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クリスマスでもないのに

ローソク灯して食事をしたあと


いい機会だから

もし停電になったらこうしてしばらく暮らすんだよ

とシミュレーションしてみたw




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iPhoneのライトに

やけにテンションあがってしまった俺ーーー。



外灯も消えてしまうから

本当はもっともっと暗いんだよ

といっても伝わるわけがない。

(※どなたかこの方をキャンプに連れてって!w)





——「ぴ~ちゃんのお友達って誰?023


なに突然!いきなりのご質問w


「う~~ん・・居るけど滅多に会わないし、普段会う友達はいないよ。」



「そ~なんだ~♪◯◯くん居るからいいんだね♪052




な、な、なに?その悟りw



母には息子のボクがいるから友達いなくても大丈夫なんだね!

ってことらしい。



うんそうね。


あなたがいれば十分ですよ。・・・にんまり




私は息子に

無理に友達を作らなきゃ!と思ってもらいたくなくて



・・というより



息子は今、そんなこと微塵も考えていないのですけど

知り合いのお子様のお話を聞いてしまったので

こんなことを書いてしまいました。・・・



誰もいなくてもかぁーちゃんがいればいい


・・いや、そんなこと彼が思うはずはないが


なんていうか


友達は無理につくらなくてもいい


ということを

少しでも頭の片隅に置いておいてもらえたら嬉しい。



それは、


無理に人に合わせなくてもいいということ。


自分は自分でいいということ。


ひとりは孤独ではないということ。

孤独な件


いや?

ひとりは孤独だが寂しくない


といった方が正解かもしれない。




ひとりでいても満足、誰かといても満足。


そんな風に感じてもらえたら私は嬉しい。



まぁ~彼は大丈夫だと思いますけど。


それに、

彼が無理に友達を作りたいと思うのなら

それでもいいんですけど。



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スマホのライトって明るいですな。



このまま自由に好きに生きていたら

息子と波長の合う人達との出会いは

これからたくさん待っているんですけどね。




「ぴ~ちゃんには◯◯くんがいるからねっ!!052



なんだこれ、慰められてるのか。


「うん、ありがとう。・・・


そうとしか言えませんわね。


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