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消火体験の後にココで遊ぶ。


やはり息子はおもちゃに喰いつく。

だけど私は、身体を動かして遊びたい。(ちょっとだけ)

だから子供達とぴょんぴょんしたりしていたら

まさかの息子大号泣に出会う。

最大級のヤキモチであった。


め、め、めんどくせぇ。(スイマセン)


気持ちは分かるのだが

こういうの本当にどうしたらよいのか悩む。

時間が決まっているのだから

泣いているより遊ぼうぜ!

と言ったって子供には分からぬ。


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そこそこの時間泣いて

やっとこ復活。


泣いている所を抱えてココに放り込んだといっていい。



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きっとこういうことにも

彼は「慣れ」てゆく。




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のぼらないでね~
と何度も注意されていましたけども。




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「ギャーギャー」はじまったら帰る。(お外は家ではない。)

決められた時間を守る。(特に帰る時間)


お出かけするときに必ず

家を出る前に

この二つのお約束をする。


ここへ来てしょっぱなから

ヤキモチでギャーギャーした息子。

「気持ち分かるけど~
そうなったら帰るお約束だよ~。・・・
ココはお家じゃないよ~~・・・


いつもの彼はこれで収まりがついたのだが

今回これを言ったら余計に火に油状態であった。


ギャーギャーしはじめたら帰る

という約束。

まさにアップデートする時期かもしれん。




——帰宅してから彼に尋ねる。

ああいった手も付けられない状態のとき

母はどうすればよいのだろう・・と。


「落ち着くまで待って欲しい。」


・・だそうです。


待つのですか、そうですか

そんな高度な技、私にできるでしょうか?・・・


「ぴ~ちゃん できるよ♪大丈夫♪きゃは
『できない!』って言ったらできないよ!
『できる』って思えばできるよ~~♪きゃは


や、や、遣る瀬ない・・・泣2



決められた時間を守る。

ギャーギャーはじまったら
自分自身で落ち着く努力をすること。
(※息子が落ち着くよう私も努力。共感する。)


遊びに行ったら存分に楽しむこと。

これが一番。

ということで、今日もありがとうございました。

(参加しております。)


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