
中村仲蔵 大忠臣蔵 志の輔らくご
どうでもよいですがワタクシ・・立川志の輔ファンであります。
(けれども、ためしてガッテンは観ない)
⇒”赤坂へゆく”
息子がおりますので中々こういった場所へ出掛けることがなくなりました。
がしかし・・家族のおかげでまた一年ぶりにこられることが出来ました。
1月の渋谷PARCO劇場での『志の輔らくご』へは
毎年通っておったのですが、息子出産から4年・・・一度も出掛けていない・・。
お??そろそろ行けるのではないか??と密かに野望を・・。
去年は、何故か父と同伴したのでありました。
今回は、ピンで。

おぉ~~!!こんなに前の席だったのだ。近い・・近かった。
大爆笑したり、ジーンときたり・・相変わらずのエンターテイメントっぷり(上から目線すぎ)
やはり1月のPARCO行きたいな・・と強く強く思ってしまったのでありました。
たまに家で落語のCDを流すと息子もセリフ(?)を覚え、ちょいちょいモノマネしたりします。
いつの日か親子で一緒に寄席~♪なんて・・・夢でありますな。
普段の生活の中で、
何の問題もなく笑える日もあればそうでない日もある。
そんな時は、外からの笑いに大いに助けて頂き、何とか笑いある家庭でいたい。
落語様々なのであります。
そして、子供は皆・・笑いのハードルが恐ろしく低い。
何故にこんなものに・・こないな大爆笑を??といつも思う。

著作者 BMiz
きっと子供の脳みそは、シンプルだからだと思う。
そしてとっても柔らかい。
既成概念っちゅ~ものが皆無である。
物事を難しく考えたり、あれこれ思い悩んだりしない。
脳にゆとりがあるのだ。


