
ネックですわ~~
と言っていた本。
毎月、強制的に買わされる本。
申し訳ないが、この存在を
激しく毛嫌いしていたワシ。
先生に、お金は払うが存在はいらん
と言ってみたら
「ママ!これ園でも使って遊んでるんだから!
もう~ママ~、面白いんだから~wwww」
と軽くあしらわれる。
よって、
一冊入ってきたら一冊出す!
という
言葉は悪いが肩たたき方式を提案する。

「え~!!◯◯くん、全部好きな本だから~
全部捨てない。」
ならば、どうでしょう。
好きなページを写真に撮っておけばいいのではないでしょうか。
なんと!すんなり納得。
呆気ないくらいに安々と。
写真を撮ってバッサリ捨てる。

撮ったはいいが
一度も見直していないですからね。
そんなものです。

立派な進歩です。
——「う◯ちん 出すの気持ちいいね♡」
ある日の朝、
突然、トイレからそう叫ばれました。
「うん♡気持ちいいね。
」
そうそう——そうなのだよ!!
身体から、う◯ちを出すと気持ちいいですよね?
今、気持ちいいとおっしゃいましたね?
持ち物もそうなのだよ、息子さんよ。
入ってきたら出さなーーー!
出すことは気持ちいいと
分かりましたね?分かりましたよね?
とグイグイにアピールする母。
部屋の中も腸の中も
モノを溜め込むと
腐敗しますからね。
あぁぁ~~~怖い
・・きゃーー怖い
と本気で怖じ気づかせる。
こうして息子は
母に洗脳されてゆく。
ということで、今日もありがとうございました。
(腸の話になるとモウレツ!ウザい母になるので気をつけねば
。参加しております。)


