
クリスマスでもないのに
ローソク灯して食事をしたあと
いい機会だから
もし停電になったらこうしてしばらく暮らすんだよ
とシミュレーションしてみたw
iPhoneのライトに
やけにテンションあがってしまった俺ーーー。
外灯も消えてしまうから
本当はもっともっと暗いんだよ
といっても伝わるわけがない。
(※どなたかこの方をキャンプに連れてって!w)
——「ぴ~ちゃんのお友達って誰?
」
なに突然!いきなりのご質問w
「う~~ん・・居るけど滅多に会わないし、普段会う友達はいないよ。」
「そ~なんだ~♪◯◯くん居るからいいんだね♪
」
な、な、なに?その悟りw
母には息子のボクがいるから友達いなくても大丈夫なんだね!
ってことらしい。
うんそうね。
あなたがいれば十分ですよ。
私は息子に
無理に友達を作らなきゃ!と思ってもらいたくなくて
・・というより
息子は今、そんなこと微塵も考えていないのですけど
知り合いのお子様のお話を聞いてしまったので
こんなことを書いてしまいました。
誰もいなくてもかぁーちゃんがいればいい
・・いや、そんなこと彼が思うはずはないが
なんていうか
友達は無理につくらなくてもいい
ということを
少しでも頭の片隅に置いておいてもらえたら嬉しい。
それは、
無理に人に合わせなくてもいいということ。
自分は自分でいいということ。
ひとりは孤独ではないということ。
※孤独な件
いや?
ひとりは孤独だが寂しくない
といった方が正解かもしれない。
ひとりでいても満足、誰かといても満足。
そんな風に感じてもらえたら私は嬉しい。
まぁ~彼は大丈夫だと思いますけど。
それに、
彼が無理に友達を作りたいと思うのなら
それでもいいんですけど。
このまま自由に好きに生きていたら
息子と波長の合う人達との出会いは
これからたくさん待っているんですけどね。
「ぴ~ちゃんには◯◯くんがいるからねっ!!
」
なんだこれ、慰められてるのか。
「うん、ありがとう。
」
そうとしか言えませんわね。
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