
もうこんな時期だったのか。
夕食準備中、息子が大人しくお絵描きしていたかと思ったら
「明日、先生に渡してね~♪」と見せられた。
2枚の短冊。
え?もう書いたの??
先生から渡されたその日に速攻書き上げるという仕事のはやさ。
表

◯◯くんは おおきくなったら とっキュうろくごう になりたいです
2枚とも同じw
世はジュウオウジャーだってのに、今更トッキュウジャーw
トッキュウジャーのDVDばかり私が借りるからなんですけど。
裏

裏もかよっ!
彼はトッキュウ6号になりたいと4度もお願いしていた。
他に書くことはなかったのだろうか。
そんなになりたいのなら
是非夢を叶えて頂きたいと切に願います。
保育園の短冊もこれで終わりです。
過去記事を探っていたら昔の短冊画像が出てきました。
息子、大分成長しております。歴史を感じました。
4歳の時の短冊
3歳短冊
2歳短冊
——「◯◯くん、トッキュウジャーになりたくてしかながないんですねw」
4度もお願いしている短冊を見た先生も思わずニヤニヤw
この前なんて、
部屋の中に線路を通していつでも列車に乗れるようなお家に住むんだ
と興奮して絵を描きながら話してくれましたw
家の中に列車が走り込んできたら
とんでもなくうるさい環境だということを言いたいけど言わないですよw
その線路は宇宙に繋がっているって言うんですよ。素晴らしいです!
いつでも宇宙に行けちゃうっていうんですよ。
たまらんのですけどw
この発想、本当に子供らしくて素敵です。何故か私も興奮ですよw
これこそがイマジネーションの真骨頂ですw
どうかいつまでもこのままでいて欲しい。
これが私の願いでござる。
ということで、今日もありがとうございました。
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