親と同居している知人が

 

家事がらみで親とケンカになるそうだ。

 

 

「少しくらい家のことやりなさい!」てw

 

 

彼女には娘さんもいるので

 

母親から

 

「女の子なんだから将来の為に家事やらせなさい。」

 

とも言われるのだそうだ。

 

 

 

 

私が子どもだった頃、

 

一切!家事なんてやったことなかったです。真顔

 

 

一応私も女ですけど

 

「お手伝い」という類い

 

 

・・やったことないです。真顔(断言

 

 

 

母から「お手伝いしなさい!」なんて言われていたのかな。

 

全く記憶にありませんが

 

 

なんとなく

年末の大掃除のときとか言われていたような気がしますが

 

いくら言われても聞いていなかったのかもしれません。

 

 

 

若い頃の私は、

 

遊びに趣味にと大変忙しく、

 

お手伝いする時間なんてなかったと思います。

 

 

 

私は今でも家事が苦手です。

 

出来ることならば誰かにやってもらいたいです。

 

 

 

だからといっては何ですが、

 

自分でやりたくないから

 

息子に出来ることは息子にやってもらうようにしています。

 

 

 

お皿洗い(朝だけ)や上履き洗い、靴洗い。

 

靴下のした洗い。

 

自分の布団の片付け、ベランダの掃除などなど。

 

 

息子の身の回りのことは、

 

息子本人でできるので私はノータッチです。

 

 

保育園の用意やおもちゃの片付け、洗濯物の整理などなど。

 

 

ゆくゆくは家のこと全てを息子に任せてやろうと思っています。・・・フッ

 

息子は家事が好きっぽいですからw

 

お仕事以降

http://ameblo.jp/peesuke3/entry-12085676996.html

 

 

 

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(金曜日と土曜の夜は1人でお風呂に入る息子なのですが、

兎に角、もの凄く長いです!女子並みに長風呂です。チーン

中々出てこない。ずーーーっと水遊びしてる。シャーシャー!エンドレス。)

 

 

 

 

 

私が息子くらいの年頃、

 

身の回りのこと全てを母にやってもらっていたのでしょう。感感謝

 

 

 

私は家のことを何もしない、何もできない子どもでした。

 

料理なんてやったこともなかったです。

 

 

 

そしてそれは、今現在も全く変わらずで

 

実家へお邪魔するとき、私はなんにもしません。

 

 

 

 

 

私がキッチンに入るとお邪魔かな

 

・・と思って遠慮しています。(おいっ!

 

リビングに居っぱなし、お客様のように寛いでいます。酔っ払い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

父と母がナイスコンビネーションで、

 

・・五輪はとっくに終わっているが、

 

まさにバトミントン金メダルの「タカマツ」ペア並みの

 

ナイスコンビネーションで家事を回しているので

 

私が下手に手を出してしまっては

 

ふたりのバランスが崩れてしまうような気がします。

 

ただの妨害です。

 

 

 

お正月など家族全員が集まるときなどは

 

もっと人の手が増えるので、

 

余計に私はじっとしていた方がよいと思っています。

 

 

 

誰もいなくてひとりになって必要に迫られれば

 

家事でもなんでも

 

それなりに出来るようになるものだと思います。

 

 

 

私がやらずに誰がやる?

 

と自力で始めなければならなかった料理。

 

これがやたらと楽しくて、

 

こんなに楽しいものがまだこの世にあったのか!!ラブ

 

とウキウキしながらハマってゆきました。

 

 

 

 

それももう、

 

近い将来息子へ譲ってあげようと思っています。・・・フッ

 

毎日ではなくて

 

やりたい時だけやるのが私の夢です。

 

 

 

 

 

——親とケンカするのもコミュニケーションなので

 

家事をしたくなければしなければよいし、

 

これくらいなら出来るかも?

 

と思う家事をやりたければやればよい。

 

娘さんに家事をやらせてもやらせなくても

 

どちらでも将来はちゃんと生きてゆけるから無問題。

 

娘さんがやりたくてしょうがないのならば別ですけどね。

 

 

 

 

人のことにはお口チャック。風邪

 

口をださない

 

・・がモットーであるので

 

言いたかったことを己のブログに書いてみました。

 

 

 

「私はお手伝いしたことなかったよ。」

 

とは言いました。

 

 

言いたかったことは以上です。

 

 

ということで、今日もありがとうございました。