保育園の帰り道
同じクラスの彼女(?)とバッタリ出会う。

「喉痛くなっちゃった。◯◯くん行っちゃった。」
そういって戻ってくる彼女。
実際はどうだか分からないが
かっこよくて優しい男。
そう思って頂けてとっても光栄。
ただ、
男はそれだけではイカン。
仕事はできるし、カッコよくて優しい。
だけど、
◯◯くん、全然おもしろくないっ!
そう言われてごらんなさい。
何が大切かって
男は、やはり
オモロい男なのだと
ワシは思っている。
それなのに、
子供のオモロい要素を日々
潰してしまうようなことばかり
言ってしまっているのが現実。
うん、大丈夫。
いくらでもやり直しはきくはずだ。
彼の逃げ足がいくら速くても
母は追いついてみせるぞ。(
鼻息)
ということで、今日もありがとうございました。









