

 

それで?それで?とグイグイ前のめりにならないよう

 

極力冷静な態度でいるよう

 

必死に必死に心がけている。

 

 

それは、

 

何度か息子にドン引かれた経験があるからなのである。

 

 

「ぴ〜ちゃん、このお話はもうおしまい。また今度お話してあげるからね。

◯◯くん、今お絵描きしたいからね。

じゃ〜またあとでね。」

 

ってーーーーーーーーー!!!!

 

 

グイグイな親をセイセイ!!と優しく諭す子ども。

 

 

 

 

 

そしてなんと!!!!

 

息子が話す内容と似たお話をするお子様が他にもいらっしゃるということを

 

最近の有り難いコメントを頂いて知りました。

(MOMOさんありがとうございます。)

 

 

 

赤道を越えた向こう側に、息子と同い年の男の子が。。

 

しかも息子と同じ7月生まれの男の子が。。。

 

 

きっと彼らは同じ場所にいたのではないだろうか。

 

そして、

 

地球にやってきたのではないだろうか。

 

 

 

そんなことを考え妄想するだけで

 

気持ちが高揚しまくってニマニマがとまらない。

 

 

 

これからも

 

息子が宇宙の話をしてきたら

 

私は一切否定せず、そのままをキロクに残していこうと思います。

 

 

今日は以上です。

 

ということで、今日もありがとうございました。