
元日は、
甥が誕生した日。
甥は12歳になったのだそうだ。
春には、中学生だという。
まさかもうそんな時期だったとは。
早いな・・全くもって早すぎるな。
家族でおせち料理を囲んで新年のご挨拶。
それから、
毎年思うがこの方のケーキへの前のめり感が
イチイチ、ハンパない。
ウズウズ・・ウズウズ・・
もう待ちきれない。
なんなんでしょうな。

「◯◯くん、一口が大きいーーー!!食べ方豪快ーー!」
と姪に何度も言われていた彼。
兎に角、
姪が一つのミカンを食べている間に
彼はミカンを3つも食べているからね。
ワシは、あんぐりが止まらんですよ。

お年玉そっちのけなんですけど。
全く眼中ナシなんですけど。
興味ないんですかね、お金にw

——年末は何かと慌ただしい雰囲気が漂っておりますが
年が明けた途端!
どうしてこうも
のんびり空気が流れるのでしょうか。
いつもの日常では、
今日と明日の境目など全く意識せず
ふわっふわ~な状態で暮らしているのに
この大晦日から元日にかけての
人間の意識の集中ったらないですよね。
オオゴトさ加減がハンパないんですよ。
その日本人特有のオオゴトさ加減が
大晦日の慌ただしさから
元日の
このほんわか穏やかムードを
国民全体で作り上げてくれているやもしれぬ。
フフフフ・・。

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